~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
私が私らしく心地よい日々を過ごせますように。
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2027年年明けに推し活本を発売予定。現在執筆中。
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え、もう7月??
2026年が半年過ぎたの??こわっ❗💦
早すぎて時間が過ぎるのがあっという間だわ、、、
仁ライブまであと少し。私は金曜日は参戦しなくて、前乗りDAY。土日に参戦する。
仁のバースデーライブということで、仁は事前にどの曲を歌ってほしいのかアンケート募集がきていた。
私は、TIPSY LOVE、PINKY、ha-haが希望として送った。
金曜日にティプシーを歌われたら参戦してないので残念だけど仕方ない。
すごくすごく好きな曲だ。初披露は2011年のイエゴーライブ。まだ仁がジャニーズに所属していた頃で、KAT-TUNから離脱して初のソロツアーがイエゴーだった。
ティプシーはその前にアメリカのライブで先に披露していて、すごくいいと話題になりそのあとにアルバム収録された。とても可愛らしいラブソングで、仁亀ソングだー❗って仁亀ラバーの間では有名な曲だ。
イエゴーからずっと歌われてなかったので、いつか歌ってほしいと思っていたら、一昨年だったかな?周年記念ライブでようやく再度歌ってくれて感涙。
Jip'sとのレスポンスコールや、Jip's が手を横に振りながら仁がそれを見て歌う一体感は幸せな空間だ。
PINKYは私が一番希望している曲。
出来たら4日の仁誕生日に披露してほしい。
KAT-TUNのデビューコンでの仁ソロの曲。
音源化されてなくて、デビューコン以外では2007年の少クラで披露したのが最後だ。
めちゃくちゃセクシーな曲で、ダンスもエロすぎてデビューコンではファンの大半が想像妊娠したんじゃなかろうかと言われたほど笑
後輩たちがいろんなところでこれをお披露目してるみたいだけど、本家にはかなわない。仁あっての曲だ。
歌詞の世界観は独占欲と執着心に溢れた曲だ笑
ha-haの初披露は2005年のKAT-TUNツアー、ルッキングKAT-TUNの追加コンで。追加コンの前のルッキングコンではcareを披露して、追加コンでha-haを歌った。
そのあとに披露したのは2006年1月の舞台ドリボと、最後はデビュー前のウタワラの番組で披露したのが最後かな。
この曲はたしか仁が英語歌詞を初めて全面に出した曲で、当時はまだそこまで英語を話せなかったからジミーと作った曲だったはず。
こちらもダンスがめちゃくちゃセクシーで話題になった。
出来れば、バースデーライブではこれまで長い間披露してない曲を歌ってほしいのが希望。
PINKYを歌ってほしいファンがかなりいるのはご本人も知ってると思う。でも恥ずかしいんだろうなぁ笑
あとはKAT-TUN在籍中の初めてのソロコンでの友&仁で披露したkeep it upも大好き。こちらも音源化されてない曲だ。とても盛り上がるし良い曲なのでこれもいつか歌ってほしい。
和也のフルアルバムの全曲をストーリーズで毎日数曲ほどダイジェストで流してくれている。
昨日ですべて流れた。
とにかくバラエティーに富んでて、ジャンルレスだ。
どれも素晴らしく、また、これまでに歌ったことのない曲調もある。
和也おすすめの「ゆらゆら」も好きだし、ボーナストラックの「Love it !!」はアンコールで盛り上がりそうな曲だ。仁のHey what's up みたいな感じかな
これから和也の曲も、和也のライブで必ず盛り上がるオハコな曲が出来たらいいなと思う。
それでも今回一番好きな曲はやはり私はリード曲の「WAVE」だ。
絶対に和也ご本人が手掛けた曲だと思うんだけど、歌詞が何よりも心に沁みる

ファンへの深い深いラブソングだと思う。
今回の結婚報道後に改めて聴いたら、めちゃくちゃ沁みて泣けてきた。。
仁がファンへ充てた曲として「Love song」というタイトルの曲がある。これは2013年の「#JUST JIN」というアルバムに収録されたものだけど、実はファンへ充てた曲であり、ダブルミーニングだと暴露したのが一昨年という、実に10年以上黙ってた仁がズルい。
しかもダブルミーニングって、じゃあもう1つの意味は何なのよ?って思ったけど結局言わずじまい。
この曲は当時、これまた仁亀ソングだよねと言ってきてた曲なので、まあそういうことにしておこう笑
一昨年のライブでこの曲を最後の最後にもったいぶって焦らしてから歌った仁。
わりとこれまでのツアーで披露してるので、この日も歌うだろうと思ってたのになかなか歌わずで、え?セトリから外した?って思ってたら、まさかの最後に披露。しかもファンに充てて作ったとここで10年以上ぶりにネタばらしまでして。
で、私と、このライブに参戦していた仲間たちはちょっとこの前日にとあることを知って、それで感激していた後だったのでさらにこのタイミングに歓喜の声にならない悲鳴を上げたという笑
あれは最高な思い出です
話が横に逸れた笑
和也のリード曲であるWAVE。
曲調自体がまず私好みでもあるんだけど、歌詞の内容で心を揺さぶられ、和也の想いに浸っているところ。
浜辺の爽やかなイメージというより、私自身のイメージとしては、波に身を委ねて浸っていて、深いブルー、グリーン、ピンク、イエロー、オレンジ、パープル、ホワイトなどの色が合わさり、波が泡立ったり、押し寄せたり、光りが反射したり、深い海の中や、海に浮かんだり。
爽やかよりも情熱な深いものを感じさせる曲だ。
初めてラジオで聴いた時にそんな景色が浮かんだ。そしたら先日youtubeでこちらのリリックVideoのMVが解禁されて、私が描いていたのと同じで、さらに心が揺さぶられている。
これを歌う和也の姿を見た時に私はきっとさらに彼に心を捕らわれてしまうんだろうなって感じてる。
和也が紡ぐその世界に身を委ねたいなと心待ちにしている
こちらがそのVideoリリック映像
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推し2人の歌う曲がそれぞれのパーソナリティーに反映されてて、そこに惹かれているし、彼らが紡ぎ出す世界観が好き。
世界中にたくさんの素晴らしい曲や、歌い手はいるけれど、こんなにも心焦がれるほどに好きな歌い手は私にとっては仁亀しかいないのだ。
【6月コーディネート画像】
【6月クローゼットアイテム】
6月は今の気分が反映されてて、黒の分量が少ないコーディネートです。
きれいな色が今年の春夏はいろいろ着たいと思ってる。
7月からは現場が増えるので、それを意識したファッションも多くなりそうです





























