さてさて、息子を担当してくれた、碧山関とご対面。
ちょっと不安(´∀`)
それでも、いざ出発!!
土俵にのりました!
ぼうず頭がよく見えます(´∀`)
保護者は花道の一番うしろで待っていなければいけないので、かなり遠いのです。
かなりの望遠レンズがないと写真撮れないし、自分の子がどのへんに立つのかもわからないわけです。
座敷席を取っていたとしても、反対側に行ってしまったら見えないし、これは本当に「記念」と思って遠くから見守るのみです。
どうやら泣いています(´∀`)
実はとなりの赤ちゃん、全く泣いてないのです。
碧山関も、苦笑い(´∀`)






