~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
私が私らしく心地よく過ごせますように。
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2027年年明けに推し活本を発売予定。現在執筆中。
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6月19日(金)私は以前は自分が持つスタンスや、自分の中にある信念をガチガチに固めていて、こうあるべき、これが正解という意識が強かった。
美意識もそんな感じで固めていて、自分の美意識にそぐわないものや、いいなと思わないものに対しては拒否するスタンスだったし、受け入れない方だったと思う。
それは推し活に関してもそうで、自分と違うスタンスの人、、、多少の違うスタンスは別に良しとしていたけど、いわゆるオンリー担さんとか、仁亀好きな人でも捉え方が違う人たちに対しては拒否するタイプだったのだ。(ちなみに他のメンバーの担当さんは最初から推しが違うので、それは普通に受け入れてた)
物事に対して分析することや、何かしらの事に対しては客観的にみて、視野広くこういうケースあるよねとか、こういう角度でも考えられるよねとか捉えることは出来るくせに、それ以外の自分の基準値に対してはかなりこだわり強く固めていたのだ。
だから相容れないなと感じると、せっかくご縁があって知り合っても、心の壁を作ったり、一定以上は親しくしなかったり。それによって相手が離れたとしても、それならそれでどうぞというかなりドライなタイプだった。
それに対して間違ってないと思っていたのだ。これが私のスタイルだと、それでいいと貫いていたのだ。
そんなスタンスが長く続いていたけど、2019年に和也に本気で恋して沼堕ちして、そこから和也のことをとことん見て、ずっと想うようになると、彼の人間性や気質に触れる度に、自分の思考力の固さを思い知るようになった。
これまでもずっと仁亀が好きで、仁のことも和也のことも追っていたし、ファンではあったけれど、仁亀という組み合わせを最重要として見ていたので、自分自身については反映させたことがなかったのだ。
だけど和也を好きになって、亀梨和也を一人の男性としてとことん掘り下げて見ていくうちに、彼の柔軟性のある思考力や、人の本質を多角的に見ているだけでなく、それを受け入れてる和也に改めて素敵だなぁと思った。
受け入れてはいるけど、だからと言って流されるのではなく、亀梨和也という個人の基盤(芯)はちゃんと変わらずにそこにあって、しっかりと築かれている。
それに気付かされた時に初めて、じゃあ私はどうなんだろうか?と自分のスタンスや思考力を見つめ直すようになった。
そこから少しずつ自分の中に変化が出てきて、自分のポリシーや基盤としている意識はちゃんと持ちつつ、全然違うスタンスの人たちや、同じものが好きだったとしても、捉え方やこだわりの在り方が違う人たちを苦手としたり、いや、これが正解だからと押し付けたり、距離を置くのではなく、なるほど~あなたはそういうタイプなのね❗と受け入れるようになった。
そうしたらすごく自分の心が軽くなって開放されていくのを感じて、精神的にもさらにタフになっていったのだ。
和也から受けた影響はとても大きい。
彼の方がかなり年下ではあるけど、若いよねーって精神的な面で思ったことがない。
もともと和也はファンになった時の彼がまだ19歳の頃からかなり精神的に成熟してる人だなぁとは思っていたけど、ほんと心の持ち方が素晴らしい人だとつくづく感じる。
しかもそこにブレがないのだ。
Xを見ていると様々な人たちの考え方や捉え方があるのがわかる。(ちなみに私が見ているXはほぼ推し活専門なので、それ以外でXを使うことはほとんどない。インスタは逆に自分がチェックするジャンルは推し活以外のものがほとんどで、ファッション、美容、インテリア、美意識、ライフスタイル系がメインでチェックしている)
以前は自分の推し活スタンスとそぐわない人や、同じ推しを応援していても捉え方が違う人に対しては苦手意識があって、まず交流を持たないようにしていたし、ミュートしたりしていた。今はそういう壁はなくなった。同じ推しで応援スタンスは違ってても面白いと思うし、推しへの応援する気持ちは同じだから。
もちろん、アンリーと思われてるファンの人に対しては今も交流を持ちたいとは思わない。オンリー担は全然大丈夫だけど、自担以外のメンバーを批判してサゲる人は苦手というより、人間性としてちょっとなぁと思うからだ。
例えば私はKAT-TUNメンバーの中に嫌いな人はいない。みんな好きだ。多少ちょっとーって思ったりすることがあっても、トータル的に好き。
何て言うかもうそこは身内みたいな感覚だと思う。
でも、メンバー以外で、山Pとかは苦手な部類に入る。但し嫌いではない。普通に山Pのドラマとか見るし。歌は彼の声が好みではないので聴かないけど。
嫌いという人はなるべく作らないようにしている。それは推し活以外の私の周りにいる人たちに対しても。
人だけでなく、物事に対してもそうだけど、「嫌い」という意識を持たないようには心がけている。
「興味がない」はあるし、「苦手」もあるけど、「嫌い」という言葉はすべてを否定する強い言葉なので、嫌いをなるべく多くは持ちたくないと思っている。
和也を好きになって、彼を見ているとますますそれは強くなっている。
自分の人生の選択肢や思考を狭めたくないし、軽やかに柔軟性を持って生きていきたい。
そうすると、いろんな景色を見ることが出来るはずだ。
和也の人間性にとことん惚れて、本当に今、幸せだなぁと思う

Outfit of the day
Shirt*Titivate
Jeans*COCA
Bag*CHANEL
Scarf*FUNNY COMPANY +
Shoes*MINKY ME
スカーフは万能アイテム❗️
いろんな使い方を楽しみたい🎵
ここまで蒸し暑いともう完全に夏コーデです。
これから長い長い夏が来るので、ファッションもマンネリにならないように意識したい。
袖がノースリーブだけど、ふんわりとさせたデザインのシャツは、二の腕をさりげなくカバーしてくれます。
こういうデザインは骨格ウェーブは得意なタイプです

昨年買ったサマー素材のデニム。
今年もたくさん穿きますーっ
ブラックの色落ちしたヴィンテージ風なところがおしゃれで気に入ってます
これまでは夏はデニム素材は暑くて避けていたけど、今はいろんなショップから夏素材が出てるので嬉しい😃
別にデニムマニアではないので(笑)、デニムファッションを気軽に楽しめるならブランドには全くこだわりません✋️
accessories
Earrings*LES BLISS
Necklace*KIKIYA
Watch*TIFFANY
Bangle、Bracelet*CRAIFE、DAMIANI
Ring*Cartier、abaskdesign、KIKIYA、
BOUCHERON
Bag*CHANEL
Scarf*FUNNY COMPANY +
Shoes*MINKY ME
一昨年くらいからスカーフ熱が再燃してて、いろんなところで使えるメリットを実感してます。
おしゃれのアクセントになるのはもちろんのこと、エアコン対策や、物を包んだり、トートバッグやかごバッグで中身が見えるのをカバーしたりと、万能アイテムだなぁとほんと思います。
一番使えるサイズは90✕90以上の大判タイプ。
ブランドにこだわるより、自分の好きな柄や、使えそうなカラーを数枚揃えておくと重宝します。
次に狙っているのは、ベージュやオレンジ系。
夏に映えるし、ベージュやブラウンカラーの服と合わせたい✨️
今いろいろ吟味してどれを買おうか検討してます
wardrobe

















