※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2026年に推し活本を発売予定。現在執筆中。
私は物持ちが良い方で、本当に気に入ったものはかなり大切にするタイプだ。
服にしても、バッグや靴、アクセサリーなどの小物類も定期的にメンテナンスしながら使うので、長持ちするものが多い。
もちろん、その中にはたくさん着すぎて生地が劣化して処分したりするものもある。一生物というのは、ジュエリーか一部のバッグくらいしかないと思っていて、服はまず一生物というのは存在しない。必ず寿命がある。
トレンドアイテムも時には買うし、トレンドを徹底的にスルーすることはない。
だけど、トレンド重視したファッションには興味がなく、出来ればコーディネートが人と被りたくないと思う。
一部のアイテムがオソロは良くても全身オソロとか、双子コーデが苦手だ。ていうか、若くない年代の双子コーデとか痛々しいでしょ
💦たとえそれが現場コーデであったとしても。私なんかは推しに会うのに友達とオソロのファッションを推しに見せたくないもの。
現場=推しとのデートだと思ってるし。
年齢を重ねる毎にトレンドよりも、その人の人生を積み重ねてきているものを生かせるファッションをしたいなと思うし、着こなしの工夫がどれだけ出来て、素敵に心地よくいられるのかを優先したいと強く思っている。
もともとそういう考えは持っていたけど、和也がそういうスタンスの人で、彼もトレンド物重視ではなく、自分のときめいたものを長く愛用して、大切に着ていたりする人なのでそこからも影響を受けていると思う。
ファンミ横浜でも楽屋での私服のトップスとかは、2017年でのソロコンのフォロミーでも着ていたものだったし。
新しいものと昔のものをうまくミックスさせながら、慈しんでいるライフスタイルが素敵だなぁと思う。
和也の私服のセンスが好き。
特に年齢を重ねた今、より洗練されていて、素敵だなぁと感じている。
カジュアルなものも、シックでスタイリッシュなものも、きれいめなものも和也らしく身に纏っている。
それは単なる服を着るという行為だけでなく、小物使いや、服の着こなし方が見事だからなんだろう。
人は他人の装いの姿を見て素敵だと感じるのは、着こなしている人の全体のバランスや小物使いや、アイテムをそのまま着るのではなく、自分をどうやったら生かすことが出来るのかを工夫していたり、あとは姿勢や所作などがプラスされているから。
体型とか顔がいいとか、センスは才能があるからとかだけではない。
あとは、服や小物を大切に日々扱っているのが愛情を感じられること。
そしてその人の普段の日常がきちんと五感を使っていて、それが蓄積されて自然とセンスの良さに繋がっているというのも大きな理由になる。
推しから受けている様々なことは私のライフスタイルにも深く影響しているし、これからも和也のことを応援しつつ、和也から学べることをたくさん取り入れて磨いていけたらいいなと思う![]()
![]()
Outfit of the day
Outer*Ungrid
Cardigan*select shop
Dress*Vintage
Tops*Dark angel
Bag*Twenty vivo
Shoes*ami ami
accessories
Earrings*LOEWE
Necklace*select shop、order
Watch*TIFFANY
Bracelet*order
Ring*BVLGARI、母譲り受け、order、
abaskdesign、BOUCHERON
Bag*Twenty vivo
Shoes*ami ami
wardrobe

















