~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
私が私らしく心地よい日々を過ごせますように。
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2027年年明けに推し活本を発売予定。現在執筆中。
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7月10日(金)仁ライブ遠征でいただいたお土産
遠征や移動の多い私にぴったりなミニサイズ💕
久しぶりに使うこちらのクレンジングオイルは、クレンジングオイルがあまり得意ではない私でも安心して使えるブランドです。
ありがとう
楽しみながら使いたいな❗
ありがとう😆💕✨
真夏の暑さをリフレッシュできるミストスプレー。
バッグに忍ばせて使います❗
ありがとう😆💕✨
目元のケアはすごく大切にしてるのでとても嬉しい😃💕
入浴剤はいくつあってもすぐになくなるから助かります❗
オーロラカラーの巾着も使いますね🎵
ありがとう😆💕✨
お土産って、その人の気遣いやお気持ちがとても嬉しいし、チョイスする物もとても興味津々です
私ももっと気配り上手で、尚且つセンスがいいなと思われるお土産選びをしていきたいな。
皆様本当にありがとうございました✨️
そして先日、和也のアルバム全3種が届いた。
【FC限定盤】
ツアータイトルはFROM HERE、
ファンの名称はK-SEA
そして本人の名前が亀梨和也。
波、海、航海などを自身の人生観と、現在の心情をリンクさせたもので、CDジャケットもブルーが主体とした色味になっている。
CDディスクも深いブルー、しかもFC盤、初回限定盤、通常盤とすべてデザインが違う。
波や水の泡、無地の真っ青など美しいデザインになっていて、和也のこだわりを感じた。
初のオリジナルアルバムとしてはたしかに派手さも強さも華やかさもない。そこをあえてしなかった和也。
独立してこれでやります❗的なドーンと派手に押し出したものではなく、亀梨和也の今の心情を現したものだと本人がインタビューで答えていた。
それはこんな感じでやっていきますとか、これからはこの方向性ですとか明確なものではなくて、いろんな感情があり、曖昧で、中間にいる感覚。
だからなのか、FC盤と通常盤のジャケ写はグレーのモノクロ写真になっている。
和也から届けられた思いのこもったアルバムを、一曲、一曲を丁寧に聴き込んでいきたいな。
通常盤にはボーナストラック、初回限定盤にはリード曲WAVEのMVとメイキング映像、FC限定盤には昨年行われたファンミ収録映像が特典になっている。
まずは初回限定盤のWAVEのMVとメイキングをチェックした。
MVはyoutubeの方でも配信されているけど、どうやら部分的なものが特典とYouTubeでは違うらしい。
まだYouTubeの方は見てないので、後程チェックしたい。
MVは家の室内で起きてから雨を眺めながら物思いに耽るシーン、そして水中のシーンに切り替わって、海の中でもがいているシーン、ラストはピンク色の夕暮れの海辺で足を水に浸しているシーンの3パターンの展開がある。
メイキングはその3パターンどれも丁寧にスタッフと作り上げていく様子が収められていて貴重だ。
海の中、海辺のシーンはそのように見せていて実はプールとかセットでの撮影になっているけど、とても美しい情景の仕上がりになっている。
曲を聴くだけでもWAVEの世界観にどっぷりと浸かっていたけど、MVが解禁されたことでより深くその世界観が鮮やかに脳内に浮かんでくる。
和也は水との相性が良い。
彼自身が水に惹かれる性質なのを自覚しているけど、和也の顔立ちや声も濡れた雰囲気を持つ人だ。
そこから滲み出す色気に昔から焦がれているんだと思う。
私も水に昔から惹かれるタイプだからなんだと思う。
山より海が好きだし、雨の景色も好きだ。(外出する際の髪がうねったり、湿度の不快感、服が濡れることへの不満は置いておいて)
水の音も好きで、水の音のBGMのCDも持っていたほど。
今回のWAVEは時間帯としては夕暮れのサンセットの頃がイメージになっている。
陽が海へと沈んでいく前の、明るさと闇の中間。
昼でも夜でもない狭間の時。
それはまさに人の心にある、白黒つかないいろんな感情や思いが混ざり合ったものとリンクされている。
イメージとしてはこんな感じかな
↓↓↓
歌詞にもある「近くて遠い」というフレーズがとても胸に刺さる。そして、「それでも離れない」というフレーズがそこに続くことで、より思いが深く伝わってきて、和也の感情が浮かんで見えた。
この曲は和也のインタビュー記事を読むと、専門家の人に提供してもらったものではあるけど、自身が求める内容を伝えてあり、また、歌詞も和也の意見も反映されているとのこと。
水中のシーンでもがく様子に和也の心情が感じられ、時に苦しくなるけど、そこから浮上していく希望が伝わる。
こちらのイメージ
↓↓↓
2017年に行われた初めてのソロツアーである、Follow meの時はKAT-TUNの亀梨和也としてもあったので、リード曲であるフォロミーは派手でセクシーでエッジの効いた、ザ、亀梨和也❗️的なわかりやすいものだった。あれはあれで素晴らしかったし、パフォーマンスも最高だった。
あれから9年後の今、KAT-TUNの亀梨和也ではない1人のソロアーティストとしての亀梨和也としてのリード曲は、派手さはない、幻想的で美しい曲調がしっくりとくる。
ここから3年、5年、10年と時間の流れと共に和也がどんな形で彼の音楽を紡ぎだしていくのかがますます楽しみになっている

Outfit of the day
Gilet◆evernavy
Inner◆Know one knows
Pants◆Re:edit
Bag◆CHANEL
Shoes◆Welleg
仁ライブ7/5コーデ。
仁ライブオーラスのコーディネートは、全身ホワイトで参戦しました。前にも書いたけど、この春夏は上下ホワイトのコーディネートにハマってます
夏はジレを羽織りではなく、トップスとして着られるのが嬉しい。エバーネイビーのジレはクオリティが高く、シーズンレスで愛用してます。
レースパンツを合わせて少し華やかなフェミニン要素をミックス。
レースアイテムは間違うとロマンチックおばさんになってしまうので、合わせるものを気をつけてます。
accessories
Earrings◆推し友からのプレゼント
Necklace◆LES BLISS、Jwel Vox
Watch◆TIFFANY
Bangle◆BEAMS
Ring◆Cartier、order、select shop、KIKIYA
Bag◆CHANEL
Shoes◆CHANEL
コーデ画像では白のCHANELマトラッセバッグにしてましたが、当日は7/4コーデと同じ、黒のCHANELの2.55シリーズのバッグにしました。こちらの方が使いやすいのと荷物がたくさん入るから
和也のツアーでも上下ホワイトでどこかで着たいな。
もう大阪公演の服は決めてます。
服の断捨離をまたしようと思ってて、整理する服は大きな袋に入れて一時他の場所へ移動させてます。
今後の自分のワードローブの在り方も新居で見直していきたいな。
wardrobe


























