先日はクライアントのほのぼの住所について書きましたが、今日見つけたのは


郵便番号999-9999

糸杉林の館

××町○○県


館っていうのがいい感じです。ちなみにこの住所は別荘レンタル屋さんのとある物件の一つでした。

1週間レンタルで約100万円也。お金キラキラのんびりできそうな館でした。大家さんになったら楽しそう~(^_-)☆


ところで、なにかにつけて一々確認の電話を入れてくるクライアント、零細企業社長女史に新人だからという理由で、あなたそんなことも知らないのね、あなたに聞いても意味がないと思うけど、などとチクチク嫌味を言われてたんですが、おっとりが売り(?)の日本人はたでもいい加減にムカついてパンチ!、今日彼女から電話がかかってきた時に、あら、ベセラーさんですか、こんにちは、いかがお過ごしですか~?と、とーーってもスマイリーに対応してみました。ニコニコ


ベセラー(呼び捨て、笑)、うろたえてありがとう、元気よ、ところで○×についてなんだけどと優しく聞いてきました。前までは業務風に答えてたけど、嫌味を言われるので、親近感たっぷりの対応に変更。業務風より嫌味がいいにくいみたいです。♪

電話の内容は、またなんだかややこしい、その割にはあんまり重要なポイントでないことで、


そんなことどーどでもいいに決まってるでしょ、と思いながら、むかっ


あはは、いいところをつきますね~、新人なので私も同じことを疑問に思ってたんです、調べたらこれで大丈夫なんですよ!と営業スマイル。にひひ


ちょっとは彼女も静まったみたいでした。アップ振りでも強気で行くと勢いが強いほう勝ち?

日本人、負けませんよっドンッ