こんばんは!M's viaのMです♪

毎日、、”ド”暑い(大阪では猛烈な暑い日をそう表現するそうで)横浜より

綴っております。。

 

これだけ暑いと、歩いただけでも汗でべとべとタラー

とにかく身に付けているもの全てが汗にまみれてしまう訳で。。。アセアセ

 

そぉなるとですよ...

自作のハワイアンリボンレイネックストラップもしかり、首にかけていた場合、

もれなく汗を吸収~~ガーン

 

洗う?

う~んもやもや

サテンリボンが4本織り込まれているから、、洗っても乾かしても

綺麗になるんだかどうだかわからないので...

洗わない~(笑)

 

じゃぁ、著しく汚れたらどうするの?

 

また新しく編むのですチョキ

(写真はプレゼント用に編んだ作品ですアップ

 

こちらのネックストラップ、

3mm幅のシングルサテンリボンを4m×4色(4本)使って編んでいます。

 

基本的には、リボンが2本あれば編めるのですが、4本4色使うと

リボン選びがとっても楽しいのです音符

 

どの色をどこの位置に配置するか、で、かなり印象が変わってきますので、

ワタクシは、10cm程編んで見て、色並びを確認してから

編み始めますラブラブ

 

 

 

因みに、そもそもハワイアンリボンレイってご存知ですか?

”ハワイアンリボンレイ”、には、馴染みがなくても、”フラワーレイ”なら、1度は目にされた

事があるかもしれません。

 

フラダンスを優雅に踊る素敵なお姉様方が、首にかけているお花のネックレスハート

それが、フラワーレイです。

そして、そのフラワーがリボンになったものがリボンレイリボン

「レイ」とは、古代ハワイから現代に伝わる伝統的な装飾品だそうですよ。

 

ワタクシは、幼稚園のママ友から教わりましたリボン

 

当時、娘が通っている幼稚園では、ハワイアンリボンレイが流行っていたらしく、

幼稚園のお迎えに必要なパスを、オリジナリティに溢れたリボンレイのネックストラップに

アレンジしてつけているママをあちこちで見かけました。乙女のトキメキ

 

え?自分で編めるものなの?

ならば、誰か教えてくれるママ友をスカウトしなければ!!

 

そぉです赤薔薇

その時、ワタクシのスカウトに快くOKしてくれて、リボンレイを教えてくれたママ友と、

そこに集まったメンバーこそが、

後の、クラフトサークル「M 会」を構成するメンバーなのです宝石ブルー

 

コスモス「M 会」については、初回の記事でご案内しています

 

ん?次の「M 会」、何のWSを企画していたかしら。。。

そういえば、カリグラフィーWSは1度も開催していなかったような。。。

 

カリグラフィーWS、企画しちゃおうかなキラキラ