~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
私が私らしく心地よい日々を過ごせますように。
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2027年年明けに推し活本を発売予定。現在執筆中。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
6月23日(火)
和也がなんと、アサヒビールと共同開発をすることになり、「KAME BEER」を作ることになった❗️🍺
↓↓↓
アーティストの亀梨和也とアサヒビール新商品テスト販売サイト「アサヒ空想開発局」がコラボ。共同でコラボビール『KAME BEER』が開発されることが決定した。
「アサヒ空想開発局」では、これまでコラボレーション第1弾として江頭2:50と共同開発した『アサヒEGA BEER』を発売。2025年9月の数量限定で販売され、2026年6月には販路を拡大し、数量限定で全国発売された。
そしてこのたび、コラボレーション第2弾として、亀梨との共同開発が決定。商品開発の様子を、亀梨和也公式YouTubeチャンネル、ならびにアサヒ空想開発局公式Xにて発信。さらに、グッズの発売も予定しているという。
アサヒ共同開発 kame beer
数日前からXでそのシルエットで匂わせがあり、このシルエットはまぎれもなく和也❗️ってざわざわ。
やっぱり和也でした❗
嬉しい😃💕
亀チャンネルでもすでに昨日そのことで更新され、和也が作りたい要望内容がまさに亀梨和也テイストだなぁと

ピンクカラーのビール、華やかスタイリッシュな感じ、おしゃれでおつまみと合わせていただける、女性が楽しめるなど。
これからどんなものになっていくのか、アサヒビールさんと開発を進めていくので、出来上がりが楽しみ
仁と一緒に和也が飲んでて、一生懸命和也がその行程を説明して、どう?どう?って和也が仁に聞いて、仁がうん、うめーよ?と言ったら、それだけ?もっと深い感想はー??って言ってるところまで想像してしまった(笑)
亀チャンネルはこちら
↓↓↓
亀チャンネル ビールを作る
さてさて、ここからはKAT-TUN曲の振り返りシリーズを

KAT-TUN曲振り返りシリーズ
2007年シングル
4th「喜びの歌」
・喜びの歌
・Your side
5th「keep the faith」
・keep the faith
・Crazy Love
・Lovin′U
喜びの歌は仁が留学中にまず最初のレコーディングがあった。
こーきの初主演ドラマ「特急田中3号」の主題歌で、この主題歌が最初は仁の声無しバージョンで流れた。(まだ仁が留学中だったため)
次に仁が帰国してからは、仁のコーラスも入った6人バージョンが流れ、最終的には今のバージョンに完成されて流れた。
マンガコンは名古屋スタートで、次に広島があり、それが終わって仁が帰国した。
6人での会見があり、それが終わるとそのままこーきとCMのオキシーの新しい収録をして、喜びの歌のレコーディングがあったと本人が言っている。
そして翌日はもう仙台コンで、この時はライブ本編の出演はなくて、最後のアンコールで登場した。
その次にあった大阪コンからは本編半分出演になり、地方公演はそこから半分出演、最終的には東京ドームでフル出演になった。
喜びの歌は6/6発売だったので、6月は東京ドーム公演のみだったからそこで初めてお披露目した。
個人的にとても好きな曲で、聴くとハッピーになるし、仁が戻ってきて和也がめちゃくちゃテンション上がって2人がとても幸せそうで、KAT-TUNみんなが楽しそうな様子を直に見てきたので、とても大事な曲の一つだ。
カップリングのYour sideはお披露目したのは冠番組のカツカツでのみ。
仁亀のハモリがとても美しい曲。
5枚目のシングル「keep the faith」
仁が初主演ドラマ「有閑倶楽部」の主題歌。
あの氷室京介氏が仁の生き方に感銘を受けて手掛けた曲。
信念を貫けという曲のテーマがKAT-TUNの概念そのもので、仁がグループ離脱したあとも歌番組でもかなり披露したし、ライブのセトリにも必ず入る曲でもある。
仁のモコモコボーダー柄トップスがパンダみたいで、それがめちゃくちゃ似合ってたのもあり、パンダ=赤西仁みたいなイメージが定着した。
ちなみにこのドラマは田口も出演している。
カップリング曲であるクレラブもラビンユーも名曲で、クレラブの激重失恋ソングも、ラビンユーのラブラブな甘々ソングもどちらもKAT-TUNは歌いこなす。
世間的にはKAT-TUNの曲といえば攻撃的でエッジのきいたものが印象強いだろうし、実際にアルバム曲にも必ず数曲はそれらしいものが入る。そして、ライブではそういう曲は演出もKAT-TUNの世界観をしっかりと構築していて、ファンもテンション上げて盛り上がる。
だけど、しっとりとしたバラードや可愛らしい曲も実はKAT-TUNはハマるのだ。
この頃はロクン全盛期時代で、仁のビブラートをきかせた高音域の歌声と、和也の力強い安定した歌声が合わさると、2人の色気とフェロモンが倍増されて、無敵なハーモニーになっていた。
ここからの3年間は私にとっては、幸せな仁亀黄金期だったなぁ。。。
そして、この3年間で仁亀ラバーとして濃度を高めて仁亀小説を書くようになったり、旧ブログがものすごい反響で、仲間が数百人にもなったのもこの頃だった。それだけ仁亀を好きな人たちが多くて絶大だったのだ。
この時期に旧ブログを通じて、業界人である4つ年上のお姉さまのYさんと出会って、私のヲタク活動の幅が一気に広がっていった。
彼女が何の仕事をしていたのかを知ったのは、知り合って一年後だった。それを知った時の衝撃といったら❗それはすぐに知り合って打ち明けるのはリスクいるよねと納得。それくらいすごい人だったのだ。
つくづくブログをしていて良かったと思ったし、文章を磨くために、自身の感性や表現力を深めようといろいろとやってきて良かったと思った出会いだったと思う。
本日は和也FC配信ライブ❗️❗️
事前アンケートに和也が答えてくれるコーナーがあるんだけど、仁の話題になりそうな予感💕💕
楽しみ

Thank you for reading .
I hope you have a wonderful day.