~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2026年に推し活本を発売予定。現在執筆中。
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2月16日(月)
昨日の更新ではフットワーク軽く生きていることを書いた。
これは私のモットーとしていて、推し活に限らず自分のアンテナに引っ掛かってこれはと思うことに関しては、何事においてもどうやったら可能なのかを考えて考えて諦めずに叶えようとしている。
こういうフットワーク軽く動いている人に対して、あの人は環境に恵まれてるからだとか、運がいいからとか言う人が何割かはいる。
確かに中には恵まれてるいる人もいることはいるが、それはごく少数だ。私に関しては恵まれてるのではなく、それを叶えるためにかなり動いている。
例えば現場を多ステするにしても、日程的に厳しい状況だったりする。それでもどうしても入りたい公演であれば、私は入るようにするのだ。
昔は私はアパレル業界にいた。アパレル業界というのは基本的に土日が稼ぎ時なので、そこを休むというのは冠婚葬祭で取るくらいしかない。有休もあるが頻繁には取れないし、取りにくい。
しかし、ライブはほとんど土日がメイン。
地元ならまだしも、遠征するのであれば日帰り参戦するのは厳しいことがほとんど。ロクン時代は大阪や東京はドームが多かったし。そこで私は土曜日に参戦して、翌日の始発に乗って帰ってそのまま出勤するということを何度かしている。フラフラだけど心は満たされていた。
あとは多ステしていて、そのあとに舞台とか現場が続くと経済的にも厳しくなってくると、バスで遠征したりもしていた。長距離の高速バスははっきり言って体力的に大変だ。それでも現場に入ることはそれだけの価値があるし、これまでの数々の現場に無理してでも入ってきた甲斐はあったと思っている。
なので決して環境に恵まれてるわけではないのだ。
はっきり言えば、あなた自身にそれだけの強い思いがあるかどうかだけだと思う。
すぐに諦めたり、○○があるからとか理由をつけていたら、ずっとそのままだろう。
何回も書いてるけど、都合よく現場なんか来ないし、時間が自由になって好きなように動けるなんて、まずそんな日は来ないから。
多ステしてる人たちのほとんどは、いろんなことを考えて多少ムチャしてでも動いている。その「差」でしかない。
そして、そうやって動いている人は自然にフットワークが軽くなることで、いろんな人たちと出会う機会も多くなるから情報だったり、チケットに関しても回ってくるようになる。
勿論、推しのいろんなことも生で体験してる人の方が体験度と情報量は増えていく。
(期間限定でどうしても動きにくいスケジュールがある時とかは別。人生に関わること、ご家族のこと、病気とかも含めて。それはむしろ推し活より優先させるべき。私が言うのはいつもいつも毎度の如く、何かしら理由をつけて○○があるからと言って諦めて動かない人。みんな何かしらあるし❗あなただけじゃないよーって言いたい
)
それから多ステ云々関係なく、そもそもチケットが当たらなければ現場に入れないんだけど、こういう時にSNSを日頃から稼働させているかどうかでも差は開いてくる。
外れてしまった時やお譲り出したい時に、アカウントを日頃から動かしてない人のは見れば一発でわかる。
別に自分の言葉をポストしてなくてもいい、推しの活動をリポストしたり、♡をマメに押しておくこと。
人はチケットを譲りたい時に相手のアカウントがあまり稼働してないと、詐欺アカウントかなと敬遠するし、自分がチケットを譲る時もアカウントをチェックしてどんな人なのか探るはずだ。
稼働してないとフォロワーは当然少ない。少ないとチケット関連はどうしても不利になりがちだ。
それに推しだって活動内容を拡散させてほしいわけであって。それらをしてなかったり、すぐに諦めたりする人と、常日頃から隙間時間を使ってやっているのとでは、それはやっぱり恩恵あるかどうかは一目瞭然だと思う。
棚からぼた餅コースなんてない。
そして、推し活以外でもチャンスを掴む人はやっぱりコツコツ積み重ねているし、ここぞという時は少無理してでもやっている人なのだ。
もし、この先に仁亀コラボの発表があったとしても、それは絶対的に大大激戦なのはわかってる。
そしてその現場に入れる人は努力を積み重ねてきている人たちだ。
私も仁亀コラボならこれまで以上に動くし何がなんでも入るつもりだ。
理由(言い訳)を作らない。
日頃からコツコツとやること。
これをしっかりと意識してやっている人が一番強い。
そう思っている
軽やかに、身も心も軽くして動けるようにしていきましょ❗
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昨夜、和也出演のWOWOWドラマ「水滸伝」をリアタイした。
あらすじはWOWOWの冊子やサイトで予習をしておいたので、ストーリー展開はスムーズに頭に入ってきた。
昨夜は第1話ということで、水滸伝のメンバーが集結する前の序盤であり、織田さんが演じる主人公の宋江(そうこう)が世直しの書を書いて広めていく流れで、それに志しを共にしていく各メンバーたちのまずは主要キャストである、反町隆史さんが演じる晁蓋(ちょうかい)、和也が演じる林冲(りんちゅう)にあてて濃厚に描かれていた。
林冲の気高く凛々しく美しいキャラクターに目を奪われ、彼の妻役を泉里香さんが演じる張藍(ちょうらん)とは、政略結婚みたいな形ではあったものの、いつしか互いに心を寄せあって愛し合うようになっていた矢先に、敵対する輩の罠に嵌められて妻を失ってしまう。
林冲と張藍とが結ばれるシーンがとても美しく、素敵だなぁ、、と魅入っていただけに、哀しすぎる展開に林冲の嘆く様子に胸が苦しくなった。
和也が演じるキャラクターの作品は、愛する者(家族や恋人)を失う役が多く、その哀しみを背負って立ち向かうことが多いけど、哀愁の中に滲む美しさが際立つからなんだろうなぁと思う。
佐藤浩市さんが和也の武術の師匠というのも心が踊った。サプリ以来の共演だ。
反町さんが織田さんと合流して第1話は終了。
第2話は捕らえられている林冲を助け出す内容かな。そして林冲が合流するのかなと。
それにしてもこの作品、ドラマの域を超えてる。
もう大作の映画並み❗
スケールがずば抜けているし、これを国内の全国のいろんな場所で8ヵ月かけて撮影したのがすごい。
和也が撮影期間、亀チャンネルで地方で撮りまくっていたもんね。ほんと週の半分以上は地方にいたかと。
でも国内とは思えない場所だった。
そうそう、林冲が敵に拷問を受けるシーンはきっと亀担の多くは映画「ジョーカーゲーム」での拷問シーンと重ねたはず(笑)
目を逸らしたくなる痛々しいシーン。だけど、それさえも美しく感じるのが亀梨和也。
これから宋江たちがどんな風にメンバーたちと世直しのために動いていくのか毎週楽しみにしたい✨️
最後に、、林冲と張藍の会話の中で出てきた沈丁花の花の香りが画面から匂いたつ感じがした。
2人の愛情から漂う沈丁花の香りが今、私の脳内で咲いている。
Outfit of the day
Top's*FASHFREN
Skirt*FASHFREN
Bag*CHANEL
Shoes*SESTO
冬っぽいコーディネートもそろそろ終了。
このコーデを着た日はまだ寒波真っ最中だったので、冬っぽいコーデでした。現在は春へと気候が移っているので、もっと軽い素材を着てます。
3年くらい愛用しているニット素材のフーディ。
このてのデザインはスエット素材がほとんどだと思うけど、珍しいニット素材。なのでカジュアル過ぎず着られる大人仕様のトップスです
上下ともFASHFRENでした。
レーススカートも3年くらい前のもの。レースものはクオリティが分かりやすいので、プチプラなものは安っぽい印象が多いけど、クオリティの高さにこだわって作られているFASHFRENは、プチプラ価格ではないから高め設定ですが、ショップを構えてないブランドなのでその分人件費がないのと中間マージンがないので店舗ブランドよりは価格が押さえ目です。
その良さとデザインが良いものは多くて人気ブランドですが、ミーリーと同じくワンサイズものが多くてどうしても私には大きすぎたり長すぎるものが多いのも事実🌀
吟味してどうしても欲しいものだけ買ってます🙋
こちらのレースはとても美しく、但し長すぎるのでウエストを折って着用。レースなので丈直しが出来ません。
それでも買って良かったスカートです。
accessories
Earrings*CHANEL
Watch*TIFFANY
Bracelet*order
Ring*KIKIYA、Cartier、order、MEI +、
order
Bag*CHANEL
Shoes*SESTO
ニット素材とはいえ、トップスはカジュアルアイテムです。これはレーススカートがドレッシーなので、特別なお出かけ以外はトップスまでフェミニンにすると、いかにもな感じになるのであえてカジュアルアイテムを持ってきてハズシます。これがコーディネートをオシャレに見せる基本的なテクです。
違う要素を合わせること。
すべてを同じ要素で合わせるのではなく、ハズすようにして着ることをよくしてます。
大抵センスのよいオシャレな人はこれを普通にしてます。
「きれいめ」と「カジュアル」をミックスしたコーディネートは特に30代以上になれば取り入れる方がこなれて見えるし、素敵な雰囲気に仕上がります✋️
wardrobe
















