息子が、ドローンを、誕生日に買って欲しいといい出した爆笑爆笑爆笑

買ったら、私は、息子に嫉妬するかもなと考えた。

彼は、これから、ドローンで、好きな動画をとる。
好きなプログラムを組み、機体を改造し、ドローンを自由自在に操る。

私が、子供の頃、憧れた世界だ。
昭和の雑誌の最後には、電子工作の広告や、ラジコン飛行機の広告が載っていた。

次の誕生日に、息子は、私の憧れを、手にする。
嫉妬してしまうな。
息子のおもちゃを、とらないようにしないとな。
自分の分も、買うかニヤリニヤリニヤリ

私は、息子が大好きだ。
故に、私が嫉妬するくらい、息子が人生を楽しむことは、素晴らしい。