~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
私が私らしく心地よい日々を過ごせますように。
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2027年年明けに推し活本を発売予定。現在執筆中。
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8月3日(月)久しぶりにKAT-TUN曲振り返りシリーズを

2008年 3thアルバム
「QUEEN OF PIRATES 」
2008年のツアーはこちらのアルバムを引っ提げてのライブで、ファンの間で「女王コン」と呼ばれている。
1 T∀BOO
2 Keep the faith(シングル曲)
3 AFFECTION ~もう戻れない~
4 HELL,NO
5 DISTANCE
6 MOTHER/FATHER
7 LIPS(シングル曲)
8 喜びの歌(シングル曲)
9 「un-」
10 OUR STORY ~プロローグ
11 何年たっても
12 SHOT!
13 12 o'clock
14 愛のコマンド
15 SIX SENSES
私はKAT-TUNのこれまで出したアルバムの中で、好きなアルバムはデビューアルバムとこちらのアルバムが特に好きで、思い入れが強い。
6人のバランスが秀逸で、ロックもバラードもミディアムもどれもが素晴らしく今聴いても古くなく、最高だ。
そして普通アルバムにはメンバーのソロ曲が収録されているけど、KAT-TUNはこの時のソロ曲は、少し前に発売されたシングル曲のドンチューのカップリングにメンバーのソロ曲を各々収録していた。
なので、アルバムにはたっぷり6人の曲とシングル曲が収録されている。
女王コンで披露した曲はこのアルバムの中では、
1、2 、4、6、7、8、10、13、14、15になる。
1番目のタブーは女王コンのオープニング曲で、KAT-TUNがそれぞれ海賊衣装を纏って、メインステのリフター設置にそれぞれ乗ってて歌いながら上がったり下りたりしていた。
壮大な世界観で、幻想的で美しくそれにふさわしい曲だ。この曲を聴くと、あの当時ライブの空気感が瞬時に浮かぶ。
ツアーは広島が最初の会場になってて、私はもちろん広島全ステした。しかもその初日公演の席が前から2列目の内側通路横という神席。
最高の席だった。
女王コンは広島、福岡、京セラ(大阪)を全ステ。ラストの会場東京ドームは4公演のうち、オーラスのみ参戦した。広島5公演、福岡5公演、京セラ2公演、東京1公演の計13公演参戦した。
アパレル時代の頃で、よくこんなに多ステしたものだなぁ、、と我ながらその根性に感心(笑)
この頃は仁亀ラバーブログとして注目度がすごくて、あちこちから声がかかり、繋がりたい、仲良くしてほしいと紹介されたりしていた。時代はブログ全盛期なので、それにあやかっていたと思う。
小説もがっつり書いてて、それによって小説界隈のサイトでも認知度が高くなった頃だ。
さてさて、このアルバムと言えば、仁亀好きなら
3番目のアフェクションは外せないだろう。
最初に聴いた瞬間、これ❗️❗️と震えた。
2人がほぼメインで歌っていること。
歌詞内容にめちゃくちゃ仁亀ソングとして萌えたこと。
未だに仁亀好きな人たちはこの曲には思い入れが強い。ライブのセトリになかったことが悔やまれる。
まぁ、ほぼ2人でしか歌ってないのでKAT-TUNとしてのライブでは難しいだろう。
ラストの2人のハモリが特に好き。
仁亀コラボするならこれを歌ってる2人を生で見たい。
5番目のへルノーと15番目のシクセンは、女王コンでシクセンからのへルノーという流れだった。
花道とバクステを使ったパフォーマンス。
ザ、KAT-TUN❗️❗️といういかにもなKAT-TUNらしさ全開で、文句無しにカッコいい。
仁亀のハモリや、中丸のボイパ、こーきのラップでメンバーがそれぞれのパフォーマンスで魅了していく。
曲だけでもめちゃくちゃ好きだったけど、ライブで見たとき鳥肌立ったくらいに好きになった。
どーよ、これが私の惚れたKAT-TUNよ??
てっぺん取るから❗って思ってた。
KAT-TUNメンバーもおそらく怖いもの知らずの絶頂期だった頃だ。
京セラコンでも神席だった私。
なんと両日とも最高の席だったのだ。京セラ1日目はセンステ花道目の前、
2日目はアリーナ席バクステ目の前という神すぎる神席。
だから、この二曲は間近で見てあまりのカッコよさに震えて卒倒しそうだった
この時に和也からロックオンされてフリーズしたのよね(笑)
13番目の12 o'clockは仁、こーき、中丸の出だしが最高にいい
KAT-TUNにしか出せない、KAT-TUNだから出来る曲。こんなことを20代前半でやってたKAT-TUN。
だから真似たい後輩が未だに多く、王道ではないカラーを出してる唯一無二のグループだった。
個人的には12番目のSHOTもすごく好き。
セトリ落ちしたので披露したのは少プレのみだ。
たっちの2人のビジュがめちゃくちゃ可愛くて💕
曲調も素敵だったからライブで見たかったなぁと思う。
はぁ、、、このアルバムについて語れと言われたらずっと語れる。何ならご本人たちより語れます(笑)
仁がもう一度海賊やらね?と提案して始まったこのアルバムとライブ。
大切な大切な一枚です
Outfit of the day
Top's◆select moca Et
Top's◆evernavy
Pants◆evernavy
Bag◆HAYNI
Shoes◆minia
ちょっとチャレンジしてみたアイテム
真夏のファッションはどうしてもワンツーコーデになりがちでマンネリしてしまう💦
なので、ちょっとチャレンジアイテムを購入してみました

Tシャツはフレンチスリーブでシルエットがきれいなエバーネイビーのもの。
着心地がとてもいいので、気に入ってます
そしてチャレンジしたのは、こちらのシアー素材のワンピースです
下に穿いてるパンツは昨年購入したもので、ブラウンカラーのイージーパンツ。
晩夏の時期にはブラウンとかネイビーをよく着るので昨年何枚か買いました✋️
とても楽チンなパンツです。
シアータイプのワンピースはあまり私のワードローブにはないタイプのもの。
マンネリコーデになりがちなのを新鮮な気分にさせてくれます。
Tシャツとパンツだけのシンプルな組み合わせにこのワンピースを着るだけで一気にオシャレ濃度が上がるのが嬉しい

個性的なアイテムはお手頃価格のもので楽しみます👍
accessories
Earrings◆AJIRO
Necklace◆Jwel Vox
Watch◆TIFFANY
Bangle◆CRAIFE、Philippe Audibert
Ring◆Cartier、order、abaskdesign、
Jwel Vox
Bag◆HAYNI
Shoes◆minia
出掛けるのも億劫になるほどの猛暑日で、でもそうは言ってもすることや行かないといけない用事や予定が詰まってるので、少しでも気分を上げるためにも、ファッションの工夫をしながら過ごしてます。
夏ファッションは単調になりやすいので、今一つ好きとは言えないんですよね
春のファッションが一番好き。
だからこそ、小物や色合わせやチャレンジアイテムを取り入れてファッションを楽しんでセンスを磨いていこうと思ってます

















