こんばんは。


のあです。


昨日の続きです。

我が家の長男は、現在高校一年生です。


小学校2年生から野球を始め、現在は高校の野球部にいます。


もちろん、甲子園を目指しています。



が、



目指すだけでは甲子園はいけません。



では、



何をすれば甲子園に行くことが出来るでしょうか?



http://www.infotop.jp/click.php?aid=193858&iid=44589



この商材では、



甲子園に行くための最善の方法を紹介しています。



読めば


「なるほど」と納得が行くと思います。


是非ご覧下さい。


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本文はここから

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バッティングの極意―うねり打法


うねり打法を習得した長男。



公式戦、練習試合、試合という試合、すべてでヒットを打つようになりました。



一言で習得といっても、簡単にできたわけではありません。




親が口で説明しても小学生では、半分も理解できません。


ましてや本を自分で読んで理解しろ。といっても無理な話です。



そこで、やはり、親の私が、本を読み理解した上で、わかりやすく噛み砕いて説明をしました。


なかなかできるようにならない息子に怒ったこともありましたが、怒ったところで理解できるわけではないので、根気よく付き合いました。



その結果、



「これがうねり打法だろう」



という打ち方ができるようになりました。


すくなくとも当時はそう思っていました。




しかし、野球経験者の親からは、



「バットの振りが大きい」


といわれ、困った時期もありました。



バットの振りが大きいとは?



バットを振るのに大きいも小さいもないと思っていたからです。



当時はそれがわからず、尋ねてみてもキチンとは理解できませんでした。



今、当時の映像を見返してみると、




ドアスイングでしたね。




スイングの始めの段階で、引き手のひじが伸びて、グリップが遠回りをしていました。



さんざん子供の野球は見てきたので、今なら、


「こうしてみなさい」



とアドバイスできますが、既に長男は高校生。


もう私がアドバイスをするような立場ではありません。



次男には、過去の経験からアドバイスはしていますが・・・。



貴方も参考にしてみてください。



バッティングの極意―うねり打法



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PS


昨日の続きです。

我が家の長男は、現在高校一年生です。


小学校2年生から野球を始め、現在は高校の野球部にいます。


もちろん、甲子園を目指しています。



が、



目指すだけでは甲子園はいけません。



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