静岡三軌展も終わりました💦なので、今年、手術前に制作した大作の解説しますね!タイトルは『シュシュ・エク』古代マヤで、金星を意味する気難しい星と言う言葉で、実は同時制作した静岡県女流美術協会展に出品した作品の『ノフ・エク』偉大な星も同じ金星だそうで、偉大なのに気難しいなんてアンビバレンスな2つの意味が面白くてあえて使用しました!この作品のサイズは、縦197㎝横140㎝で、穴あきパネルとキャンバスで描きました!