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Y’s Style

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私の…持って生まれた 人を信じたい心で…



もしかしたら? 本当に もしかしたら??


私を苦しめたのは彼女ではなく… 全然違う、全くの他人、他の誰かかもしれない…  と、心の片隅の片隅の片隅~の部分で 思ってきた。


だって そう思ったら 少しは気持ちがラクに?  …ラクにはならないけど…少なくとも、意図的なことと 不慮なことは違うから…なんてね。



(私は つくづく おめでたい…と よく人から言われるけど…)




でも、時間を経て…色々なことを紐解いていったら、
紐は やはり…彼女の”言葉” と繋がっていた。


いくら、彼女が ”やってない” ”私にはそんなこと出来ない” と言ったところで…


必ず、真実は明らかになるとは思っていた。




私の住居も知っていた。


それを調べた形跡もあった。



それが 全てを… 今までの彼女が ”彼には嘘をいい、ネットという場で 本当のことを言っていた” ということを 自爆的に 物語ってしまったからだ。





ただ、何も証拠がなく…今更 どうにも出来ない。




彼女には 苦しい思いを ただ、していただきたい…そう願うだけだ。





そうじゃなきゃ、貴女にされた 痛みは 消えない。


高みから、おもしろがり、


知っていても知らないふりをして、 己が正しいと思い、生きてきた貴女。



毎日48時間ぐらい働いて、何も食べないで、寝たら悪夢に襲われて下さい。



聖人君子みたいな面をして、人を欺きながらも 罪に罰せられないなら、そのぐらいの生活して下さい。毎日 そんな暮らしをしてくれたら いつか許せるかもしれません。


未だ 貴女を信じている彼は そうではないかもしれないけど、


私からしたら 悪人の顔して悪人だった人のほうが 遥かに わかりやすく、皆に嫌われるから良いです。


誰にも気づかれずに 誰にも罰せられずに、人を傷つけて 以前と変わらずに生きる人のほうが   悪人と罵られる人より 百倍悪人です。

悪人の上をゆく、悪人です。




バレない以上、誰からも責められない上に、
傷つけた人は 一生 その傷をかかえるしかないのだから。



貴女に子供がいなければ、私は 大騒ぎしてました。




しかも それが 自分の愛した人の子供でなければ。





私が、モヤモヤとした 切り離せない気持ちを振り切るために、毎日 子供返りしたかのようにハシャギ、面白いことばかり口にして、



一人になったら その溜めたものに潰されそうになり…お酒を煽り、



それでも、社会人として なんとか毎日を乗り切ってる気持ち、



なんとか、なんとか、なんとか…保っている平常心なんて 













ただ、自分の幸せを考えて生きる貴女には とうてい、とうてい、解らないでしょうね。






べつに 私は 人の不幸を望む人間では無かった。


幸せは 人とシェアすれば良いと思い ずっと生きてきた。





でも、貴女だけは 不幸になって欲しい。





投げ出され、すがるものも無く、



困って、一生を過ごして欲しい。




それが、証拠や お金や 法が守ってくれなかった 今の私の 地獄の底からの思いです。



貴女が 何かを手にすることは   遠く離れた場所からでも 絶対に許さない。




それは、神様が認めた 私の想いだから。