先週日曜日に北海道で最高39.5度が観測されました。なんと観測史上初だそうです。
北海道は一度だけ一人旅したことがありますが、なんとお盆の時期だったにも関わらず、北海道の駅構内の一部に暖房がついていました。それぐらいいつも寒いのに39.5度なんて、真夏の熊谷や多治見レベルの暑さです。
どういうことやねんと思っていたら、ちょうど太陽神の松岡修造氏が北海道に居たと知って、納得しました。
【松岡修造 北海道が“39度の猛暑日”記録で再浮上した“太陽神”説】BIGLOBEニュース
修造氏が国外に行っている間は、日本の気温がぐっと下がり、逆に来日した国はかなり気温が上がる現象は、過去3回ぐらい起きています。こんな画像を見つけました。(ニュースになってんじゃん(^ω^;)
2014年2月に東京に雪が積もりまくったときも、修造氏は海外にいたと今日知りました。
あの日は雪が建物に積もりすぎて、いつもの景色がわからなくなるレベルの豪雪でした。あのときも海外にいたとは!
修造氏がいるところは暑くなるジンクスは
、私が働いたところは必ずつぶれるのと同じぐらい強いです。
ちなみに名古屋の丸栄が昨年つぶれていたので、記録更新しました。これでおそらく私が働いたところでつぶれたのは、13箇所ぐらいです。多すぎて覚えてないです。
