念願叶って行った執事喫茶
玄関前のお出迎えから、圧倒されたようです。
イタリア系のかっこいい執事が立っていて
着ている燕尾服もすばらしかった。
料理もインスタントやレンジで温めたものではなく
行った時が3周年と、言うことで
3段会席重で、ケーキやデザート付き
ここの、システムはお客様の来店回数や、売り上げによってカップや
食器が違うようです。
今回はノリタケでした。
次はウェッジウッド、マイセンと変わっていくようです
なのでサービスには、一切そそうがないように徹底しているようです。
化粧室に行く時もテーブルのベルを鳴らして
執事が、バックを持って付いて来てくれるそうです。
まるで、皇室のような感じなのでしょうか
ちょっと窮屈を感じますが・・・
自分のバックも勝手にあけて携帯でしゃべったりは出来ないみたいです。
お料理の紙で包んであるものは、執事が空けてくれるそうです。
お出迎えの挨拶は
『お帰りなさいませ』お上嬢様or奥様
お帰りは
『バイオリンの時間が来ました』
『乗馬の時間が来ました』
『お帰りの時間が来ました』
この中から選んでいってくれるそうです。
心地よいサービスに、また行きたくなるそうです。
私も行ってみたいです。
ただし子連れは、NG
帰るときのお土産はアロマキャンドルでした
