~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2026年に推し活本を発売予定。現在執筆中。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
3月14日(土)
仁亀のことについてになると、いくらでも何時間でも語れるし、綴ることが出来る私。
それだけ私の人生において仁亀は外すことは出来ないし、多分生涯この2人を求めてやまないだろう。
なんせ20年以上、全力で2人のことを思ってきてるのだから。
2人のそれぞれの活動を追って応援しているのは推しなので当たり前だ。私以上に時間やお金を注いで熱心に仁や和也の活動に力を入れてるヲタクも沢山いる。
だけど、仁亀のことを思うパワーや、仁亀についてあれこれ考えて思いを巡らせ、尚且つこうやって文章として何十年も綴り、現場でもそれとなくご本人たちにメッセージを伝えてきていることに関しては、わりと私は頑張っていると自負しているし、ご本人たちにも知られているかと。(この経緯や詳細はあえてぼかします
)
昨年の11/11に仁亀2人が2ショットをPostしたこと。
ぐるナイで和也がまっすーとの3ショットは出さずに仁亀との写真だけを出したことについて、和也は何十年ぶりの2ショットだから、それを(望んでいるファンたちへ)届けたかったと発言。
この発言を聞いて、あー、ずっと長年ラバーやっていて良かった、、、としみじみ感じた。
しっかりと彼らの心に届いていたんだなぁと。
だって仁亀、仁亀、、ってずっと言い続けていて、時には一部のファンから、2人は決裂してるのにとか、お互いにもう交わることなんてないとか、嫌い合ってるのに何押し付けてんのとか、仁ファンには仁はKAT-TUNと関わらないし、亀梨とは縁が切れてせーせーしてるとか、亀ファンからは仁はKAT-TUNを裏切ったし、亀のことを切り捨てたからもうあんなヤツは二度と亀の前に現れないでほしいとかコメントもらったこともある。
その度に違うから。ちゃんと見てればわかる。
片方側しか見てないからわからない。
どちらかに肩入れしすぎて、自担溺愛しすぎて客観的に見えてないから。
って傷つきながらも思って、ブログに残してきた。
それに共感してくれる人たちと気持ちを共有しながらも、いろんなところから心ない言葉をぶつけられしんどかった時も多々ある。
それはきっと仁亀2人も同じだっただろう。
今回のぐるナイのオンエアでも大多数のファンは仁亀のエピソードに歓喜に満ちて喜んでいたけど、沈黙している人たちもいたし、仁亀エピにはまったく触れずにゴチのことばかりに触れてPostしているファンもいた。
それは応援スタンスの違いだから仕方ないし、そこを強要する必要はない。
KAT-TUNファンであっても、仁が離脱して以降のファンだったり、3人時代からのファンの人たちは特にロクン時代をリアルには知らないので、仁亀という存在を過去でしかわからない分共感しにくい人が
いて当たり前だ。
(勿論、ロクン時代を体験してなくても仁亀に魅せられてラバーになる人たちも多いけど)
だから3人のKAT-TUNが一番であり、そこを何よりも求める人たちだっている。
今回、KAT-TUNラストライブの後に仁亀で飲みではなく本当は最後だからこそメンバーでしてほしかったという人たちもいる。
何て言うか、離脱した仁がラストライブを見にきて、そのことが話題になり、そして和也と2人で飲みに行った(結果的にまっすーも交えてだけど)というのが苦楽をずっと共にしたロバ丸より、おいしいところだけかっさらった印象を持ってしまい、仁に対して苦い感情を抱いてしまうんだろうなぁ。。
でも仕方ないじゃん。
何度も書くけど、和也にとって赤西仁はどのメンバーよりスペシャルなんだもの。
勿論他のメンバーたちも和也には大切な仲間であることには変わりない。だけど赤西仁はそれよりもっと次元が上というか、メンバーであり、さらに別枠にスペシャルなポジションでいる人だからだ。
それは単なる「シンメ」だけでは括られないものだと感じている。
そして、和也にとってはKAT-TUNは3人ではなく6人だから。
赤西仁の隣に立って一緒にハモってパフォーマンスするのが亀梨和也の何よりも最高にかっこ良く素敵でいられて、てっぺん目指そう❗って思えたのも仁がいてこそが絶対だったんだもの。
それを私はデビュー前から見てきてたし、沢山現場でロクンを仁亀を見てきたので、その時の亀梨和也の姿がどれだけのものかを発していたかを感じていたから。
その人たちはロクンを見てきてない分を自担と共有出来ない淋しさもあるだろうし、仁亀の関係性の深さを感じ取っていたとしても、認めたくないのもあるかもしれない。
あと、ロクン時代を知ってるファンからすれば、仁ファンではなくKAT-TUNファンの中にはあんなに和也を悲しい思いをさせておいて今さらとか、また和也を振り回すんじゃないかとか、一方的な目線でしか捉えてきてない一部の亀担さんは苦々しい感情が甦るのかも。
人の感情はどうすることも出来ないので、そういう人たちには何も言えない。
でも、それだからと言って苦々しい感情を抱えてるのはその人たちだけであり、和也は仁とのこれからのことを全力で楽しむだろうし、むしろ幸せ全開で届けてくると思う。
なのでどれだけファンがどう感じていたとしても、和也自身は今の方がとても幸せそうなのは事実なのよね。
だからネガティブな思いを持ってる人たちは、個々でそれをどう折り合いをつけていくかしかない。
それにきっとこの先、仁亀は何かをすると思う。その時に沈黙している一部のファンの人たちも一緒に彼らと楽しめることが出来たらなぁと思う。
はぁー、、、私がやってきてることが報われたよー✨️✨️
って今、これまでの年月の流れを振り返ってみて感慨深いなぁと思う。
長年違うのに、、って鬱々とした思いを抱えていたのが払拭されて清々しい気分。
和也、仁、インスタに2ショット届けてくれてありがとう❗
自分の気持ちが伝わったみたいでとても幸せです


Outfit of the day
朝晩と日中の温度差がありすぎるので、
今はまだ調整中。
季節は秋が一番好きだけど、ファッションは春が一番好き。多分、カラフルな色使いの服に心が踊るからなんだと思います🎵
数年前に買ったミーリーのビッグな襟のジレ。
アウターは着られないタイプなので、寒暖差の激しいこの時期はトップスはニットをチョイスします。
ニットというかラメ糸を使ったシルバーのカーディガンは昨年購入したもの。
ショート丈が一番体型に合うので、去年かなり着てました。今年も勿論沢山着るつもり

テーパード型のホワイトデニムは2~3年前かな。
アンクル丈で、春のみ穿いてます🙋
accessories
Earrings*give you a gift
Necklace*KIKIYA、order
Watch*TIFFANY
Bangle*BEAMS
Ring*MEI +、order
Bag*CHANEL
Shoes*Tukn.
カラーコーデは大好きなので、春のカラフルな色のコーディネートを楽しみたいんだけど、引っ越しの準備もあって、服を片付けながらしている分、すべてを出せない状態💨
ダンボールに詰める作業をしつつなので、新しく買ったものと、手持ちの一部だけでコーデしている日々です。
落ち着いたら全開でファッションを楽しみたい❗
wardrobe


















