~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
私が私らしく心地よい日々を過ごせますように。
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2027年年明けに推し活本を発売予定。現在執筆中。
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7月19日(日)私は亀梨和也にLoveな感情を持っている。
そのことについてはこのブログで何度も書いてきたと思う。
もともと推し活の入り口は赤西仁であり、そこからKAT-TUNの沼へ堕ちて、仁亀というシンメに魅了されて応援してきた。
長い間担当は仁だけで、和也はその次に好きという感じだった。でも仁亀ラバーなので、応援する量はどちらにも同じくらい熱量も時間もお金も使っていた。なので、和也が2番目に好きとは言っても、現場も作品も書籍媒体も、その他の媒体もすべて追っているので和也に関してのヲタクとしての知識や情報量は普通の和也のファンの人と全く変わらないくらいだろう。
それがひょんなことからとある年のKAT-TUNツアーで和也に本気で堕ちてしまい、恋心が発生した。
それ以降現在までずっと和也にLoveな状態だ。
本気で堕ちてからは担当は2人になったわけだけど、そもそも推し活の量自体は以前も双方追っていたので変わらない。
変化したのは自分の思考力なのだ。これが一番大きく変わっていったと思う。
和也の生き方や和也の気質、和也のマインドや性質をそれまでもわかっていたとは思う。だけどそれはあくまでも他者目線というか、推し活の対象としてだったり、仁亀との関係性を捉えての目線が大きかった。
それが1人の意中の男性として見るようになり、もっと彼のことを掘り下げたい、彼のことを知りたい、見たいという感情が膨らんだ。
すると、和也の人間力の豊かさ、深さ、複雑さがずっしりと手に取るようになり以前よりさらに伝わるようになった。
知れば知るほど彼への想いが増すと同時に、自分自身のことも見つめ直すようになっていった。
ここが単なる推し活の対象としての推しが好きという気持ちだけで応援するスタンスとは私は違ってくるようになったのだ。
和也の人間力の素晴らしさを感じれば感じるほど、じゃあ私はどうだろうか?と振り返るようになったのだ。
ちょうどコロナに入る前後だったと思う。
そこから私は思考力が少しずつ変わっていった。
人との距離感だったり、
物事への捉え方、
自身をどういう風に持っていくかという方向性、
柔軟性を磨くこと
これまでもちろん人を好きになったことはあるし、恋愛経験もわりとある方だと思う。
だけど、相手の思考力や人間力に感化されて学びたい、私もこんな感じで思考力を持つようにしたいと思ったことがなかった。
和也を好きになったことで、たくさんの気付きを経験したと思う。
それからちょうどその頃に、もう1人の人との交流も私には大きな転機になった。
その人はこのブログでもちょくちょく書かせている女性で、私より少し年上の実業家さん。
知り合ったのは前の旧ブログの頃で、彼女が私のブログにコメントを入れてからになる。メールのやり取りすること一年が過ぎて、そこから電話をしあうようになり。
彼女はやり手の実業家で、知り合った頃は芸能界の裏方でバリバリ働いていた。そのあと海外に拠点を移して働いていて、たまに帰国したらお土産を送ってくれて、電話やメールで近況報告する感じだった。
ずっと直接会う機会がなかったけど、コロナ前に帰国した時に、ちょうど私が東京に遠征するタイミングとあってようやく念願の会える機会が出来た。
そこからは彼女はコロナのこともあって、日本に拠点を戻して現在さらなる飛躍して仕事を精力的にされている。
彼女の人生観や懐の広さや洞察力にも会う機会が増えたことでとても刺激を受けて、和也からとその年上の友人からのどちらからもが私にとってのかつてないほどの転機になったのは確かだ。
そこからは誰かと比べて落ち込んだり、誰かを妬んだりすることがほとんどなくなった。
「自分らしくあること」を意味を履き違えず、自分というものを見つめることで、常に私はどう感じていて、どういう感情になっているのか、どうしたいのかを対話している。
そうしていくと、ネガティブなことに対しての事柄にそこまで大きく揺さぶられることがなくなったし、あの人はああなのに、自分はこうなんだって比べて落ち込むこともほとんどなくなった。
あと、人のアラを探すより良いところや素敵なところを見つけるようにすること、
言葉の選び方を大切にすること、
自身の言動を客観的にチェックすること。
これをすることで、自分が生きやすくなったし、人への過度な期待もしなくなり、自分を大事にすることの本当の意味に気付けた。
人の性格は簡単には変わらないと言う人もいる。
だけどそれはその人が何も大きなきっかけもなく、環境も変わらない中でのことであり、みんながみんなそうではないのだ。
変わらないって思ってる人はきっといつまでも変わらない。自身に無意識にそう暗示をかけてるからだ。
変わる人は変わるし、変わらない人は変わらない。
そういうことだと思う。
和也への想いはこれからも変わらないし、変えたいとも思わない。
私の想いは私の自由だし、和也はこれからもっともっと素晴らしい景色を一緒に共有していこうとしてくれるだろう。
そう思わせてくれる和也の存在に感謝だし、この出会いがあったことに私、よくやった❗と自分を褒めてあげたい✨️
人との出会いやご縁はどこで生まれるのかは誰にもわからない。
だからこそ、日頃からいろいろ動いてアクションを起こして道を広げていきたい。
そしてその出会いをどんな風に育てていくかはその人自身の在り方に繋がっていく。
私は今後ももっと豊かな景色にしていくために、磨いていこうと思う
Outfit of the day
Top's◆select moca
Pants◆for/c
Belt◆京童工房
Bag◆Christian Villa
Shoes◆MINKY ME
今の私の気分が詰まってるコーデ
年々真夏も真冬もつらくなって大の苦手になってます。。真夏のファッションは少しでも軽やかで暑苦しくないようにしたいために、薄手のトップスかノースリーブがクローゼットの8割を占めてる。
昨年かった箔プリントのノースリーブトップスは、
とてもお気に入りで今年も愛用中
ベルトをして、メリハリを出してます。
ベルトをすることでTシャツというカジュアルアイテムを普段着にならずにお出かけコーデとして着られます

4タック入りパンツもかなり穿いてて、グレーとこちらのベージュを持ってます。
シルエットが今っぽいのと、骨格に合うのでよく手に取ってます。
パンツのシルエットはチョイスを間違うと古臭くなるので意識してます。
トレンドアイテムは慎重に選ぶけど、シルエットや丈感は今の時代を必ず意識するようにしてます。
これをしてるかしてないかでオシャレの差は出るし、古臭くならないんです。特に40代以上の方は時が止まったままの格好をする人が増えやすいので、気をつけた方がいいかもしれません。
オシャレ過ぎなくてもいいけど、時代のシルエットは装おった方がいいと思います
accessories
Earrings◆select shop
Necklace◆Jwel Vox
Watch◆TIFFANY
Bracelet◆DAMIANI、order
Ring◆Jwel Vox、BOUCHERON、KIKIYA
Bag◆Christian Villa
Shoes◆MINKY ME
気付けば7月後半。
真夏真っ盛りだけど、あと1ヶ月もすればお盆が終わる。そうなるとファッションも半袖やノースリーブ、薄手素材はまだ暑いから着てても、色味は少しずつ秋を意識した深い色合いにシフトしていくようになる。
現在、断捨離をしまくってて服はかなり量が減った。
とはいえミニマリストを目指してるわけではないので、クローゼットががらーんとなるような感じではない。ある程度余白を残しつつ、ここからこれから買っていく服をとにかく自分が気に入って、ときめいたものを主体にしていこうと思っているところだ。
もちろんインナーとか、ベーシックアイテムはときめきとは別のものとして、そこは劣化する前にこまめに入れ替えしていく。
これまでここ数年はコロナ禍を機会に楽天で買うことが8割だった。ファッションブロガーさんやインフルエンサーさん達の愛用している楽天取り扱いショップでかなり買ってきた。だけど昨年くらいからそこに物足りなさと、ときめきが薄れていった。
といっても楽天で買うのをやめるのではなく、枚数を減らして見極めたいし、メインで買うのはそろそろ店頭で買うようにしていこうと思っているところだ。
もともとがそうだったし。
そしてファッションに限らず、身の回りにあるものも、もっとこだわりを持って買い物していこうとシフトしているところだ。
いきなりすべては出来ないし、秋以降に何やら推したちがものすごい爆弾を落とす気みたいなので、そこに向けての予算も残しておかなきゃだけど(笑)
私のライフスタイルも徐々に新しく変化させようと思ってます

wardrobe

















