~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
私が私らしく心地よい日々を過ごせますように。
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2027年年明けに推し活本を発売予定。現在執筆中。
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9月4日(金)この夏に使っていたコスメを使い終えたので、また同じものをリピート買い。
これまでダルバの通常タイプを使っていたけど、今回はランクアップしたものを購入してみた。
エイジングに特化したもので、スキンケアの化粧水としてはもちろん、メイク後の保湿にも使えます。
私はメイクを仕上げたあとに肌にメイクを密着させるために使ってます。
オイル×ビタミン*1の2層フォーミュラセラム。 濃厚ビタミンセラムが肌にいきいきとしたエネルギーをチャージ。 肌にハリとツヤを与え、キメの整った明るい肌印象へ導きます。
日焼け止め下地。
UVタイプの下地は年中使用してるんだけど、今年からは日中の化粧直しにも必ず下地から化粧直しをするようになった。
シミ対策を徹底したいのと、くすみ防止のため。
こちらのはノーファンデでも大丈夫な色つきの下地。
汗でファンデが崩れ落ちてもこれを塗れば大丈夫。
そのあとに私はコンシーラー、パウダーを使う。
現場の時やオシャレして出掛けてる予定のある時はさらにチークとハイライトもそのあとに直します。
(口紅ももちろん)
ちなみにミストスプレーはダルバのは自宅用。
持ち歩きのはコスメキッチンで買ったto/oneのお直しミストスプレーを持ち歩きしている。
この下地のサンクリームは主に持ち歩き用。自宅でメイクする時のUV下地とボディ用の日焼け止めは別のものを使用している。
私自身は仁亀2人とKAT-TUNにしか関心がないので、自分がフォローしている人たちも仁亀どちらかKAT-TUNを推している人たちのみなんだけど、私はそうでもフォローしているアカウントさんが他のタレントさんと兼任されていたり、フォローしている方のご友人が違う人を推している場合や、あとは単なる気になってリポストしてたりすることもあって、こちらのタイムラインにもいろいろと流れてきたりする。
ネットニュースも日々、そういう内容が記事になっていたり。
昔はSNSも動画コンテンツもほぼなかったから、そこまで情報は拡散されなかったし、ファンの人たちの呟きもネットの掲示板やブログやmixiなどわざわざ自分が見に行かないと触れることはなかったけど、今ではこちらが見に行かなくてもどんどん流れ込んでくる。
気分を害するものとか不快なアカウントはミュートしたりブロックしたりすればいいんだけど、そうじゃなくて、ネガティブな感情の持っていき場のない人たち(わざわざブロックするほどではないアカウント)のPOSTが溢れていることがたまにどうしたもんだか、、、
となることもある。
Xを開かなければいいんだけど、推しのいろんな活動や情報が公式からの報告以上にXでいろんな方たちがPOSTしてくれるので、それを知ってるか知らないかでまた得られるものはやはり違ってくるのだ。
私はブログをやってて、こうして来年推し活本を出版出来るのも、様々なことを得られて、判断材料があるからこそ分析できていたり、いろんな人たちと繋がれていたりするのもあるから、SNSは大事なツールでもある。
それに秋にもし、仁亀事が発表になった時にそれが現場関連なのであれば、ある程度自分がブログだけでなくSNSを稼働させてる方が有効に働くだろうとも思っている。チケットのこととかね。
仁亀現場だけは死ぬ気でチケット確保したいから。
双方のFC会員であり、また双方のW会員でもある。
これは強いと思う。
また単独で申し込みするより、チームで協力するのも強みになる。そしてXでの繋がりも強いと思う。
発表された時から慌てて動く人より、事前にしっかりスタンバイしておきたいし、正直に言うと降りていた人たちとかが仁亀事の時だけ沸いて申し込みとかしてほしくないのも本音だ。
私は私のできる限りのことを視野に入れて動いていくつもり。
話は戻って、推したちの環境が変わるとそれに一喜一憂するのは自然なことだろう。
だけど推しの人生は推しのものであり、ファンの人生もファンのものだ。共有する部分もあれば、それぞれ別の部分はあるということをしっかりと意識しておきたい。
推しに注いできた時間やお金云々で文句を言う人たちって、これまで推しがたくさんの時間を使って惜しまず活動して、たくさんの楽しめる活動を届けてくれてることとの引き換えというか、共有だと思うんだけど、それを返してとかおかしいでしょ。
寝る時間も少なく、祝日とかも関係なく、朝も昼も夜も普通のルーティンの仕事ではないのだ。
行く場所も自由には行けない。
見た目も整えなきゃだし、
身につけるものも、覚えるものも、作り出すものも並大抵のものではない。
世間からの評価の対象となり、ずっと生涯安泰の約束もされてない。
それでもクリエイティブなことをして喜んでくれる人がいるからやっている。それが芸能界という世界だ。
メンタルがきついハードな世界の中で推しは生きている。
そういうところにいる自担と私たちは出会えた。
自分に取って最高の人に。
たくさんの芸能人がいる中で自分にとってのスペシャルな人に出会えた。
それこそ運命的だし、幸せなんだよって言いたい。
ころころ推しが変わる人を除いて、長年推してる人に出会えた自分がすごいって思う。
私は出会って21年になるけど、好きが衰えるどころかますます好きになっている。
出来れば自担におじいちゃんになっても活動しててほしいし、ついていきたい。そう思わせてくれる人がいるって奇跡だと思ってる。
生涯、ときめく人がいるってなんて素敵なことなんだろうって
旬の人、旬のグループに沸いてる時なんて長くて10年くらいだろう。
世間は若手、若手に注目していくのだから。
今現在旬の若手グループだって、あと10年したら中堅クラスになる。事務所は基本的に若手を強力プッシュするので、そのあとは本人とファンがどれだけ活動を二人三脚で盛り上げてやっていくかしかない。
KAT-TUNだって20年前は旬の中の旬であり、今現在のアイドルたちよりもっと閉鎖された世界で、ジャニーズ一強の時代だったので(K-POPも、他事務所アイドルもほぼ無し)、事務所と世間のKAT-TUNの推し方は今と比べ物にならないくらいすごかった。
どこを見ても、どこを歩いてもKAT-TUNの看板、KAT-TUNの曲が街中に溢れていたし。
そんなことがずっと続くわけではない。でもあの時の世界を知ってる私はそれを自担と共有できてることにとてつもない幸せをもらっているなと感じている。
和也に会えて、仁に会えて、 KAT-TUNに出会って本当に良かった。
そしてこれからも推しである2人にずっとずっとついていこうと心の底から思っている
Outfit of the day
Cardigan◆and Me
Top's◆Re:edit
Skirt◆select moca Et
Bag◆Louis Vuitton
Shoes◆ami ami
やっぱりワントーンカラーコーデは
洗練されて見えます
夏も使っていたカーディガンは、もちろん晩夏~初秋の時期も活躍中❗
ショート丈が私の骨格にはしっくりきます。
オーバーシルエットのカーディガンはほとんど断捨離しました。
こういうデザイントップスが私には合うんですよね~。とはいえあまりデザインものが多いと着まわしできないし、コーデがマンネリ化しやすくなるので、沢山は持たないようにしてて、これは!と思ったものだけ購入してます✋️
サテン素材のタイトスカートは7月か6月くらいに買ったけど、暑いので出番がほとんどなくて、ようやくそろそろ着られそうです。
但しこちらのスカート、伸縮性はまったくないので
歩幅が狭い💦思いっきり歩幅を開くと破れるかもしれないので、基本的にはお出かけ用で家で家事や雑用する時には向いてないです。
色味や素材は好きなんですけどね
Earrings◆abaskdesign
Watch◆TIFFANY
Bangle、Bracelet◆CRAIFE、order
Ring◆cream dot、DAMIANI、BOUCHERON
Bag◆Louis Vuitton
Shoes◆ami ami
ワントーンカラーコーデはまとまって洗練された印象になるので、たまにしてます
いつものコーデにマンネリしてたり、リフレッシュしたい日などは、コーデを組む時も違った目線で考えたり、メイクの方法を変えてみたりしてちょっとした変化をつけてみると、いろんな発見があったりするので
是非オススメです
wardrobe




















