~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2026年に推し活本を発売予定。現在執筆中。
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2月21日(土)
ヲタ誌myojoの4月号、すぐに予約購入したのに届くのが数日後💦
こういう時、地方住みって不便🌀
届くまで我慢できなくて、本は届いたら保管用にするので、電子書籍で追加購入。
和也が3回目の1万字インタビューが掲載されてるから買ったのだ。そしてそこに仁のことについて触れてるから、待ちきれなくて電子で先にチェックした。
絶対、絶対、仁のことを語ってると予想していたけれどそれは想像以上だった。
ちなみに楽天ではすでに書籍は売り切れ。電子書籍のみ購入可能。
ファンならほとんどの方は予約購入してると思うので、大丈夫かと思います✋️和也のインタビュー掲載についてはもう1ヶ月以上前からXでヲタがポストしていたし、私もポストしてたのでその時点で即予約するのが当然のことかなと。こういう時の行動力の差が後々の現場のチケット確保にしても、情報網の差にも繋がるので。
だからSNSでの推し活情報は必ず収拾するべし。
私は昔からフットワークの軽いお仲間との付き合いが多かったんだけど、特にデビュー時期の頃に付き合いのあった人たちは、とことん熱を入れてる人たちばかりで、しかもほぼ私より年上の人たちだった。仁亀どちらも全力応援の人たちだったので、現場も私以上の参戦数と、雑誌やメディアを押さえる情報網のすごさと行動力からたくさん学ばせてもらって今の私がある。
話は戻って、1万字インタビュー、、、
独立してからのことや、和也が自分自身ときちんと向き合うようになるまでの流れや、これまであまり深く語ってこなかった自分のことについてを丁寧に掘り下げていて、それについては私が当時こうかな、こう感じているのかなと思ってたこととわりと合致していたなと。
もちろんすべてをわかってるわけではないし、インタビューで話せないこともあるとは思う。
でもここまで語ってくれたことがとても嬉しかった。
和也って、あまり自分のナーバスな面に関しては話したがらないタイプだから。
和也流の美学があって、誠実に愛情を一心に注いでKAT-TUNの活動やいろんな仕事に取り組んできていたことがしっかり伝わったし、だから彼と仕事をしたいという人たちが後を絶たないんだろうと思う。
KAT-TUNに対しての思いや、
自分自身に対しての気持ちをかなりさらけ出してくれたことに感謝です✨️✨️
そして、仁のこと。
KAT-TUNラストライブの流れから仁の話しになって。
まず、すごく嬉しかったのは、
仁とは感覚が近いと言ったこと。
感覚が近い。
これ、すごい発言だと思う。
そして私が昔から2人が似ている感性を持ってるとは感じていたから、尚更そこに一番に共鳴してしまった。
性格とか気質ははっきり言って似てない。
あ、負けず嫌いというところと、
褒められて伸びるタイプなのと、
実は古きよきものを愛するところ(わりと2人とも古風)、
ケチの真逆で大盤振る舞いなところ、
仕事に関してのこだわりが強いところ、
そういう部分は似ていると思う。
でも、それ以上に根っこの感性や感覚が2人はニコイチなの。
仁亀それぞれで、ほかに親しい人はたくさんいる。
親友だったり、生涯のマブダチもいるだろう。
でもこの2人はそういう括りではない。
ソウルメイトな繋がりだと思っている。
魂が繋がってる運命的な2人なのだ。(私の個人的見解として)
あのラストライブに仁が来たことに関しても、和也がまた回りくどい言い方してるけど(笑)、要するにあなたが仁を招待したんでしょ(笑)
ライブのあとにたくさん仁と話したと言ってるけど、それについては教えないところが亀梨和也
田口、聖という呼び方してるのに、仁に関しては「赤西」ではなくて、「赤西くん」と言う呼び方をしてるのが彼だけは特別なポジションにいるのがわかりやすい(笑)
1万字インタビューという膨大なページだけど、KAT-TUNメンバーについてはほぼないのに、仁のことはがっつりなところは、10ksのツアーパンフの時に「赤西」の名前を何十回も出して語り上げた和也と被る
和也にとって仁は特別であって、KAT-TUNメンバーの1人ではあるけど、他のメンバーとはまったく違うポジションなんだと改めて再認識した。
誤解を怖れずに言わせてもらうと、KAT-TUNの最後まで一緒に活動してきたロバ丸の2人も大切なメンバーであり、デビューして20年近く共にしてきた大切な仲間ではあるけど、仁の存在はそれさえも突き抜けた相手なんだと思う。
そこは箱推しの亀担さんや、他のメンバー担さんからしたらもしかしたら、腑に落ちない部分があるかもしれない。今もKAT-TUNの再結成を❗️と言ってる人たちはあくまでも3人のKAT-TUNを指しているみたいだし、来月のデビュー日は3人でなにかをしてほしいみたいなポストもちょくちょく見る。
だけど、和也の中では3人のKAT-TUN〈〈〈赤西仁または6人のKAT-TUNだと思う。
和也が心底気持ち良く誰かと歌えるのは仁しかいないと思っている。そこは山Pも及ばない。どれだけ楽しそうにしてても、和也が心から求めている相手は仁なのはわかる。これはフィルターかかってるのでもなく、客観的に見ても感じてしまう。
まぁ、和也の長年の行動を見てきてるし、仁のこともこちらは同時にずっと追ってきているので、仁は仁でどれだけ和也を大切にしているのかもわかってる。
そこは亮ちゃんとどれだけ仲良くしてても、扱い方がまるで違うし、仁の表情とかでわかってしまう。
ここからどんな風にして、和也が自身の活動を自分らしく切り開いていくのかがとても楽しみだ⤴️⤴️
わかりやすいというか匂わせることが好きなところと、
天の邪鬼でわかりにくく面倒くさいところがある和也。
そういうところにたまらなく惹かれるし、目が離せない。
これからもずっとついていきたい💗
Outfit of the day
Outer*LAEMUSE
Dress*evernavy
Top's*H&M
Scarf*select shop
Bag*CHANEL
Shoes*andex
気温の変化と共に素材も軽やかに。
先日の大寒波が嘘のように、気温が上昇中。
ファッションを春物にシフトしていくのが楽しくなります

数年前に買った黒のジップアップブルゾン。
コクーン型でノーカラー。素材が軽くてこれからの季節のレギュラーアイテムです。
何度か登場しているスカーフ。
今年はスカーフがトレンドですが、私はその前からスカーフ熱が再燃してます🎵
白のVネックの薄手のニットは昨年の秋に買ったH&M。多分10年ぶりに店舗に行って買ったのよね。
また春物をチェックしに行こうかなと思ってます
ポンチ素材のジャンパースカートは一昨年に買ったもの。黒のジャンパースカートは数枚持ってて、素材やデザイン違いで揃えてます。
移動生活をしているので、機内や新幹線、JRやバスなどでこういうジャンパースカートがあると重宝してます。
accessories
Earrings*AJIRO
Necklace*プチプラショップ、inside23
Watch*TIFFANY
Bracelet*cream dot.
Ring*KIKIYA、order、select shop、
BOUCHERON
Bag*CHANEL
Shoes*andex
白黒モノトーンは失敗しないコーデの1つだけど、時に無難になりすぎてつまらなくなるので、小物で工夫することが大切。
スカーフやバッグ、靴、アクセサリーで雰囲気を変えたり、アクセントにします。
なので服はたくさん断捨離しても、小物はいろいろと持つようにしてます✋️
春はスカーフをもっと揃えたいなと思ってます☺️


















