『令和(れいわ)』。


受験の合格発表を待つ様な気持ちでその時を待ちました(^_^;)


『昭和』の『和』という文字も使われていて馴染み易いと思われ、また小さな子供でも言える様な元号ですね。


早速、情報番組では、『令和』さんという一般の人がインタビューを受けていました。


但し、読みが『れいわ』ではありませんでしたが(^_^;)

昨日会った知人に(その知人が詳しい事柄について)相談していると、『実は、〇〇なんですよ。』と驚きの返事が。


家庭の事情で決断された様です。


他人からみたら万事上手くいってる様でも実情はそうでもないってことありますよね(^_^;)


清濁合わさっているのが人生!?
『特別な日』の余韻に浸りつつ…で過ごせたらの思いとは反対に超ハード(半端ない月末・年度末の事務的作業に加えて新たな業務でアップアップ!!!)でした。


それと別の意味で『特別な日』にもなりました。


呆気ない形での幕切れとでも言いましょうか(^_^;)


それも、また『人生』でしょうか(^_^;)