日付が変わってしまいましたが、忘れない内に頑張る。順序とか?ですが思い出せる範囲で。あー、あれ見られた!あー、あれまた聞けた!がいっぱい。もちろんお初も。
・1曲目、知らない曲(調べる時間ないのでスルーします)太一君、創さん、裕也君が交代で歌って、みんなで踊って。
・なおちゃんセンターの踊り
・れいなちゃんセンターの女性陣の踊り
・裕也君の歌「夏祭り」(君がいた夏は~)で後ろのスクリーンの花火の真ん中に裕也君の顔
・裏方男三人衆の「前略道の上から」だっけ?若い頃のぎばちゃんとかの「咲いた花なーら、そりゃそりゃそりゃ」ってやつ。蛭田さん、名前知らないけど、でまちの時にいる人、演出の人。
・座長の電飾の衣装での踊り。で「僕のパパです。いつまでも輝いていてください」の太一君の影マイク。パルコで聞いたーパルコでは「いつまで輝き続けるのでしょうか」でしたね。
・太一君と創さんで「エレキ音頭」これ見たかったの。また見られて幸せ!
・お初!アイドルに挑戦という事で光ゲンジの「ガラスの十代」をゆっ君、創さん、裕也君と。太一君「三十代以上の人はわかるでしょう」と客席を見回して「99%くらいかな」だって。はいはい知ってますよ!
続く
☆ミニショー
ジュピターで始まりました。今日は黒の衣装で。ゆっくりとした手の動きを見ていたら涙が出そうになりました。
歌麿!これも大好き!この2曲が見られて、最初から幸せ~!
☆トークショー
創さんが司会で馬場さん、銀之丞さんと。岐阜(葵)パルコなどの太一君の無茶ぶりについてなどを、その時の映像が流れて語って。
太一君と朱雀の男性陣も加わって。裕也君のラップ披露も。良く聞き取れなかったんだけど、いんをふんでいい感じで、太一君からもお誉めの言葉がありました。
太一君から「もう一度見たい場面とかあります?」の質問が。昼は石松の裕也君の寿司食いねぇの場面(一番は大政~のやりとりね)をやったそうで。最初、手が上がらず「昼の部見た人、考えといてくれなかったんですか」とだめ出し!
「天馬侠」(この字でいいんだっけ?)の忍剣との最後の場面、というリクエストで馬場さんが一生懸命思い出し、太一君は「あれ忘れちゃったなあ」状態でした。銀之丞さんがリクエストに答えて「死んだ?」をやってくれました。「昼の部見なかったので」のリクエストで、寿司食いねぇの場面をやって終わり。
家に着いたので、3部からは続く
親分大好きな石松の気持ちがよくわかるから、茶っきり節と親分の声が聞こえる中の「親分~」がほんとに切なくて涙が出ちゃうのです。
他の人の石松は見た事ないけど、笑いがとれる、アドリブがきく、大立ち回りができるなどなど、太一君だからできる、太一君にしかできない石松が見られて良かったー。
最後の場面、今思い出しましたが、昨日は石松が倒されてまた立ち上がって、何人かやっつけた後だったか「石松は臆病か?だらしねえか?」って僚君の方に向かって言った。前回はなかったセリフ。そんな事ない、恐ろしい、って思って戦ってたろうけど言えないし。で、ワァーって向かって行ったかな?記憶があいまい。
誰が石松に向かっていって、誰がやられる、も後半いろいろで、効果音とか、音楽のタイミングとか難しいのに凄いって思った。銀さんの「死んだ?」のタイミングも、とどめのさしかたも。銀さんがまとめなきゃならないから凄いって思った。
座員の皆さんも日々成長してるのを感じます。太一君に舞台上で鍛えられてますから、そりゃあ成長しますよね~。
このツアーでも太一君の素晴らしさというか、凄さをひしひしと感じた。太一君は凄い!凄いぞ太一!と声を大にして叫びたーい(ち)!