~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
私が私らしく心地よい日々を過ごせますように。
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2027年年明けに推し活本を発売予定。現在執筆中。
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6月29日(月)
先日、和也のライブグッズが届いた。
うちわ、ペンライト、ヘアゴム、トートバッグの4点。
今回のツアーは海、波、航海がイメージみたいなので、ブルーの背景。
和也のビジュが素敵
和也のこだわりが感じられる。
うちわに今年も何かしらアレンジするつもり。
お仲間と共有してチーム感を出すので、また近日中にお仲間に連絡しますね。
真鍮なのがgood ❗️
カラーも多色展開となってて、多分客席を波と例えていると思うから、照明にきれいに映えるカラーをチョイスしてるんじゃないかな。
だから今回、強い赤とかはあえて入れなかったと思うのよね。
配信ライブでも言ってたけど、箱もとても美しい✨️
和也が細かいところまでこだわって作っただけある。
なので箱を処分するのはちょっとなぁ、、と思って、何かを入れて収納しようかなと考えてる。
トートバッグ。
これ、かなり大きくて嬉しい😃⤴️
現場で使うバッグはとにかく持っていくものが多いので、たまに中途半端サイズのライブグッズのバッグが発売されたら買わないこともある。
特に夏の現場は荷物がたくさん。
うちわ、ペンラ、タオル、ハンディファン、日傘、
ドリンクボトル、充電器とこれらは重いし、嵩張るけど必須。
お土産とかも入れたりするし。
普段持ち歩くものはちゃんと別バッグに入れてるけど。
和也はそのあたりもしっかり考えてくれてて、中にポケットがあるのも嬉しい。
もちろんデザインセンスは和也なのでオシャレです💕
ライブ終わっても使えるバッグじゃないと買わないので。
以上が私が購入したものだけど、配信を見て、
ポーチとTシャツ買おうかなと思ったり。
会場限定のパンフレットと会場限定グッズは絶対に買うのでその時に追加しようかなと思ってる。
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土曜日に和也は台湾でファンミがあった。
ファンの方たちがそのあとにレポをXでポストしてくれたのでそれを確認したら、質問コーナーで、ファンの一人がごくせん2の続編を見たいと。
和也は自分が演じた小田切竜はそれなら校長先生やってていい?、仁が演じた矢吹隼人は副校長先生?どっちにするか彼と相談しますと。
もうこれだけでも仁亀ネタキターっ❗って大騒ぎ。
ごくせん2からもう20年以上過ぎてて、2人ともそんな年齢なのよね。て言うか竜はあのあと教師になって、ごくせん映画に戻ってきてるけど、隼人が教頭って、、、和也はどんだけニコイチにしておきたいのってニヤニヤしちゃった
で、問題はそのあと。
和也がどうやらコラボをします的な発言をしたと。
で、昔から応援してくれてるファンが喜ぶ人とコラボをするみたいなことを言って大騒ぎ。
え、もうそれ、、、絶対に仁じゃん❗️ってXではざわざわ。
台湾ファンミで、参加者はほとんどが台湾の方なので、和也の発言をどのように捉えて日本語でポストしてくれてるのか、それがどこまで正しく表現されてるのかはわからない。
日本人ファンの方も参加していて、その人たちもレポをポストしているから、ほぼ同じ捉え方だとは思う。
だけど、現場レポって、同じ日本人で同じファンで同じ場所にいても、その人のスタンスで受け取り方がまるで違っていたりするから、すべてを鵜呑みにはしないで、もしかしたら違うかもしれないということも意識はしておこうとは思ってる。
でも、
それでも❗
ここのところ和也の怒涛の仁発言。
別に相手が仁のことを聞いてきたわけでなくても、自らわざわざ仁のことを話す和也。
しかも先日はついに公での仁呼び。
こんなにも散々匂わせて違う人とコラボだったら、正直ズコーッ
ってなる
コラボする時期と、その内容が早く知りたい。
2人のそれぞれの現場が終わる秋あたりかなぁ。。
コラボ内容は現場ありのものなのか、それとも別企画なのかも気になる。←もうある前提で書いてる笑
現場ならもう最高だし、ずっと願ってたことなんだけど、そうしたらかつてないほどの大激戦なのは間違いない。もし、それが落選したら絶望してしまう
それだけは絶対に嫌。
全国どこでも当たれば行くつもり。
仁亀のコンビが大好きな人たちだけ当選してほしいと思ってる。興味あるかも?くらいのスタンスなら遠慮してほしいくらい、仁亀コラボの現場は仁亀好きな人たちだけで集まりたいのだ。
Xで流れてくるのを見たけど、亀オンリーの人で、仁が苦手で、KAT-TUNメンバーも苦手で、山Pとのコンビは好きなファン(そういう人たちは大抵アンリー担が多い)は、それを危惧してるみたいで、和也はファンが喜ぶことを昔から考えてやってるから、仁亀コラボのこともそう考えてやろうとしているのではと。
で、昔、仁がグループ在籍していた時に散々和也がしんどい思いをさせられて、コラボするとしたらまたそうなりそうで危惧しているから、どうか自分大事にしてほしいとポストしていた。
、、、、それ、この人の思う通りにいかない(してほしくない内容)だから、自分の思いを正当化させて、あたかも和也が仁とコラボしたいのではなく、ファンが喜ぶからするみたいな捉え方してることにびっくりした。
で、山Pとのコラボなら大歓迎だと。
あのさ、それは単なる自分が仁が苦手で山Pとのコラボが見たいだけでしょう?山Pとの活動だって、和也すごくしんどい時期あったし、そもそも2人のアルバムやツアーがなくなったのだって、コロナが起きただけでなく山Pが例のスキャンダルというか問題を起こしたのも要因だったはず。巻き込まれた和也だけが謝罪したし。勿論、コロナ禍最中に一緒に飲みに出た和也も迂闊だったとは思う。
じゃあ、山Pとのコラボも和也が望んでやったわけでなく、一部の2人のことが好きなファンのために和也はやっただけとこちらとしても言えるのよ?まぁそれは思わないし、そんな風に考えたこともないけど。
こういう一部の亀ファンの思考がほんとに意味不明
自分が望む活動を和也がしてる時や、自分がしてほしい活動を和也に望む時は、自分の願い=和也と同じみたいに考えて、亀梨くんのやりたいことを自由にしてほしいと言ってるくせに、自分が望まない活動の時は和也がやりたいことではなく、ファンが望むからしているみたいにすり替えているところ。
めちゃくちゃ矛盾してるから。
和也が自ら望んでるかどうかは彼の表情や言動を見てたらわかるはず。
仁のことを話す和也を見て何にも感じないの?
あれだけ自ら仁の話題を発してる和也がわからない?
自分が望まない活動であれば、黙ってスルーしておいてほしいし、例え仁亀コラボしても現場には来ないでほしいと思う。
そして、昔、和也がしんどい思いをしたと捉えてるかもだけど、仁側の方を見てないからそう見えるのよ。
仁のメンタルのこともあったし、私はどちらも見ていたからしんどかったのは2人ともを見ててしんどい時期はあった。そしてそれをさせてる会社の上層部に怒りがあった。
もしかしたら2人とも当時若かったから、お互いにすれ違ったり、苛立つこともあったかもしれない。
だからファンは尚更、自担が正しいと思ってしまいがちだろう。
でもその当時のことを引きずってるのはそのファンの人たちだけだから。仁亀2人ともお互いを大切に思ってるし、コラボをもしするのであれば、自主的に本人たちのやりたい意思があってのこと。
そこを勘違いしないでほしい。
万が一山Pとコラボするとしても、私は和也がP亀ファンのために動いてるとか思わない。
それはそれで本人たちがやりたい意思のもとでやるんだろうなと捉えてる。
それくらい普通わかるから。
仁亀コンビが苦手なファンもいるかもだけど、P亀コンビが苦手なファンも大勢いるから。
(おそらくP亀コンビが苦手な方が群を抜いて多いとは思う)
KAT-TUNメンバーとの活動を拒んで、
仁との活動を拒んで、
それを思うのは自由だけど、Xで声高々とポストするとKAT-TUNファンやJip'sファンはものすごく多くいるから、それを敵に回すと、却って和也の印象も悪くなることに気付いてほしい。
ファンが回りに回って和也の首を絞めるような発言をしないように気を付けなきゃ。
何度も言うけど思うのは自由。だけど、自分の言葉の書き方次第で自担までが印象悪くなるのはやめてほしい。
もっと言葉選びを大切にしたいなぁと感じた。
和也が誰とコラボしようと、独立した現在、和也の意思であり、そこはきちんと受けとめてその上で応援するかどうかは判断すればいいと思ってる。
これからの活動の幅を狭めたくないしいろんな亀梨和也を見ていきたいなと思う

ジャケットを羽織ればほとんどの
ところへお出かけできます
一昨年に買ったmeriのロゴT。
グレージュカラーのTシャツって見かけないので、珍しくて購入。
ただmeriのTシャツってどれも私には大きすぎて、丈も長いのでウエストインにするともたついたり
サイズ展開してほしいと常に思ってます。
accessories
Earrings KIKIYA
Necklace inside23
Watch TIFFANY
Bangle CRAIFE
Ring Cartier、order、AJIRO、order
Bag BESTOWN
Shoes INBLOOM
ジャケットに開眼してからは、ジャケットコーデが増えました。気付いたのはジャケットがあるととにかく外出に困らない
そして、カジュアルアイテムでも合わせたらすぐに出かけられてオシャレに見えること。
かっちりしすぎたデザインのジャケットは着ていく場所は限られるけど、ラフなものならほんとに活躍します。
これからもっとジャケットコーデは増えそうです
wardrobe


























