~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2026年に推し活本を発売予定。現在執筆中。
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1月21日(水)
月曜日にしゃべくり007にSixTONESが出演。
サプライズにあの伝説の振り付け師のサンチェさんが顔出し無しで出演するということで、録画したのを見た。
KAT-TUNファンならサンチェさんはみんなが知ってると思う。
SMAP、嵐、KAT-TUN、SixTONESなどの振付をメインにしてきたサンチェさん。
他のグループのことはわからないけど、KAT-TUNはよくサンチェさんネタを昔から出してて、怒られてばかりだった、厳しいと言ってた。でも、KAT-TUNみんながリスペクトしていたのよね。
ダンスの振付って各グループの色があるので、雰囲気も全く違ってくるわけで。
KAT-TUNはとにかくジャニーズでは異色で、ジャニーズのダンスは揃ってナンボの振付をマスターすることが基本なのに、KAT-TUNは曲の基本的な振付だけを覚えさせて、あとは各々の個性で揃えないことを前提に自由にするスタンスだった。
だから、KAT-TUN=ダンス揃わないが当然だった。
私たちハイフンは、それが当たり前できているので、他のグループのパフォーマンスを見る機会のある歌番組などでは、揃ってるんだーって見てた(笑)
そういえば、ある曲でサンチェさんではなく、別の若い振り付け師さんがKAT-TUNの振付をすることになった時、ダンスを揃えさせようとしたらサンチェさんが、「KAT-TUNのダンスを揃わせるんじゃねー❗」って激怒した例もある。
それだけKAT-TUNって個性が強く、一人一人の持ち味が光っている特殊なグループだったんだなぁとしみじみ思った。
前に田口がKAT-TUNの振付担当をした「不滅のスクラム」の曲、今だから言うけどあれ、私はKAT-TUNぽくなくてイマイチだった🌀
ピシッと揃える感じで、田口のパフォーマンスには合ってたけど、あれはKAT-TUNとしてはミスマッチだったと思う。だからそれ以降は田口は担当してなかった。
しゃべくり007でサンチェさんが、いろんなグループに振付を担当してきたけど、普通のグループは教えるのに3~4時間かかるのが、SMAP、KAT-TUNは30分で覚えてあとは本人たちが自由に自分のオリジナルに仕上げていくと。自分が教えてきたものを超えようとしてくるその姿勢が嬉しかったというサンチェさん。
SixTONESもその傾倒を受け継いでいるとのこと。
ありがたいよね✨️
KAT-TUNはジュニア時代からとにかく、他と同じことがイヤだと言ってオリジナルなものを追求してきたし、ライブも自分たちが一から作ってきたグループだ。だからライブ演出ではどこのグループよりもクオリティが抜群だと他のグループからも、他のファンからも言われていた。
本人たちが、俺らはライブで育ったグループだと自負していたし、KAT-TUNと言えばライブだった。
サンチェさんは厳しいけど、彼らがサンチェさんを慕っていたのはそれだけ目をかけてくれていたのを感じていたからだろう。
KAT-TUNは、キンキ、タッキー、サンチェさん、Myojoのカメラマンのアマン、、などこれらの人たちと深く繋がりがあって、彼らがあんなに言うこと聞かない、ヤンチャで自己主張激しい、まとまらないグループのKAT-TUNをまるっと受け入れてくれていたから、KAT-TUNもすごく慕っていたのが伺える😌
私は2005年からずっと応援してきているし、たくさん現場にも入ってきたので、彼らの生の様子もずっと見てきているから、この人たちを受け入れて指導したり、一緒にお仕事している人たちってほんとすごいと思う(笑)
こだわり強いし、言うこと聞かないし、うるさいし、見た目尖ってるし、ホストっぽいし(笑)
でも、実は根はみんないいこで、あんなギラギラしてるけど思考力は昭和気質。
真っ直ぐなタイプなのだ。それ故にぶつかることも多々ある。
ファンである女性にもイマドキのコより、きちんとしたコを好むし、マナー違反にはめちゃくちゃ干してくる。
みんな小さな子供や動物好きで、あんな見た目なのに両親大好きな集団だ。
よく、母の日付近でライブがあったら、母の日何をした?ってKAT-TUNがMCで6人が自分はこれをした的なトークで盛り上がる。エイプリルフールでは仁とかこーきとかはお母さんに電話して騙そうとしたり。
地方遠征での夜は、ホテル先で6人でウノしたり、トランプで大富豪して盛り上がる可愛らしいところがある。あんなホストみたいなビジュアルで(笑)
シングルPVのメイキングでは、一時、工場長コントシリーズが数年KAT-TUN内で流行って、内輪だけで盛り上がって爆笑している6人。あれ、たしかキプフェから唐突に流行ったよね?ちなみに工場長は仁です。
ライブMCは特に地方では余裕で1時間オーバーする。スタッフの注意がうるさくて、MC中にイヤモニ外してまでMCで盛り上がるカツン。和也が何回もイヤモニ外して話を広げて終わらせないのをたくさん見てきてる。
広島のMCは特に一時間超えばかりで、お仲間たちは広島面白いから参戦するってよく言ってたなぁー。
下ネタも当時すごかったし。
ライブ衣装に対してものすごくうるさくこだわって、KAT-TUNの衣装担当をした人たちが、惑星コンで出したライブフォトブックで、衣装担当さんは、6人のこだわりが強すぎて何度もボツになり、ものすごく大変だったと明かしている。
雑誌のインタビューで、グループでのクロストークの時はテーマから脱線しまくって、収拾つかないKAT-TUNは、雑誌の記者泣かせで有名なグループだと書かれていたこともある。でも、うん、わかる。
特に6人時代でのヲタ誌のインタビューテキスト、今読み返しても、めちゃくちゃ脱線してるので、これかなり編集してるよね?それでもこんなにまとまってないってどーよ?って記者さんに同情した
、、、私、KAT-TUNファンでKAT-TUN大好きだし、KAT-TUNだから堕ちたんだけど、KAT-TUNと一緒に仕事はしたくない
やだ、あんな面倒くさい集団(笑)
そんな集まりのグループだったKAT-TUNに惜しみない愛情を注いでくれたサンチェさん。
本当にありがとうございました✨️✨️
しかし、KAT-TUNて。
いろんな意味で特殊な集まりだったよね
だからこんなにも惹かれたんだろうなぁ
Outfit of the day
Outer*ABI TOKYO
Cardigan*Re:edit
Pants*LAEMUSE
Bag*CHANEL
Shoes*SESTO
結果、かなり愛用しているボトムス🎵
ペプラムデザインのものを一昨年、去年と結構買ってました。骨格ウェーブと相性の良いペプラムデザイン。今はペプラムデザインのものを買うのも落ち着いてます。
リブ素材のカーディガンは華やかになります😊
パンツは4年くらい前に買ったもの。
実はウエスト部分が斜めになっている珍しいデザインなのです(笑)
買った当初はそこまで着るかなぁ、、と思ってたけど、これがとても穿きやすく他のアイテムとも合わせやすい❗
なので、かなり出番があるし、真夏以外着られる素材です。劣化するまで穿こうと思います。
accessories
Earrings*order
Necklace*KIKIYA、inside23
Watch*TIFFANY
Bracelet*DAMIANI
Ring*Cartier、order、abaskdesign、
BOUCHERON
Bag*CHANEL
Shoes*SESTO
ブログコーデ画像はすべてを載せてるわけではないので、他の服ももちろん着ていて、去年にかなり断捨離はしたけど、もともと膨大に量があったので今も量的には多いと思います。
アクセサリーが生かせるコーデをメインにしたいと思うようになり、主張の強いデザインのものは厳選して、本当に大事だと思えるデザインものと、着回し抜群なシンプルなもの、体型に合うものを残しました。
カラー服ももちろんこれからも着ていくつもり
カラーコーデは形はシンプルなもので、アクセサリーを生かせるカラーコーデをしたいなと思ってます
あとはスカーフをもっと使っていこうと考えてる。
これから2月に向けて極寒対策をしつつ、でも気分は春になっていくので、どんなコーディネートにしていこうかなと手持ちのワードローブを見て考えていきたいなと思ってます




















