こんばんは。
のあです。
約1ヶ月、ブログをサボっていました。
というか、別のブログを書いていたので、こちらまで手が回りませんでした。
で、今日のご紹介は、
営業が苦手でも営業の極意を180分でマスターして、明日から営業成績を向上させる5つの実践手法
http://www.infotop.jp/click.php?aid=193858&iid=36336
です。
営業マンたるもの、常に努力を怠ってはなりません。
直ぐに、悪い結果が出てきます。
なんだか、F1マシンと同じですね。
F1マシンも、常に改良を続けながらシーズンを過ごします。
だから、昨年のマシンでは、今年のマシンに適わないのです。
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本文はここから
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今日は、ある工場に複合機の提案に訪問しました。
お相手は、専務(社長の息子)さん。
ランニングコスト削減の話をしたあと、複合機の説明をしました。
普通ならここで見積書を見せるところですが、今日はその見積書は出しませんでした。
何故なら、
会話の最中に、相手から「欲しいよ!」というサインが見受けられなかったからです。
ニーズがないのに見積書を見せても、結果は見えています。
最近、ようやくそれがわかって来ました。
それは、提案の時に見極めるのではなく、情報収集の段階で、見えてくることもわかりました。
お客様に、
こんなことができるよ。
あんなこともできるよ。
と説明をしているとき、何かしら相手からサインが出てきます。
「いいね!」という言葉だったり、
「へー」という感嘆の言葉だったり、
「こういうことはできないの?」という質問だったりします。
それだけ、ニーズを引き出しておけば、後は提案書を作るとき、そのニーズにあわせたものを作って、提案するだけです。
そうすれば、大抵の提案は契約に結びつきます。
しかし、
情報収集の段階で、それが曖昧だと、良い結果は出てきません。
今回の工場は、ニーズを引き出しきれないままの提案になってしまいました。
結局、見積書は出さず、来月の20日にこちらから電話をすることにはなりましたが、まあ、まず、ダメでしょうね。
残念ですけど。
私の情報収集時のミスと言うべきでしょう。
仕方が無いので、次のお客様を求めて、あすは、3つ隣の市へ飛び込みにいきます。
明日も頑張ります。
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本文はここまで
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PS
約1ヶ月、ブログをサボっていました。
というか、別のブログを書いていたので、こちらまで手が回りませんでした。
で、今日のご紹介は、
営業が苦手でも営業の極意を180分でマスターして、明日から営業成績を向上させる5つの実践手法
http://www.infotop.jp/click.php?aid=193858&iid=36336
です。
営業マンたるもの、常に努力を怠ってはなりません。
直ぐに、悪い結果が出てきます。
なんだか、F1マシンと同じですね。
F1マシンも、常に改良を続けながらシーズンを過ごします。
だから、昨年のマシンでは、今年のマシンに適わないのです。