~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
私が私らしく心地よい日々を過ごせますように。
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2027年年明けに推し活本を発売予定。現在執筆中。
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9月21日(月)和也ライブツアーFROMHEREが最終会場東京でファイナルを迎えた。
ツアーレポは後日落ち着いたらゆっくりと綴ろうと思う。
ただこれだけは本日残しておきたい。
和也が最後の挨拶で涙を流したこと。
弱音を吐いて素をさらし出したこと。
ほんとに良かったと思った。
これまで彼はKAT-TUNというグループを先頭に立って引っ張ってきていた。ジュニア時代から沢山のものを背負い、どんな状況に陥っても凛として力強く、しっかりと立って受けとめながら前に進んでいた。
そんな和也をリスペクトしてたし、好きだと思っていたのは本当だ。
だけどそれが長年続いていく中で、少しずつしんどそうな気配が感じられるようになっていって、大丈夫かなと案じていた。
グループがラストを迎えて独立して。
昨年のファンミやFCでの配信ライブでは自身のファンにしか見せない姿はかなり見せてくれていた。
現場ではかっこよく美しく華麗なパフォーマンスで魅了してくれるけど、ファンミや配信ライブではバカやってみせたり、くだけた様子も沢山見せてくれてる。
それでも弱音を吐いたり、しんどいことなどは見せたがらなかった和也。
ツアー初日の大阪は、例の報道直後の公演ということもあり、これまで私自身が体験したことなかったピリピリした緊張感に包まれた公演だった。
ファンが動揺していたり、複雑な心境の人たちも多くてノリがとにかく悪くて着席したままのファンも多かった。
あんな異様な光景のライブは見たことがなくて。
歓声があそこまで少なかったライブなんてなかなかないと思う。
和也自身の表情もかなり強張っていて、胸が痛かった。
おそらく2度とあういう体験はないだろう。
そこから回を重ねる毎に、和也の変わらないK-SEAへの愛情が伝わったのか、ファンもそれに応えるように心を通わせてライブもどんどん盛り上がるようになり、和也自身も気持ち良さそうにのびのびとパフォーマンスをしていて、MCもフォロミの時のようにどんどん伸びていった。
そして最終会場の東京では亀梨和也全開で最高のライブを体験することが出来た。
そこにはフォロミの時より、KAT-TUNライブの時より、めちゃくちゃオープンマインドなそのままの和也がいた。
かっこいいところ、美しいところ、きれいなところは勿論、
ファンに甘々だし、男気あってチケットシステムトラブルにより開演が40分くらい遅れた間、わざわざステージに出てきてトークで繋いでくれた和也。
話が盛り上がると長いし、
ハマるとそればっかりだし、
意識がひとつに向いてしまうと周り見えなくなるし、
ファンにすごく愛情を届けてくれるけど、その分ファンにもめちゃくちゃ愛情を要求してくる和也。
そんな和也がオーラスでは弱音を吐いてくれて、涙を流しながら気持ちを打ち明けてくれた。
涙も浮かべた感じではなく、顔をクシャッ、、と歪めて泣く姿をさらけ出した。
これまで絶対にそんな様子を表では見せなかった。
KAT-TUNラストの生配信ライブで泣いたこともあったけどあれとはまた違ってて、あれはグループ事情のことでのことであり、本人のずっと抱えていたこれまでの感情をさらけ出したのとはまた違う。
あぁ、和也はこんなにもK-SEAに心を開いてて、
私達だけには見せてくれるんだと思ったら、ますます愛情が深くなった。
私はこういう状況を以前に仁でも体験している。
仁のファンでもある私は勿論仁ライブにも参戦してきている。
KAT-TUN在籍時代の後半2009年の秋くらいから徐々に仁の様子がおかしくなっていた。それは2006年の留学する前に似ていた。
サングラスを外さなくなった仁。
KAT-TUNでのトークにもあまり参加しなくなってて、インタビューでも乗り気ではなくなってた。
他の担当の人たちからしたらそれがやる気がなく見えていたから、赤西やる気ないと批判されてた頃だ。
しかし、メンタルを患ってる時によくある症状の一つで、やる気なさそうに無気力に見える兆候だったからこれはヤバいなと感じてた。
仁がKAT-TUN在籍の最後のソロ曲(KAT-TUNシングルラブユアのカップリング)で出した「a page」の歌詞がまさに仁の心情が出ていてそれはビンゴだと思った。
仁が作る曲はフィクションもあるけど、ノンフィクションもあるからだ。
そこからのKAT-TUN離脱。
ソロ活動になってからもサングラスは外さなかった。
そして独立して、最初はやっぱりサングラス外さなかったし、MCも一人では苦手すぎて誰かをゲストに入れないと回らない感じで。
それが現場を重ねる毎に徐々に仁が本来の仁に戻ってきた。
MCも回せるようになり、
笑顔が増えて、サングラスをしなくなり、
そしてメンタルがやられてしんどかったと吐露してくれた。
マスコミやあの頃の事務所の上層部とのいろんなことがあって不信感が拭えなくてしんどくなっていた仁。
あの時ああだったとか話してくれたのはかなり後になってからだ。
彼らエンターテイメントに生きている人間は、なかなかその時のしんどい気持ちを表には出さない。
特に仁亀みたいに認知度も抜群にあり、ファンも多くて人気のあるタレントは、その分いろいろと言えないことや制約されてることもあって大変だったと思う。
若い頃はプライドもあったりでメンバーや周りの人にも気持ちをなかなかさらけ出さなかっただろうから、尚更理解されにくい。
ファンに対してはもっと出さないし。
仁も和也も誤解もされやすく、相当しんどかったと思う。
それ以降、仁ライブは仁がとっても楽しそうで、自由にやってて健やかな様子で仁がJip'sに甘やかされながら盛り上がっている。
仁は俺はJip'sに甘やかされてるとニコニコしながら言ってくれるけど、でも仁はファンがこれを歌ってほしいとか、こういうのを作ってほしいとかほとんど要求を受け入れてやってくれてるのだ。
独立して最初の頃は、Zeppでのスタンディングツアーが多かったけどファンから着席のホール会場でのライブがいいと声が多くてすぐにホールツアーにした仁。
香水作ってとか言われて作ったはいいけど、まさかのバニラの香り(和也がずっと愛用していた前の香水がバニラだったしね笑)で、ファンから臭い、きついってブーイングがきて、シュンと悄気て違う香水出すまで時間かかって、未だに仁は根に持って愚痴ってきたり(笑)
KAT-TUN時代のソロ曲をどんどん披露してくれるのも、ファンが要望していたからだ。
とにかくライブがアットホームで居心地が良くて。
それが楽しくて仁ライブは大好きなんだけど、ここ数年はぶっちゃけると羨ましいともちょっぴり感じてた。
私はJip'sでもあるけど、和也のファンでもあり、尚且つ和也に惚れてるので、和也との現場でもそういう空間を体験したいと思うようになってたから。
KAT-TUNツアーの後年は、和也自身のパフォーマンスとか、KAT-TUN全体のパフォーマンスは最高だったけど、和也とファンとの満たして満たされる体感が正直あまり感じなかったのはある。
それを今回のライブで、ようやく得ることが出来た。
もう大丈夫
だから、FROMHERE、ここから。
きっとこれから先は和也と私達K-SEAは、素敵な場所、景色、時間を積み重ねて、共有して、何物にも替えがたい宝物になってキラキラとしたものになっていくはず。
それを確信出来たオーラスでした

和也、素晴らしいツアーをありがとう。
これからもさらにあなたに目一杯の愛を届けていくので、よろしくね❗
以上、オーラス参戦を経ての私の思いです。
Outfit of the day
Jacket◆Beauty&Youth
Top's◆Demi-Luxe BEAMS
Skirt◆evernavy
Bag◆MIU MIU
Shoes◆CHANEL
和也ライブ東京前乗りコーデ
いつも現場には必ず前乗りしてます

実はコーデ撮影はいつも数日分事前に撮影しているので、この時は半袖ジャケットだったけど実際は寒かったので長袖ジャケット着用でした。
中にはデミのキャミを着用。シルエットがきれいなんです✨️これは前乗りに着ていきました❗
長袖ジャケットのインナーに着ていったので、長袖の場所でも暑さを感じることなく快適でした
スカートはもう何度も登場しているevernavyのバイアス仕立て。軽やかで動きやすいので、購入したのは昨年で春夏に一番穿いてるスカートです
これだけ穿いてて劣化もなく、すごく気に入ってるので色違い買おうかなと思うんだけど、時期的には来年の春夏かな。薄手素材なのでそろそろ今年は着納めです✋️
accessories
Earrings◆abaskdesign
Necklace◆LES BLISS
Watch◆TIFFANY
Bangle、Bracelet◆CRAIFE、DAMIANI
Ring◆DAMIANI、select shop、Cartier、
BOUCHERON
Bag◆MIU MIU
Shoes◆CHANEL
メガネはダテメガネです
雰囲気を変えられるので好き。夏は暑くて汗が溜まるからほとんどかけないけど、秋冬は活躍させてます。
ちなみに視力は良いのです(笑)
裸眼で1.5と2.0❗️免許証更新の時の視力検査でも一番下の記号が余裕で見えます(笑)
移動する日はなるべく体が楽チンな服をチョイスするんだけど、とはいえ年々そのチョイスもきれいめ重視のアイテムを着るようになりました。
空港や駅内で乗り物に乗る前によくカフェとかショップに立ち寄ることが多いんだけど、それなりにいいところのショップにも寄ることが増えてきて、その装いにふさわしい服装をするようになってるのと、自分自身が素敵な装いで旅をしたいという思いが強くなったことも理由になります。
なので、着ていてラクで尚且つきれいめなコーデを移動日ではチョイスしてます
wardrobe



















