☆11月 カレンダー
さわやかな21才(撮影時は20才か)の太一君なんだけど、「女形がないカレンダーは買わない」って人もいたね。女形のポスター付けて欲しかったな。私は5.6月の太一君が好き。
メッセージが英語で訳すの大変だったよ。英語の方がどういう風にも訳せるし、しゃれた感じだからかな。おばさん世代としては、DVDの最後のメッセージの時、ガムかんでいたように見えて気になっちゃいました。スタッフがNGでしょ。
☆結論
今年は太一君にとって辛すぎる1年だったと思う。
Mちゃんがらみの事では、素晴らしい舞台を見せてくれればそれでいいと納得できるのか?を考えたし、もう少しファンの方を向いて欲しい!と思ったけど、20.21才の太一君にそれを求めるのは酷だと今は思う。でも本音…
Mちゃんはいやだ!ファンの前には姿を表さないで、太一君がらみの発言もしないで!
ただ、太一君がつらい時に支えてくれたのだろうし、そばに誰かがいる事で癒やされる事もあるし、うーん、認めたくはないけど複雑?
とにかく、素晴らしい舞台を見せられちゃうと麻薬みたいに同じ公演でも2度3度と見たくなるし、会えない期間があくと禁断症状が起きて、DVD見て心を落ち着かせるし。

またまた続く
☆1月~2月
いきなりの送り出し中止や、弘河君の退団や、芸名の変更やらで座長や劇団への不満が朱雀のブログにいっぱい載って、その上2月に成田での手つなぎツーショット!事務所が「真剣なお付き合い」を認めたとかでもうショック!
とどめはブログでの太一君の愛の告白でしたねぇ。ファンが読むブログにあんな事書くことないじゃん、って思った。「これからも舞台で頑張りますので応援よろしくお願いします。」みたいな普通の文章でいいのにって思った。
どうして父親である座長や回りの大人(マネージャーとか事務所とか)が太一君の言動に気を配って、意見して、大人の対応ができなかったんだろう。

☆5月
DV騒動、「別れちゃえばいいのに~」って思った。その時Mちゃんブログへの太一君ファンと思われる人の書き込みがすごかったー。(野次馬根性で見に行っちゃいました。)
☆10月5日~ブログなし
ギブスがとれた事を他の人のブログで知ったり、歩けるようになった事をMちゃんのミニストップだかの記者会見で知るなんて、ファンとしては悲しすぎだ~って思った。

続く
ファンは楽しそうにやってる太一君を見て満足だし、創さん頑張ってるとか、時代屋さんが座員やっちゃうのおとか楽しめるんだけど、一般の人は劇としての楽しさしかわからないわけだし と思ってしまいました。あと大和君やあゆちゃんの座員も見たかったのに~ってストレスたまった。9月の日本橋の時、またこういうのやりたいって言ってたから、来年そういう所でまたやってほしい。創さんは、魅力的な役者さんですね。
舞踊ショーは大満足!一般のお客さんも「きれい!すてき!」ってうっとり太一君見てた。太一君の踊りは全部好き。特においらんの歌麿はすてきだった~
さんまのまんまでさんまさんが「女形という武器をすてるのか?」って言ってたけどあのきれいさ、色っぽさ、艶やかさ、動きは外の人にはできない事なんだから絶対止めないで欲しい。

と一年振り返っていろいろな太一君思い出して書いてる間幸せでした。10月のホームズに会えなかったのが残念でしたが…
来年もいろいろな太一君に会いに行くぞー!