~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2026年に推し活本を発売予定。現在執筆中。
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6月12日(金)KAT-TUN曲振り返りシリーズ
2007年アルバム
「cartoon KAT-TUN II You」
1.SIGNAL
2.Peak
3.Splash...
4.僕らの街で
5.Make U Wet (田中聖ソロ)
6.key of life (中丸雄一ソロ)
7.LOST (上田竜也ソロ)
8.Jumpin'up
9.サムライ☆ラブ☆アタック (田口淳之介ソロ)
10.FREEDOM
11.someday for somebody (亀梨和也ソロ)
12.Movin′on
13.うたいつづけるとき
14.YOU
特典CD(初回限定盤のみ)
1.フリーズ
2.LOVE or LIKE
3.FIGHT ALL NIGHT
4.HEARTBREAK CLUB
5.MY ANGEL,YOU ARE ANGEL
6.ノーマター・マター
7.Peacefuldays
2007年のアルバムは仁が留学中に発売された。
一つはオリジナルアルバムで、もう一つは初回限定盤に特典CDとして付いていたのが、ジュニア時代からのオリジナル曲だ。
デビューアルバムでまずKAT-TUNがどうしても入れたい曲を入れて、さらにまだ音源化されてなかった曲の中でいくつかを収録したもの。(それでもまだこの時点で音源化されなかった曲は残った)
なのでオリジナルアルバムの方は当然ながら仁のソロ曲はないしKAT-TUNの曲にも仁の声はない。
自担の声がない、自担がいないという体験はここからすでに忍耐力ついていたのかも(苦笑)
こちらのアルバムは和也のサムサムが本当に素敵な曲で、ライブがある前から聴いただけですぐに好きになり、ライブパフォーマンスを見てさらに好きになった曲だ。
歌詞はプロの人に書いてもらったものだけど、和也も少し自分が作った歌詞を入れてあると本人が言ってて、それがどのフレーズなのかは明かされてない。
でもこの曲を聴くとどうしても仁のことを浮かべてしまう。サムサムはこれ以降は、2017年の初のソロコンまで披露することはなかった。
そういえばこちらのアルバム発売はツアーの初日会場である名古屋コンのあとに発売されたので、名古屋に参戦された人たちは曲を知らないままで参戦するという形になった。
なのにジャンピンアップで和也がいつもの「say!」って促すものだから、ファンは「??」ってなってたらしい(笑)
参戦した仲間から報告を受けて笑った思い出がある。
仁のことが浮かんだ曲は選曲する時に和也がかなり推して収録されたフリーダムだろう。まさに歌詞の世界観が仁に宛てた内容に結びつけてしまう。
中丸のソロのkey of lifeも素晴らしい曲だし、
田口のサムライラブアタックなんかはライブ込みで完成される曲で、ライブでめちゃくちゃ笑ったし盛り上がった曲だ。あれは最高すぎた

Peakもjumpin upもライブで盛り上がる曲で好き。仁がjumpin upの曲がお気に入りだった。
そして名曲であるYOU。
和也主演ドラマ「サプリ」の挿入歌だ。
本当にこの曲は曲も歌詞も大好き。
私の中でKAT-TUN曲のベスト10に入るくらい思い入れが強い。
仁亀ソングだよねって仁亀ラバーの間では言われてた。
そしてマンガコンの仁参加公演からのYOUが最高すぎた

こうしてみるとセカンドアルバムは好きな曲が多く、かなり聴いてて今もよく聴いている。
それから特典CD。
もうこれは何が好きとか並べられないくらいジュニア時代からの馴染みの深い曲ばかり。
フリーズはKAT-TUNだからこそ、ジャニーズの中では異色なジャンルになる。今でこそこの手のラップ色強いゴリゴリの曲はいろんなグループがやってるけど、当時はKAT-TUNくらいだった。
しかもブーツ尖らせてサングラスかけて、じゃらじゃらアクセサリー着けて(笑)
絶対的に治安が悪い集まりなので、それでこういう曲やってたらアメリカのアンダーグラウンドな場所が似合いそうな輩たちだったと思う
後輩や先輩グループが恐れるはずだわ
フリーズの初披露はジュニア時代2005年夏のMステだ。青天の霹靂と2曲メドレーで披露した時の衝撃を今でも覚えてる。
ラブオアは仁が初めての作詞を手掛けたKAT-TUN曲。KAT-TUNの中でも仁が一番最初に楽曲制作に携わった。そして当時のジュニアの中でもこれは珍しかった。それだけKAT-TUNはセルフプロデュース意識が強いグループだったのだ。
ファイオー、ハーブレ、マイエン、ノーマタ、ピースフル。どれもがKAT-TUNにとって思い入れが強い曲ばかり。
仁留学中に仁の声があることにファンもみんなが安堵したのも覚えてる。
発売される前に曲内容が解禁された時に、仁の声はあるかどうかめちゃくちゃ不安だったし、ハイフンみんながそれを気にしていた。まだ仁が復帰するお知らせがなかった時だったので。
私はこのツアーには、広島、福岡、東京ドームを全公演参戦。
広島はまだ仁が復帰する前なので初めての自担のいない5人ライブを体験した。すごく辛かった。でもKAT-TUNがその分盛り上げてくれた。うちわは和也のうちわを持って参戦している。(たっちゃんがライブで赤の縁のダテ眼鏡していたのがめちゃくちゃ可愛くて、福岡コンでたっちゃんうちわも買った笑)
そのあとに参戦した福岡では仁は半分出演していて、東京ドームですべて出演という形をとっていた。
広島5公演、福岡5公演、東京ドームは前半2公演、一週間後に2公演とあって、合計14公演参戦。
新曲である「喜びの歌」は東京ドームからセトリに入っていた。
もちろん東京ドームでの僕街での和也マイクトラブルで、仁がすかさず和也パートを歌った時もその場で見ている。しかもバクステで僕街披露なんだけど、私はその時にバクステ目の前だったのだ。めちゃくちゃ興奮した

マンガコンについては仁亀萌えエピたくさんあるので、またいつか書こうと思う。(すでに過去に何度か書いてるけど)
ちなみにブログでも何度か書いたけど、このセカンドアルバムのジャケットでKAT-TUNが身につけているアクセサリーやベルトのデザインは、なんと、当時付き合ってた元彼の友人がアクセサリーデザイナーで、とあるとこからオファーが来て、担当している。和也はこのベルトをそのあと買い取りしたとのこと✨️
Outfit of the day
Bustier*Ur‘s
Top's*COCA
Pants*evernavy
Bag*atao
Shoes*ami ami
このビスチェが一番自分に
合うなと実感してます![]()
昨年買ったビスチェ。こちらのキャメルと黒を持ってます。
骨格ウェーブと相性の良いビスチェというアイテムで、いろんなものを着てきたけどこのビスチェが一番自分にしっくりきてます✋️
シーズンレスで着られるのでいろんな着こなしをこれからも楽しみたい
パンツも昨年の夏に買ったもの。
エバーネイビーのイージーパンツ。イージーなのでドローストリングで楽チン❗
accessories
Earrings*AJIRO
Necklace*inside23、Jewel Vox
Watch*TIFFANY
Bangle*CRAIFE、Philippe Audibert
Ring*KIKIYA、Jwel Vox、Cartier
Bag*atao
Shoes*ami ami
以前ほど膨大に服を買わなくなったので(その分、インテリア雑貨とか暮らしのアイテムのお買い物をしたり、美容健康関連にお金を使ってます)、手持ちのアイテムをいろいろ組み合わせて新しい発見をするのが楽しいです

とはいえ、新しく服も買ってはいるんです。ただ買う枚数が減っているんですよね。
今後、まためちゃくちゃ欲しい❗ってなるかもしれないけど、今は量を増やすよりいろんな組み合わせを楽しみたい気持ちが強いかな。
新居宅がそこまでクローゼットが広くないのもあるし。
自分の変化を楽しみつつ、ファッションセンスをもっと磨いていきたいな✨️
wardrobe

















