こんばんは。


のあです。


昨日の続きです。

我が家の長男は、現在高校一年生です。


小学校2年生から野球を始め、現在は高校の野球部にいます。


もちろん、甲子園を目指しています。



が、



目指すだけでは甲子園はいけません。



では、



何をすれば甲子園に行くことが出来るでしょうか?



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この商材では、



甲子園に行くための最善の方法を紹介しています。



読めば


「なるほど」と納得が行くと思います。


是非ご覧下さい。


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本文はここから

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昨日お話した「バッティングセンター打率」ですが、


どんなものかと言いますと、


・バットの芯で捕らえている

・ライナー性のあたりである

・フェアゾーンに飛んでいる


このあたりを考慮して、


良いあたりならヒット

悪いあたりならアウト


として、打率を計算します。



バッティングセンターの球ですので、基本的にはストライクしか来ません。


なので、見逃しはなしです。


目標の打率は、


最初は3割。


3割をクリアできるようになったら4割。


4割をクリアできるようになったら5割。


5割をクリアできるようになったら6割。


という感じで徐々にハードルを上げていきます。



ストライクおまけに超甘いコースなので、ヒットに出来てあたりまえ。



と考えます。



これを長男の場合は小学3年生から導入して、6年生になる時には、打率は8割を超えていました。



この「バッティングセンター打率」が功を奏して、息子の6年生の時の打率は4割調度。


出塁率は6割を超えていました。




何事も経験をすれば、結果はついてくるものだと感じました。



バッティングで最初に参考にした文献は

 

手塚一志著

バッティングの正体



です。




PS



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我が家の長男は、現在高校一年生です。


小学校2年生から野球を始め、現在は高校の野球部にいます。


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