~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2026年に推し活本を発売予定。現在執筆中。
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6月6日(土)仁亀というシンメが好き。
こんなにも心を揺さぶられる2人に出会えたことは、私の人生でとても幸せなことだと思う。
仁を知って、そこからKAT-TUNに出会って、仁亀という最高なシンメに魅了されてたちまち虜になった。
そして最初は単なる2人のコンビいいよね、好き❗️っていう感じだったのが、仁の留学を経て漫画コンで復帰した時に、がっつりと仁亀ラバーになり、そこからずっと現在に至る。
仁亀好きな人たちのヲタク界隈では、
「仁亀厨」とか、「仁亀信者」とか言われてるけど、私や私の仲間たちはそれとは違っていて、もっとディープで、2人の関係性にどっぷりと浸かっている仁亀ラバーである。
ちなみにこの仁亀ラバーというネーミングは私や仲間たちが作った造語だ。それがいつの間にかネットで知れ渡っている感じ。
ラバーはシンメ萌えとかコンビ萌え以上にとにかく好きが深く、双方の現場や活動を追っている。
どちらかの担当という人がほとんどで、私みたいな両方担当の人もいることはいるけど少ない。
でも、活動は両方を追っている人たちで構成されてる。
私自身においては、ずっとブログで仁亀のことを語り続けていて、特に前の旧ブログではまだSNSがそこまで使われてない時代で、しかもロクン時代からしていたので、めちゃくちゃ自由に書いていた笑
今はあんな風には書けないけど。
そしてブログだけでなく、小説も書いていたし、
2人の所縁のある場所もかなり足を運んでいたし、いろんな人たちと交流をしている分、いろんなことを見たり知ったり、行ったりしてきた。
但し、やらかしだけは断固としてしないと決めていて、それは一度もしていない。
仁亀の2人の関係性は、いろんな人たちが分析したり、想像したり、探ってみたりしているし、私も最初に「ん?」って思うようになったのが、仁が留学する少し前くらいだろうか。
仁担だったので、当然仁をメインに日々見ていたわけで。テレビでも映像でも現場でも。
そうすると、仁の目線がいつでも和也を見ていることに気付いたのだ。
単なる「見ている」とかではなく、仁の無意識な中でも目線は和也をついつい追っていることに最初に違和感を覚えた。
そこまで、メンバーのことを見る?って。
そこからは仁の目線が気になるようになり、いつでもチェックする習慣が出来て、そうしたらものすごい確率で和也を見ていることがわかった。
離れてても近くでもとにかく仁は和也を見ているのだ。
あんなにじーっと見られていたら当然普通なら和也も気付くはず。何?って聞かない和也。当たり前のように仁の視線を受けとめてる。
でも仁が留学した時期の年末歌番組で、僕街を披露した際に、忘れもしない和也が指にマジックで「love J」と書いていたのを見つけた時にこれは、単なるコンビでもシンメでもなく、もっと深い何かがあるなと確信した。
これらの積み重ねがあって、この2人は単なるグループのシンメではなく、もっと特別な関係性なんだろうなと悟ったのだ。
そしたら私と同じように仁の目線が和也に常に向けられていることに気付いているファンが多くいるんだとブログやネット掲示板でわかった。
私の勘違いではなく、やっぱり気付いている人がたくさんいるんだ❗って嬉しくなった。
漫画コン以降は2人のことを疚しい目線(笑)でずっと見ていて、この2人は絶対に単なるシンメとか、単なる仲良しではなくて、もっと限りなくLoveに近い関係性だと思って応援してきた。
仲間たちや、昔の仲間たちも全員そういう思いで繋がっていった。
実際はご本人たちが公言しない限りはわからない。
ていうかそれは一生公言しないだろう。
ただ、今の私が感じている2人の関係性は、少し変わってきている。
特別な感情は絶対に互いに持ってると思う。
メンバーではあるけれど、他のメンバーとは違う絆がある。そして、仁にしても和也にしても他のプラベで仲良くしていて、親友みたいな人たちとはまた違う関係性だと思う。
仁亀は親友というより、ソウルメイトであり、ツインレイな関係性に近いと思っている。
あとは人生のパートナーかな。
ずっと一緒にいた若い頃とはまた形を変えて、それぞれの別々のところにいても、根っこにある魂はずっとニコイチで繋がっている2人。
で、これは私の感じるところなんだけど、絶対に表では否定するだろうけど、互いにセクシャルな部分でも惹かれていると思っている。
そして、互いにヤキモチも妬いたりするし、でもどんなに離れてても、会えてなくても、スペシャルなポジションにいるのは「俺」ってどちらも思ってるはず。
その様子を和也側は、彼の中にいる『女の子』が匂わせしたり、俺のシンメ、俺のパートナー的なものを発している。
仁の方は、完全なるオスな人なので、下手に匂わせみたいな発言はしないし、逆に隠そうとして極端な発言をしたりしてみたり。
仁は和也の言動で自分の動きを決めるので、2ショットをインスタにアップしたのも和也が出したのを見て自分もアップしたり。
だけど、ラストライブ前日に和也に連絡して、亀には(行くことを)言っておこうと思ってと言っている。ライブ終わりには猛プッシュで飲みに誘ってるし。こういう部分は諸にオスだなと感じる。
そんな仁亀の関係性にたまらなく萌えと幸せを感じているのだ。
昨年のラストライブ以降、仁亀がご本人が解禁したおかげで、下手したらデビューしてからのロクン時代の仁亀より、ジュニア時代の2003年あたりまでの双子時代を彷彿させるくらいの勢いで、仲良しな雰囲気を駄々もれさせてしまっている2人だから、リアルは妄想より上だな、、、となっているところだ
でもリアルに負けずにこれからも仁亀のことをブログに書き続けていこうと思う





