~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2026年に推し活本を発売予定。現在執筆中。
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6月1日(月)和也、、、あなたほんと可愛いよね。
「仁亀」って言いたいのよね笑
昨年のKAT-TUNラストライブ以降、和也の怒涛の仁亀、赤西仁ワードが止まらない
土曜日に更新された亀チャンネル。
銀座で麻辣湯のお店で食べるのを初チャレンジした和也。
開始早々、たまたま亀ファンに遭遇。するとその娘ちゃんの方は仁ファンらしく、それを知った和也が、「仁亀ありがとうございます」と。
って興奮したんだけど、改めてリピして考えたら、仁亀ありがとうございますって何ぞや??それ、普通はご本人ではなくファン側が言う言葉じゃないの?ってなったのよね。
だって、ファンの方が和也のファンですと伝えたとして、「ありがとうございます」と返すのはわかるの。だけど、「娘が赤西くんのファンなんです」と告げたら、普通は赤西のファンなの?そうなんだ
って言うか、あえてお茶目に、亀ちゃんのこともよろしくお願いしますって娘さんに伝えてくださいねって言うかだよね?
それを、「仁亀ありがとうございます」って。
俺のシンメだから?
それとも2人でニコイチだから仁のことは自分のことでもあるの??
って萌えが増幅してたまらないんだけど❗
和也の箍が外れて、ぶっ壊れてるのか、これまで表で仁のことを話せなかった分、怖いくらい連発してる
そんな和也が愛しくてたまらない

で、仁はSNSをエゴサしてるのはわかってるので、絶対にそんな和也の様子とそれに沸いてるヲタクたちの様子を見てニヤニヤしてるに違いない笑
何だかまだこの状態に慣れないのよね。
私はずっと仁亀ラバーを公言していて、潜っていたわけでもなく、ひっそりして2人を愛でていたわけではなく、かなりおおっぴらに仁亀が好きなことをさらけ出してやってきているんだけど、それによって心ない発言をもらったり、アンチコメントをもらったことも多々ある。
ご本人たちはそれぞれのフィールドで別の道になって以降15年という年月が過ぎて。それでも私とか私の周りの仲間たちは仁亀の特別な繋がりを大切にしていた。
それがこんな風に全解禁みたいになって、ご本人たちがこんなアピールみたいな感じになり、え?えぇーっ❗ってあたふたしてしまう
💦
ずっと応援していて良かったと思うのと、
私のしてきたことは間違ってなかったなぁ、、と心底思う✨️
だってこの15年間、それぞれを見てきてるし、それぞれの活動も追っているので、仁亀という2人の結びつきは絶対に無くなることはないって感じていたもの。その感覚は直感としてもあったし、あんなに特別な結びつきの2人が無くなるなんてことはないと確信していたからこそ、長年途切れずに仁亀を応援してこれてるから。
今後おそらくあるだろう2人のコラボに、和也は突然発表してもヲタクの息の根が止まらないように少しずつ慣れさせてくれてるんだ、、、って思うようにしてる
麻辣湯のトッピングの注文のやり方がわからず目の前にいた高校生に教えてもらう和也笑
汗だくになりながら美味しそうに食べる和也。
どんな時も見ているこっちが幸せになる
そして、こんなに汗だくで美しいってどうよ?
自慢の推しでもあるし、羨ましいとも思ってしまう。
ほんとに好きだなぁ。。。
【5月コーディネートアイテム】
【5月コーディネート一覧】
5月は引っ越しがあったので、コーデ撮影も前半は前の自宅でまとめて撮影して、後半は新居で手探りしながら撮影してます。
気分的に黒のコーディネートを減らしたい気分で、かなり減ってます。今はベージュとか柔らかい明るいカラーを着るか、ネイビーやブルーの清涼感のある服を着たい感じかな。
6月からは夏物が多くなるので、自分が今着たい感覚を大切にしながらコーディネートしていきます




























