~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2026年に推し活本を発売予定。現在執筆中。
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5月30日(土)KAT-TUNの曲のこれまでに発売されてる曲の想いを年月毎に綴っていこうと思う。
以前ブログで、KAT-TUN曲がすべてサブスク配信されたことでいつか書こうと思うと綴っていたので。
本日は2006年のデビューアルバムについて。
デビューアルバムとはいえ、KAT-TUNはジュニア時代からライブではほとんどKAT-TUNの曲でセトリを組んでいるというジュニアにしては珍しいグループだ。通常はジュニア時代は多少はオリジナル曲を持っていたとしてもライブでは8割以上は先輩の曲でライブをしているからだ。
KAT-TUNは自分たちのライブは自分たちの曲でやりたいという信念が強かったんだろう。だからこそ、本人たちも、ファンも、その他のファンやタレントたちもKAT-TUNはライブの申し子とか、ライブで育ったグループとか言われている。
なので、デビューアルバムだけどそのほとんどの曲はこれまで歌ってきた曲で構成されている。彼ら6人でどの曲を入れるのかを話し合って決めている。
デビューアルバム
『Best of KAT-TUN』
1.SHE SAID...
2.NEVER AGAIN
3.I LIKE IT
4.MIRACLE
5.BLUE TUESDAY
6.RHODESIA
7.GOLD
8.WILDS OF MY HEART
9.SPECIAL HAPPINESS(亀梨、田口)
10.ONE ON ONE(田中、中丸)
11.BUTTERFLY(赤西、上田)
12.RUSH OF LIGHT
13.ハルカナ約束
14.PRECIOUS ONE
15.Real Face #1
青色文字の曲がジュニア時代からの曲。
9、10、11の曲は2人ずつ組んで各々が歌詞を手掛けている。
ジュニア時代からの曲は実は膨大にあって、それ以降も翌年のセカンドアルバムにも2枚組で収録されたり、15周年でもさらに数曲ほどメンバーがファンにどの未音源の曲を収録してほしいか募ったりして入れてくれてる。が、まだすべては音源化されてない。
ディスティニーとかレッドサン、どーにかなるさ、
ピカピカ、ロッキン、メッセンジャー、太陽のサルサあたりもまだ未音源です。
欲を言えば、ルシエルは一番最初の6人バージョンが一番好きで、その収録が欲しかった。
5人のクリスマスバージョンも、15周年の3人バージョンよりも6人のが好き。あと青天の霹靂も6人バージョンの方が好き。
昔の思い入れの強い曲は仁の声がないと私は物足りないって思ってしまう💦
さて、話は戻ってデビューアルバム。
嬉しかったのは、中でもネバアゲとGOLDとプレワンが入ってたこと。この3曲は私の沼堕ちしたばかりの頃に死ぬほど映像でリピってた曲。
海賊帆とか少クラとかでリピしまくりだった。
そして新しい曲の中では2人組での曲がすべて好き。
あえてシンメをバラバラにしてある。
シンメは亀梨、赤西のコンビ、田口、田中のコンビ、上田、中丸のコンビなのに対し、
亀梨と田口、
赤西と上田、
田中と中丸という組み合わせでしている。
和也と田口の曲はほんわかな甘いラブソングなのに対して、仁とたっちゃんの曲は重たくて執着系のエロティックな背徳系ラブソング、
こーきと中丸の曲はKAT-TUNのこれまでの歩みとしてなかなかデビュー出来なかったジレンマなどを組み込んだ世界観の曲となっている。
どれもが被らない、KAT-TUNらしい仕上がりだ。
その他の新曲も当時はピンとこなかった曲も、後々これは良い曲だよねって思ったのもある。
アルバムの曲って最初はあまり好んでなかった曲も、ライブでパフォーマンス込みで見たら好きになったり、年月を経て人生経験積むと改めて好きになる曲もある。
たしか当時はプレワンは満場一致で即決してアルバムに入ったとメンバーが言ってた。
それから、RHODESIAは仁のゴリ押しで入れたと言ってたっけ笑
スペハピはライブのMCで(大阪だったかな)仁がアルバムを曲順で聴きながらベッドに入るといつもスペハピが心地好くてここでストップして寝てしまうと話してたなぁ笑
で、たっちゃんと作ったバタフライは、とにかく2人が譲らないこだわりの強さに喧嘩しながら作ってたと。
たっちゃんがどうしても歌詞に「燃やす」を入れたがって、仁がそれを拒否。燃やしたがりの上田と言ってたり笑
ブルーチューズデーは広島のライブのMCで盛り上がりすぎて、MC明けにこの曲をするんだけど、仁亀を筆頭になかなかスタンバイしないことに業を煮やしたこーきがいい加減にやろうぜ❗って渇を入れてようやくスタンバイしたり笑
いろんな思い出がアルバムと共にあったなぁと思い出してる✨️✨️
さて、次回(いつ書くかは未定です)はシングルリアフェとカップリング、セカンドシングル、サードシングルあたりを綴りたいと思います

Outfit of the day
Jacket*Dark angel
Top's*COCA
Pants*for/c
Bag*FENDI
Shoes*SESTO
今年もシアージャケットは大活躍です❗️
去年買ったシアージャケット。今年もかなり着てます。近年、日本の夏の暑さは異様で、薄手のジャケットでも夏は厳しく、シアータイプがドンピシャにハマります✋️
まだブラウンしかシアージャケットは持ってないので、次に買うならベージュかネイビーあたりを見つけて買いたい。カーディガンやシャツではカジュアルすぎる時もあるので、きちんとした場所ではジャケットが使えます。
こちらの赤トップスも昨年購入。
夏に元気をもらえる鮮やかな色は、着映えするし、シンプルコーデでも大丈夫。
クロップド丈が骨格ウェーブには合います✨️
そして4タックパンツはグレーとベージュの2本持ってて一番穿いてるパンツ笑
accessories
Earrings*推し友からのプレゼント
Necklace*KIKIYA
Watch*TIFFANY
Bangle、Bracelet*CRAIFE、order
Ring*Cartier、BOUCHERON、MEI +、
select shop
Bag*FENDI
Shoes*SESTO
引っ越しもあったので今年の春はあまり服を買ってなかったけど、これまでの持ってたアイテムで新たな組み合わせを発見したり、飽きずに楽しみながらコーディネートしてました。
そろそろ夏物に入るけど、夏物の買い物はおそらく現場に着ていきたい服をメインに買い物になりそう✨️
仁ライブが最初にあって、そのあとは和也のライブと続きます。そう言えば2017年の時も仁ライブが最初にあって、そのあとに和也のフォロミがあったなぁ。。。
どんなコーディネートをしようかこれから考えるのがワクワクしてます
wardrobe


















