~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~

ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』

※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます



📖2026年に推し活本を発売予定。現在執筆中。



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6月10日(水)

昨日、担当編集の方との打ち合わせがあって、ようやく推し活本の執筆がすべて内容にOKが出て、入稿することになった。
これで私が執筆する作業はこれで終わった。
あとはここから出版社の方で誤字脱字のチェックと文章構成の確認のための校閲校正に入る。
その間に私と担当編集の方で表紙デザインを決めていくのだ。

サブタイトルも私が考えたものが一発OKだった。
これは亀梨和也ファンなら、あー、、、なるほど(笑)って亀担だわって思うタイトルになっているグラサン

今後のスケジュールは、10~11月に見本が出来上がるので、そこで最終確認をしていく。
それが終わるといよいよ印刷に入る。

発売日は年末より年明けの方がいいだろうということで来年の年明けを予定している。
またきちんと発売日が決定したらこちらでもご報告しますね❗






執筆をすること一年半。
本当ならもう少し早く終わらせていたんだけど、この一年半が私にとってあまりにも激動だった。
父の他界、KAT-TUN解散、和也独立、自宅引っ越しと、どれもが大きな出来事で、よくこんな中で書き終えることが出来たなと我ながら自分を褒めてあげたいニヤニヤ

ここからは夏から現場が続くので、しっかりと推し活をしていきつつ、ブログやSNSで少しずつ書籍出版のことを宣伝活動をしていく。
と同時に自分自身のメンテナンスにギアを入れてしていこうと思う。
書籍にはプロフィールは書いてあるけど、写真はふんわりとしか自身は載せてなく、顔出ししていない。
だけど、ブログのURLは載せるのでそれを見たら私の見た目はブログで把握されるだろう。
ブログもがっつりと顔出しはしてないけど、現場に行ったら、あの人が本を書いた人ね❗とバレると思う。
なので、見苦しくないようにしっかりとメンテナンスしていきたい。

今日は実はこれから眉毛サロンに行ってくる。
眉毛サロンは初めての体験だ。
まつ毛パーマはこれまで過去に何回かしたことはあるけど(母の知人にサロンをしてる人がいて、その紹介で)、眉毛は初めてなのだ。
私の眉毛はしっかりとした濃いめで、それはそれで嫌いではないし、私の目元や顔立ちにも合ってるけれど、これからはもう少し変化させたいと思ったのだ。
プロの方に整えてもらって、定期的に通おうかなと考えている。

今後のメンテナンスの予定では、これはまだ先のことだけど、ピラティスのスポーツジムにも通いたいと思う。
自宅で運動はずっとしているけど、GWに引っ越したので今の自宅はお店に通いやすい場所だし、一度身体のことをプロに見立ててボディメイクをしてみようかなと思っている。

ただ、エステと美容室と眉毛サロンがあると、ここにピラティスサロンに通うスケジュールは調節できるかな?と思ったり。1日に2つ入れることも視野に入れないと、私は東京も定期的に行ったり、元の自宅も月に一回は行って掃除や空気の入れ替えしないといけない。
そこに現場があるとものすごく忙しくなりそうダッシュ

でも、今は新しく次のフェーズに向かう時期が来てるのを感じている。
そのためにも見た目のメンテナンスもある程度お金かけてでもプロの手を借りることも大事。



そうそう、和也のライブの申し込み、
一般販売のイープラスで始まった。
ここでも申し込みを頑張りたい。
前回のかめIDの申し込みは私はダメだったけど、お仲間が申し込みしてくれた公演の方は無事に当選した。これで広島は両日参戦が決まった。
あとまだ最初に予定していた希望の公演がチケット取れてないのがあるから、イープラスで頑張りたい。

現場は何回も言ってるけど、私は多少無理をしてでも入るようにしている。
その無理というのは、経済的な面と、日程的な面どちらもだ。
時間は有限だし、今回ツアーがあっても来年あるとは限らない。あったとしても来年自分がどうなってるのかもわからないし、推しも来年何が起こってるのか誰にもわからないのだ。
時間が有限なのは生きている限り当たり前のことで、いつかは推し活も終わりがくる。
その時に後悔したくない。

現場に限らず、何に対しても本当に無理なのか?
こうすれば可能ではないのか?を常に考えて動いている。そのとことん思考するということが出来てない人が多い気がしてもったいないと思う。
私は諦めないし、望んでいることはどうやったら可能なのかを最後まで考えるタイプだ。粘り強い方だと思う。だからいろんなことにチャンスに恵まれる。
仁亀のことにしてもずっと粘り強く追っているし、2人が公で一緒にいる姿を見なくなって15年過ぎて、昨年それが叶った。
「いつかの未来」も必ず訪れるだろう。

仁の名言である、
『ダメだと思ったら、まだ半分』
が本当にその通りだし、
和也が今回アルバムを出すにあたって、毎回SpotifyとYouTubeでQ&A更新していたけど、彼の座右の銘も、
『越えられない壁はない』
と答えている。仁と意味は同じだよねウインク

まさにそう✨️✨️

自分の人生をさらに彩り良くしていくためにも、私は試行錯誤しながら、叶えたいものを掴んでいきたい。そのためにも諦めないし、ありとあらゆることを調べて考えてやっていこうと思うおねがいキラキラ








Thank you for reading .
I hope you have a wonderful day.