~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2026年に推し活本を発売予定。現在執筆中。
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5月25日(月)私の推しは和也と仁だ。
2人とも私の人生になくてはならない人で、もちろんKAT-TUNというグループも解散こそしてしまったけれど、大切な場所であることに変わりはない。
21年以上も応援している中で、お休みしたこともないし、距離を置いたこともない。飽きたことも、マンネリしたこともない。推し疲れもない。他のグループやタレントに浮気心が芽生えたこともない。本当に好きで大事な存在なのだ。
なので、推しとか担当ではなくても、他のメンバーに対してもある程度はわかっていたつもりだし、いろいろと感じることもあったりしたけど、理解出来てるつもりだった。
でも、この一年くらい、、正確に言えば、KAT-TUNが解散した昨年3月前後くらいの頃から3人がそれぞれの場所で自分なりの思いや気持ちを発言していて、それを見たりしてて、担当の和也のことは置いておいて、たっちゃんとか中丸の感じている思いや考え方に改めて気付いたことがあった。
KAT-TUNは6人のグループから始まって、最終的には3人になった。
いろんなことが活動期間中にあって、その度に荒波を乗り越えてきている。メンバーとファンの絆も深いし、メンバー同士の信頼感も強いと思う。これにおいては間違いないし、グループのアンチスタンスでのオンリー担のファン以外の人たちは同じ思いだと捉えている。(オンリー担であってもグループアンチではない場合は除く)
だけど志や理念は=(イコール)で繋がっていたとしても、ところどころの持っている感情や、思いはメンバーでも全員違うんだなぁとわかった。
そして、それが見えたことでストンと腑に落ちたのだ。
これは私なりの感じたことだけど、自担である和也はKAT-TUNは絶対的な場所で、グループ活動していた頃はそこが持ち帰る場所、「家」だっただろう。
そして、自身の理念や誇り、象徴そのものだったからこそ、それを守って動かしてきたんだと思う。
ここのスタンスは和也だけでなく、あとの2人も同じだと思う。
だけど、和也にとってのKAT-TUNは、最終的に3人が現メンバーであるけれども、あとの3人(赤西仁、田口淳之介、田中聖)も含むKAT-TUNが和也の絶対的な象徴であるKAT-TUNであり、それがあってこそのKAT-TUNの亀梨和也だったんだと思う。
でも、たっちゃんや中丸は6人のKAT-TUNはもちろん大切であり、それがあったからこそだけど、彼らが現在KAT-TUNを語る時に頭の中で描いてる形は3人のKAT-TUNなんだと思う。
最後まで3人で戦ってきた、守り抜いたというプライドと、3人での活動期間が長かったというのもあると思う。
あと、これは私なりの感じたことだけど、6人の時、仁がいた時はグループ体勢がリードボーカルでセンターが仁亀2人という形だったので、歌割りや、ライブでの見せ場もやっぱり2人がダントツに多かったのが、メンバーが少なくなったことで、リードボーカルはなくなり、見せ場も三等分になったことで、やることが増えて、よりグループに対しての責任や愛情が強くなったのでは?と思っている。
そこは和也はずっと変わらない感じなのに対して、2人は3人のKAT-TUNが俺らのKAT-TUNだと言う感情が見えたのだ。
それによって、Xなどで見ると2人のメンバーのファンたちは当然推しの思考に影響を受けるので、KAT-TUNは3人が最強、復活するなら3人というPOSTがちょこちょこ見られた。
意地悪な目線で見るとすれば、それはそうだろう、3人の体勢の方が歌割りパートも多いし、カメラ抜かれる率も3人平等だし。それだけ自担がたくさん活躍してるのを見ることが出来るのだから。
どう感じていようが、どう思っていようが、それは自由だし、人の思考をこうあるべき❗と強制することではない。
3人のKAT-TUNが好きなのも自由だし、3人が最強と思うのも自由だ。
それがファンの気持ちであっても、メンバーの気持ちであっても。
私の中で、他のメンバーたちってこういう考え方なんだね、私とはちょっと違うかもと思っただけだ。
そして和也と他のメンバーの考え方は同じではないというのも和也自身もわかっているだろう。あえて言わないだけで。
和也のファンの中にももちろん3人が一番だと思っている人たちもいる。箱推しで、グループ活動が何よりも一番好きなスタンスの方は和也のファンの中にはそういう人たちもいる。ロクン時代のKAT-TUNを体験していない和也のファンの方の一部はそうだと思う。
みんながみんな同じスタンスで同じ方向を見つめて同じ気持ちでいるわけではないのだ。
私は仁も推しであるというのもあるけれど、やっぱり客観的に見ても、6人のKAT-TUNが一番最強だったと思う。
後輩くんたちがこぞって歌を真似るのもほぼ6人時代の曲であり、個々のソロを真似るのも仁亀のソロが多い。多分仁のソロ曲を真似ている後輩くんがダントツに多いし。そういえば最近、田口もソロになった理由の一つに赤西君がすごかったと告白していた。
あの6人のバランス感が他のグループが同じくらいの人数であっても決して出せないカラーなのだ。
何よりも、仁の隣にいる亀梨和也がどんな時よりもオーラが突き抜けていた。生でほんと見たらわかるから❗って説法を説きたいくらい笑
きっと、上田目線や、中丸目線から見たこれまでのKAT-TUNというグループ活動の中で体験してきた景色は壮絶で、大変で、それをやり抜いたからこそわかったものや得たものもあるだろう。そこは彼ら本人でしかわからない。
彼らが3人がKAT-TUNだと思うのも理解できるし、ある意味正解だ。
私は私のKAT-TUN人生があり、
メンバーたちもそれぞれのKAT-TUN人生がある。
離脱していったメンバーも含め。
ファンの人たちも然り。
これから先は個々でついていきたいメンバーたちの活動を推しとシェアしながら進んでいけばいい。
私も和也と仁の活動をこれからもついていく。
この先で、また、みんなが交わる道が来た時に、元気だった?って他のメンバーや、他のファンの人たちと楽しく出来たらいいなと思う

Outfit of the day
Outer*CROSS DAY
Dress*Titivate
Inner*No one knows
Bag*Polene
Shoes*SESTO
私の今の気分のファッション✨️
レースブルゾンはずっと探していて、これが一番自分が思い描いていたものに近かったので購入したもの。
軽くて夏もエアコン対策としても使えるアウターです。いろんなアイテムに合わせられるし、安っぽく見えないのも買って正解でした🎵
ワンピースは一目惚れ✨😍✨
今年はTitivateの服が私の着たいデザインや、色のものが多くここでたくさん買いそう笑
こちらのワンピースはまず、イエローの色目がドンピシャ好み❗
accessories
Earrings*AJIRO
Necklace*inside23
WATCH*TIFFANY
Bangle*BEAMS
Ring*Cartier、AJIRO、BOUCHERON
Bag*Polene
Shoes*SESTO
この春夏物は、明るいカラーファッションを身につけたいのと、着ていて気持ちが上がるものをクローゼットに揃えたいと思ってます。
沢山断捨離はしたけど、引っ越してコンパクトサイズな収納の部屋になったので、かなり断捨離したにも関わらず、ギューギュー状態💦
この2~3年で、もっと服を整理して、クローゼットを見たらテンションが上がるようなワクワクするものを揃えたいなと思ってます。
今はこういう感じのコーディネートを好んでます😊💓
wardrobe















