~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2026年に推し活本を発売予定。現在執筆中。
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1月19日(月)
昔から私はフランスのライフスタイルや美的センスにとても惹かれていて、よく参考にしている。
パリジェンヌやパリのマダムのセンスがとにかく好きだ。
フランス人のファッション、
モードの都と言われているパリ。
ファッションの3大コレクション(パリ、ミラノ、ニューヨーク)の中でもダントツのパリ。
だけど、パリに住んでいる人たちのファッションスタイルは、トレンドを追ってない人がほとんどだ。
トレンドスタイルをしている人の多さなら日本人がダントツに突き抜けていると思う。
フランス人はトレンドスタイル追求型ではなく、自身のファッションスタイルを確立している人が多く、幼少期の頃から美的センスを自然に磨かれていく環境にいるので、流行りものよりも自分のオリジナルや自分に合うものを見つけていくので感性が優れているのだ。
だから、街には様々な格好をした人たちで溢れていて、シンプルでベーシックなスタイルの人もいれば、カラフルなスタイルの人もいる。
スカート丈もミニ、ミディアム、ロングと年齢関係なくそれぞれいるし、パンツのシルエットもトレンドに倣って同じシルエットの人が多い日本とは全く違う。
それは文化や気候が日本とは違うからというのもある。
パリの気候は夏でも日中は39℃まで上がっても、朝晩は秋の終わりくらいの10℃台まで下がるので、アウターが必須だったりする。
だから尚更、コーディネートも人それぞれになる。
人種もいろんな人たちが混在している国だから、文化もミックスされているし。
日本は島国文化なので、どちらかと言えば人と違うものよりも同じもので安心する気質の人が多い。だから、トレンドも流行りやすいのだ。
季節も今でこそ異常気象が起こって寒暖差も激しい日もあるけど、やはり四季はあって服装も四季に合わせている。そういう環境の違いもあったりする。
そんなフランスだからこそ、自分らしさを追求するお国柄であり、私はフランスに関するライフスタイルやファッションやエッセイの本や雑誌を好んでよく読んだり、パリをロケーションにした映画も好きでいろいろと見ている。
フランスに在住のデザイナーの島田順子さんもリスペクトしてるし、元アナウンサーでタレントの中村江里子さんも大好き。
フランスの有名なイネス・ド・ラ・フレサンジュさんも私のファッションのスタイルにおいて、たくさんヒントをもらってる人だ。
CHANELのディレクターだったカールラガーフェルドのミューズとしてモデルを務めたイネス。
そこから自身のブランドを立ち上げて、ユニクロともコラボをした時期もある。
彼女の抜群な美意識に大いに参考にさせてもらっている。
フランスの料理も、スイーツもインテリアも何もかも好きだし、街並みも好き。
そういえば、和也もフランスが大好きよね🎵
今はもっぱらyoutubeでフランスのvlogとかをいろいろと見ることにハマってる

私はおそらく18才くらいからフランス好きになった感じかな。きっかけは当時好きなファッションがフレンチスタイルだったことや、ファッション雑誌でan・anを愛読していて(高校生の頃ね)、フランスの特集をよく組まれていたからそれに夢中になっていったことからだったはず。
アニエスbとかA.P.C.とかもその後ハマった思い出。
20代前半でワイン開眼して、そこでもフランスのワイン文化に傾倒していたり。
とにかく私のライフスタイルや美意識の根底にはフランスが根強くベースになっているのだ。
これだけフランスに惹かれているのに、実はまだ行ったことがないので、いつかは必ず行こうと決めている。
昔はアパレル業界に長くいたので、まとまった休みは皆無💦海外どころか、国内でも長期休暇は本当に難しかった。2009年の惑星コン東京ドーム連続8日間を遠征して全ステ出来たのはちょうど当時の務めていたアパレルブランドから次へのブランドに転職する時期だったので、休めたのだ。
現在は行こうと思えば行けるけど、推し活をしているので、現場と被らない時期と旅行へ行ける時期の兼ね合い(なんせ推しが和也と仁2人なので)や、執筆もあったり、実家ビルの運用のこともあってあと2~3年くらいは難しいかも。
でもいつか絶対に行こうと思う。
今、自身のファッションスタイルをさらに追求しているところなので、改めてパリの人たちの美的センスを参考にさせてもらっているところ。
チェックすればするほど、トレンドばかりを追う日本のファッションと距離を置いている自分になりつつある。
とはいえ、トレンドの傾向も知識としてはチェックしていくし、毛嫌いをするわけではなく、取り入れたいものは今後も取り入れていくつもり。
そこは柔軟に

また、ファッションだけでなくライフスタイル全般として、もともとアナログタイプでもあるし、古きよきものを愛してるのと、好きなものは長く使うタイプなので、そういうところがフランス気質に当てはまるんだろうと思っている。
あ、こういうところも和也と似てるかも(笑)
私は昔からお仲間たちに、ユウさんて和也と価値観がほんと似てるよねって言われてきたけど、ほんと似てるかもしれない
2026年は、美意識関連の部分もより深く掘り下げて、ベースを底上げしていきたいな🍀
懐かしのアナザースカイinパリの亀梨和也
(2013年オンエア)
Outfit of the day
Cardigan*FUNNY COMPANY+
Shirt*vintage
Dress*Titivate
Bag*Polene
Shoes*SESTO
年中着られるワンピースを数枚持つこと。
袖がチュール素材でドッキングされたカーディガンは、とても使えるので黒と白どちらも持ってます🙋
2way仕様だけど私はボタン側が前でしか着てません。軽くてふんわりとしたデザインなので、ほとんどのアイテムと合わせやすいのがgood⤴️
フリルシャツはヴィンテージショップで購入したもの。このシャツ、結構着ていてお気に入り💕
大人っぽいフリルデザインなので、甘すぎないのがいいなと。クオリティも高く、長く着たいシャツです
胸元で切り替えのあるコクーン型シルエットのワンピースは去年の春に購入したもの。
骨格ウェーブにコクーン型は相性が良いのです✨️
ワンピースは厚手も持ってるけど、一番活躍するのはこんな感じの年中着られるタイプのもの。そういうのを2~3着持ってるとかなり便利❗️
移動する時、少し改まった場所へ行く時、時間がない時とかにワンピースはとても使えます。
accessories
Earrings*LES BLISS
Necklace*abaskdesign
Watch*TIFFANY
Bracelet*order
Ring*BVLGARI、order、MEI +、
BOUCHERON
Bag*Polene
Shoes*SESTO
一時期、ワンピースを20枚以上持ってたけど、現在は断捨離してかなり減らしました。また定期的に見直して新しく買ったらその分、他のを見直してクローゼットの循環を良くしておきたい。
基本的なコーデはトップス+ボトムスという組み合わせがファッションコーデとしてセンスが磨かれるし、オシャレなのでそれが一番好き。
だけど移動したり、気分転換したい時にワンピースを着ることでリフレッシュしてます。
センスを磨くことを停滞しないように、常に意識を持ってやっていきたいと思ってます

wardrobe





























