~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2026年に推し活本を発売予定。現在執筆中。
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6月9日(火)
長年、仁亀を追っていて、活動を普通にチェックして堪能して、現場にも足を運んで、それだけではなくいろんな角度から彼らを掘り下げて分析してみたり、これまでの活動の中で見てきた彼らの言動を見て、自分なりに感じることをブログに綴ったり、ノートにまとめてみたり、仲間たちと語り合ったりしてきた。
それで仁はこういう気質で、こんなタイプだよねとか、和也はこういう人だよねって長い間、彼らのパーソナルな部分の気質は自分の中でこれだという感じで固定していた。
でもここ最近では、もしかしたらもっとこうなのかも、きっと本質はこうなんだろうなと変化が生じてきている。
仁は生き方が不器用で、裏表がなく、自分の信念に基づいて行動していて、好きなものや好きなことに関してはとことん追求して、納得するまで飽きることなくずっとそれを携わって手間がかかってもやり続ける。
違和感を感じることに対して、自分の生き方を曲げられるのが苦手で、上手く取り繕ったり、交わしたりするのが下手だ。
クリエイティブなことに長けていて、その本能からくるものが抜群のセンスと、野性的な直感力、行動力はずば抜けているが、その分繊細なタイプでもあるので、無理に規制されたり強制されるとメンタルに支障を起こしやすい。いわゆる芸術家タイプ。
利益度外視して自分が良いと思ったことをやろうとするので、そんな彼をきちんとフォロー出来るマネジメントに長けた人がいることが必要。(これは社長がヨシノで本当に良かったと思う)
人間関係においては人見知り激しいけど、一旦自分の懐に入れた人に対してはとことん信頼を寄せて、大切にする。身内感覚が強いタイプ。
そしてその中でもさらに大事な人に対しては深い執着を抱いて、ことさら甘くなる。
と、ここまでがこれまで私が仁に持っていたイメージだ。
だけどこれだけではないなと思うようになった。
これは仁が年を重ねる中で変化してきてる部分だったり、もともと持っていたかもしれない気質が、人生経験が増す中で育ってきた部分かも知れない。
仁は実はもっと冷静にこの先を見据えて、タイミングとプランをざっくり立てながら、時代の先がどう動いていくのかをアンテナを働かせて、最先端のものを自分の中に落とし込んで形にしているなと。
ビジネスを見る目がすごい人だと思うのだ。昔はもっとアーティスト感覚が強く、「今どうしたいか」の感覚に全力を注ぐ人かなと思っていた。
でも、今の仁は一流のエンターテイナーではあるけど、時代の最先端を掴んでそれをどう料理して、ビジネスにしていくのかという実業家としての嗅覚がめちゃくちゃ強いと感じている。
あと、人との関係性において、自分からはべらべらしゃべらない。これは仁があまりトークが上手に進められるタイプではいので、いらないことを言わない、余計なことを言わないと決めてるのかもしれない。この近年、ライブMCで長く1人で話せるようになってるけど、話し方や内容自体は昔の仁と変わらず、赤西仁5歳ですみたいな部分が多いし、可愛いらしい。
落ち着いた大人の会話じゃないし、かと言って巧みにいろんな会話を広げて、和也みたいにボキャブラリー豊かではないので、余計なことを言わないようにしてるなと最近ほんと強く感じる。
和也とのあれこれも仁側発信がほぼないのは、和也とのプラベとかをどこまで話していいのかわからないのもあるからなんだと思う。
なんせ、ついこの間まで事務所所属していた和也なので、仁と交流してることをなかなか解禁出来なかった分、仁はセーブしているんだと思ってる。
自由奔放に見えるけど実は仁の方がわりと気にしてしまうタイプ。
よくライブでもこれまでゲストで来た人たちに対しても、「これ、お前の事務所的に大丈夫なの?」とよく確認していたし。
結構、現実的なところを見て冷静に動いてるのが仁なのだ。
さてさて、和也は、、、
まず、情がとてつもなく深い人。人に対しても動物に対しても物に対しても。深くて愛情溢れる姿が聖母マリア様のような慈悲深い表情になるのを現場で何度か見てきている。メンバーを見る表情とか、会場にいるファンたちをぐるっと眺める姿からその愛情深い表情に心が温まる。
そのくせ求める相手には自分が一番の存在であってほしい人(笑)
ファンにも他のタレントに浮気するのは許せても、自分が本命であることを求める。これは私の勝手な想像だけど、仁に対しても仁が親友とかマブダチとか恋人らしき人がいたとしても、自分は唯一のポジションにいて、そこには誰も替わることが出来ない特別な枠でありたいと思ってるだろうと考えてる。まぁ仁は和也に異様な執着を持ってるのは昔からだけどね。不器用なところがあるから見せないように極端な態度取ったりしてるけど笑 どっちも互いに求めすぎてるのが仁亀なのよね
情が深い故になかなかスパッと切り離せないところとか、自分の感情を抑えてでも他を優先させてしまい、無意識のうちにそれが溜まってしまってしんどくなることもあったんだろうと思う。
昔は仁の方が生き方が不器用だなと思ってけど、不器用さの種類が仁と和也は違うんだと気付いた。
和也も相当な不器用な人だと今では思う。
仁は言葉足らずだったり、状況説明をするのが下手で、それ故に周りが誤解を受けやすい。メンタルやられててもそれをその当時は上手く説明できなかったりしていた。(当時はまだ時代的に事務所がメンタル関係の件は隠したがる時代だったから、仁は言いたくても言えなかったのもあるだろう)
和也は、話すことは上手い分、周りもそれによって和也の人柄に惚れるけれど、逆にそれ故に亀梨くんなら安心、亀梨くんなら大丈夫だと期待を過度に背負わされ、自分がどんどんしんどくなってしまう。
バランスの取り方が不器用な人だなと思うのだ。
仁と同じなのは直感力が抜群に優れているところ。あと瞬発力が素晴らしい。
対人関係においても和也はこの人はちょっと、、と危険なものを察知したら絶妙に距離を取る。深入りしない。だから長く芸能生活を続けていて、交友関係も広い和也だけど、一度もそのあたりのグレーゾーンで怪しまれたことはない。たっちゃんや中丸もだけど(中丸はそれとは別の意味で隙がありすぎて、自分の立場を甘く考えていたところもあるけど)、彼らの交友関係はそもそも華やかではないし、動いてる範囲がそこまで広くないので。
直感力の鋭さは対人関係だけでなく、仕事をする上でもいろんなアイデアだったり、見せ方などもこうした方がいい、こうしてみては?という能力が発揮される。
お芝居やステージでも優れた感性が感じられるところは直感力とセンスとこれまで築いてきたものへのアウトプットが優秀なのだ。
これからのプランにおいては和也はまだそこまで突き詰めてなさそうだ。今は独立して間もないので、そこで新しく学ぶことが多い時期だろうから、しばらくはこの状態だと思う。
何よりも本来和也は仁以上に自由に自分をクリエイティブさせたいタイプ。
仁は同じことでも深掘りしてずっとそれをいじって作ることが出来る人。前にインタビューで、締め切りがなければ同じ曲を永遠にいじって、アレンジ変えたり、歌入れ変えたり出来ると言ってた。
でも和也はきっと同じ仕事では飽きてしまうし、同じルーティンでは満足できない人だ。マルチなことに長けてて、いろんなジャンルで得たことを還元して成長していくタイプ。アイドル業が向いてるのもそれだからだろう。
推し活も年月が長くなってくると、推し自身ももちろん成長していくので、以前はこういうタイプだよねと思ってたことが変化していったり、実はこういうところあったんだねとか発見したりする。
勿論、私自身も変わっていくのもあったりする。
仁亀のことを語りだしたらまだまだ書き足らない笑
今後も2人のことについて引き続き書いていきたい

そしてこちらのノースリーブデザインブラウスは、昨年和也のファンミ大阪に着ていくために買ったもの。勿論それ以降も着ています。
フェミニンなシャーリング仕様のスカートは、先月購入。
軽くて真夏に穿けるデザインスカートを探しててこちらに出会いました😊
accessories
Earrings*AJIRO
Watch*TIFFANY
Bracelet*order
Ring*Cartier、AJIRO、select shop、
melody accessory
Bag*CHANEL
Shoes*welleg
はあちゅうさんコラボのスニーカー。
かなり人気のようで、すぐに売り切れになり、再販を繰り返してるものです。
ベージュ系アイボリーのを探しててこちらが再販されたのでソッコーポチりました❗
とても履きやすく、いろんなコーデに合わせられるのでこの夏にガンガンに活躍させます

ノースリーブコーデはまだ先だと思っていたけど、今の日本はすぐに気温が上がって30℃以上になるので、全然大丈夫なんですよね。
むしろ、ノースリーブ期間が長くなるかと。
どうしても夏のファッションは身に纏う枚数が少ないからマンネリになりやすいので、その分小物やメイクで工夫しながら、飽きないようにしていきたい。
今は現場デートに何を着ていこうかなとずっと考え中(笑)
大好きな人に会うための服を考える最高な幸せを噛み締めたい✨️✨️
wardrobe




















