ねこにゃん!!!
なぜ?
何故なのでしょう!
4月になったとたんに
何の設定もしていないのに
アメブロに勝手にねこちゃんが遊びに来てくれて、ブログ記事を覗いてる風になっています。
IIIIII






かわいいー!!!
皆様もご自分のブログ、見てみて下さい☆
自分の過去の記事を見てみると、ねこさんたち、色んなバージョンでのぞき見!
2匹で

足跡付けて

黒ちゃん。

みんなでのぞき見☆

『いいね』のボタンも
いいニャン!
III

しかも肉球!!!
!!
かわいいー!!!
これは今日がエイプリルフールだから、というご愛嬌かしら?
ずっとこれでもいいのになー(o^^o)
ねこと言えば、昨日はうちのねこの誕生日だったので
『昨日、お誕生日だったね、おめでとうー』
と言ったら
『どぉーもー!』
と、
言ったように聞こえました
(o^^o)笑
でも、ねこは10歳超えると『ネコマタ』という妖怪のレベルになって尻尾が二つになるとか、喋れるようになるとか言いますものね。
『どぉーもー!』
も、
そう聞こえた
のではなく、
そう言った
のかも知れません。
(o^^o)
猫がジジやミカンみたいに喋れたら
どんなに楽しいだろうな~
と思います。

桜があちこちで満開のようですね!!!
明日、というか今日、
見に行く予定です(o^^o)
4月からまたジョジョが始まるようです。
じょうたろーを見るために録画しようか迷い中です。
(o^^o)

何故なのでしょう!
4月になったとたんに
何の設定もしていないのに
アメブロに勝手にねこちゃんが遊びに来てくれて、ブログ記事を覗いてる風になっています。
IIIIII
かわいいー!!!
皆様もご自分のブログ、見てみて下さい☆
自分の過去の記事を見てみると、ねこさんたち、色んなバージョンでのぞき見!
2匹で

足跡付けて

黒ちゃん。

みんなでのぞき見☆

『いいね』のボタンも
いいニャン!
III

しかも肉球!!!
!!
かわいいー!!!
これは今日がエイプリルフールだから、というご愛嬌かしら?
ずっとこれでもいいのになー(o^^o)
ねこと言えば、昨日はうちのねこの誕生日だったので
『昨日、お誕生日だったね、おめでとうー』
と言ったら
『どぉーもー!』
と、
言ったように聞こえました
(o^^o)笑
でも、ねこは10歳超えると『ネコマタ』という妖怪のレベルになって尻尾が二つになるとか、喋れるようになるとか言いますものね。
『どぉーもー!』
も、
そう聞こえた
のではなく、
そう言った
のかも知れません。
(o^^o)
猫がジジやミカンみたいに喋れたら
どんなに楽しいだろうな~
と思います。

桜があちこちで満開のようですね!!!
明日、というか今日、
見に行く予定です(o^^o)
4月からまたジョジョが始まるようです。
じょうたろーを見るために録画しようか迷い中です。
(o^^o)

ばあや☆
久しぶりにばあやの事を書きます。
ばあや。
やっぱり、ベルばらの中で1番好きなキャラクターかも知れません。
(o^^o)
ばあやとお嬢様
という関係性、
他人だけど母親よりも身近にいる年上の味方の女性!
という感じ。
この関係性、ベルばら以外にも色んな所でちょいちょい見られるように思います。
マロングラッセとオスカル

をはじめ、
ばあやと姫川亜弓(ガラスの仮面より)

ばあやとジュリエット(ロミジュリより)
そして
菅由美子ばあやと紫吹淳
笑
Yahoo!で
『ばあや』
と検索すると、なんとこの紫吹淳さんのところのばあやが最初にヒットします。
笑
凄い(o^^o)
最近は、ばあや単品で、とか、紫吹さんとは必ずペアで、とかでテレビに出演していますものね。
もはや微笑ましいです。
では、
じいやとお坊ちゃん
という関係性は?
ベルばらでも見られますね。
じいとフェルゼン

フェルゼンの両親は本編に出て来ませんが、じいは出て来ます。
(アニメにも登場!(o^^o))
しかもフェルゼンを大切に思うあまり、混乱するフランスに同行。
ステキで不思議な繋がりです。
(フェルゼンのところのじいは、ちゃんと無事にスウェーデンに帰国できたのだろうか。)
そして
ひでじいと花輪くん

花輪くんの両親を私は知りませんがじいは良く出て来ますね。
そしてここまでは召使いと主人の関係性が同性同士でしたが、
異性の組み合わせもあることに気がつきました。
夏目漱石の『坊っちゃん』と、清(キヨ)。
(ついこの間、二宮くんが主演でテレビ放映していたのですね!見損ねてしまいました。)
キヨは、この坊っちゃんのお家の下女ですが、坊っちゃんの事が可愛くて、大切で仕方が無い様子です。
(家族から厄介者扱いされていた坊っちゃんを不憫に思ったのも理由の1つかも知れません)
最初はそんなキヨのことを面倒くさそうに思っていた坊っちゃんも、最後はキヨを心から大切に思います。
またこの物語に『坊っちゃん』というタイトルが付けられているのは大変興味深いところです。
ベルばらのエピソードに、
もしも
『おじょう様』
というタイトルがついていれば、
ばあやとオスカルの物語かな?
と、ピンとくるように
『坊っちゃん』と、その主人公を呼んだのは一体誰だったのかを連想させるようなタイトルです。
(坊ちゃんのラストを締めくくる最後の一文にはキヨの事が語られています。
そしてまるで追伸のようにして何げなく書かれたその文章に坊っちゃんのキヨへの愛情が詰め込まれているようでウルッとしてしまうのです。)
また、調べていくと
偶然にも1980年代にアニメで放送していたフジテレビの『坊ちゃん』の監修は出崎統監督。
勝手にご縁を感じてしまいました。
そしてこのアニメ、ビックリするぐらいの豪華声優陣ばかりがキャスティングされていて更にビックリしました。
5年くらい前になると思いますが、
フランスキャスト版のロミジュリのミュージカルを見ました。
(日本版は城田優が出ていたような気がします)
乳母=ばあやが歌う、
大切なうちのお嬢様~☆と、
ジュリエットを心から愛し慈しむ様子が分かる歌のナンバーがあり、とてもステキだな、と思ったのでした。
宝塚のベルばらには
『オスカルとアンドレ編』
『フェルゼンとアントワネット編』
他にも色々あって
『ジェローデル編』
まであるのなら
いっそのこと
『マロングラッセ編』
やってくれーと、密かに思います。
笑
マロングラッセがジャルジェ家に来てから、6人のお嬢様達の誕生を見守り、育てて。
その間に自分の子供を亡くし、幼いアンドレを引き取る想い。
ばあや目線のアンドレとオスカルの様子、
視力を無くしつつあるアンドレへの想い、
オスカルへの愛の歌、
オスカルとアンドレの訃報を受け止める様子、
そして最後は天使となったオスカルとアンドレがばあやを両側から優しくエスコートして天国に上ってゆくエンディング!
トップスターさんがマロングラッセを演じることの出来ないじれったい感じがあるだろうから妄想で終わりますが、
ロミジュリの乳母の歌った歌が
オスカルとばあやの関係性ピッタリだったものでついついマロンばあやにも歌って欲しくてムリクリな妄想をしてみました(o^^o)
1番近くにいて、無償の愛を持って思いやる事の出来る他人同士
それが
ばあやとお嬢様
の関係かな?
と思います。
(o^^o)
それにしても、
それぞれのじいやとばあや、
お嬢様、お坊ちゃまのことをいつも心配しています。



実に、愛に溢れていて、
ステキだな~と、想ってしまいます。
(o^^o)(o^^o)(o^^o)(o^^o)
あたくし、実は先日久しぶりに38.5度を超える高熱を出しました。
24時間寝たらすーぅーっと熱も下がり復活しましたが、
恐らく熱の原因が『食べ過ぎ』
だったのですよね。
笑
いやいや、いい年してみっともない~。
ただ、その『食べ過ぎ』
のおかげで色々良いことも知ったのでまたの機会に書かせて下さい。
そして
3月終わりますね。。。
今年がもう4分の1、終わるのですね。
早い。。。
ばあや。
やっぱり、ベルばらの中で1番好きなキャラクターかも知れません。
(o^^o)
ばあやとお嬢様
という関係性、
他人だけど母親よりも身近にいる年上の味方の女性!
という感じ。
この関係性、ベルばら以外にも色んな所でちょいちょい見られるように思います。
マロングラッセとオスカル

をはじめ、
ばあやと姫川亜弓(ガラスの仮面より)

ばあやとジュリエット(ロミジュリより)
そして
菅由美子ばあやと紫吹淳
笑
Yahoo!で
『ばあや』
と検索すると、なんとこの紫吹淳さんのところのばあやが最初にヒットします。
笑
凄い(o^^o)
最近は、ばあや単品で、とか、紫吹さんとは必ずペアで、とかでテレビに出演していますものね。
もはや微笑ましいです。
では、
じいやとお坊ちゃん
という関係性は?
ベルばらでも見られますね。
じいとフェルゼン

フェルゼンの両親は本編に出て来ませんが、じいは出て来ます。
(アニメにも登場!(o^^o))
しかもフェルゼンを大切に思うあまり、混乱するフランスに同行。
ステキで不思議な繋がりです。
(フェルゼンのところのじいは、ちゃんと無事にスウェーデンに帰国できたのだろうか。)
そして
ひでじいと花輪くん

花輪くんの両親を私は知りませんがじいは良く出て来ますね。
そしてここまでは召使いと主人の関係性が同性同士でしたが、
異性の組み合わせもあることに気がつきました。
夏目漱石の『坊っちゃん』と、清(キヨ)。
(ついこの間、二宮くんが主演でテレビ放映していたのですね!見損ねてしまいました。)
キヨは、この坊っちゃんのお家の下女ですが、坊っちゃんの事が可愛くて、大切で仕方が無い様子です。
(家族から厄介者扱いされていた坊っちゃんを不憫に思ったのも理由の1つかも知れません)
最初はそんなキヨのことを面倒くさそうに思っていた坊っちゃんも、最後はキヨを心から大切に思います。
またこの物語に『坊っちゃん』というタイトルが付けられているのは大変興味深いところです。
ベルばらのエピソードに、
もしも
『おじょう様』
というタイトルがついていれば、
ばあやとオスカルの物語かな?
と、ピンとくるように
『坊っちゃん』と、その主人公を呼んだのは一体誰だったのかを連想させるようなタイトルです。
(坊ちゃんのラストを締めくくる最後の一文にはキヨの事が語られています。
そしてまるで追伸のようにして何げなく書かれたその文章に坊っちゃんのキヨへの愛情が詰め込まれているようでウルッとしてしまうのです。)
また、調べていくと
偶然にも1980年代にアニメで放送していたフジテレビの『坊ちゃん』の監修は出崎統監督。
勝手にご縁を感じてしまいました。
そしてこのアニメ、ビックリするぐらいの豪華声優陣ばかりがキャスティングされていて更にビックリしました。
5年くらい前になると思いますが、
フランスキャスト版のロミジュリのミュージカルを見ました。
(日本版は城田優が出ていたような気がします)
乳母=ばあやが歌う、
大切なうちのお嬢様~☆と、
ジュリエットを心から愛し慈しむ様子が分かる歌のナンバーがあり、とてもステキだな、と思ったのでした。
宝塚のベルばらには
『オスカルとアンドレ編』
『フェルゼンとアントワネット編』
他にも色々あって
『ジェローデル編』
まであるのなら
いっそのこと
『マロングラッセ編』
やってくれーと、密かに思います。
笑
マロングラッセがジャルジェ家に来てから、6人のお嬢様達の誕生を見守り、育てて。
その間に自分の子供を亡くし、幼いアンドレを引き取る想い。
ばあや目線のアンドレとオスカルの様子、
視力を無くしつつあるアンドレへの想い、
オスカルへの愛の歌、
オスカルとアンドレの訃報を受け止める様子、
そして最後は天使となったオスカルとアンドレがばあやを両側から優しくエスコートして天国に上ってゆくエンディング!
トップスターさんがマロングラッセを演じることの出来ないじれったい感じがあるだろうから妄想で終わりますが、
ロミジュリの乳母の歌った歌が
オスカルとばあやの関係性ピッタリだったものでついついマロンばあやにも歌って欲しくてムリクリな妄想をしてみました(o^^o)
1番近くにいて、無償の愛を持って思いやる事の出来る他人同士
それが
ばあやとお嬢様
の関係かな?
と思います。
(o^^o)
それにしても、
それぞれのじいやとばあや、
お嬢様、お坊ちゃまのことをいつも心配しています。



実に、愛に溢れていて、
ステキだな~と、想ってしまいます。
(o^^o)(o^^o)(o^^o)(o^^o)
あたくし、実は先日久しぶりに38.5度を超える高熱を出しました。
24時間寝たらすーぅーっと熱も下がり復活しましたが、
恐らく熱の原因が『食べ過ぎ』
だったのですよね。
笑
いやいや、いい年してみっともない~。
ただ、その『食べ過ぎ』
のおかげで色々良いことも知ったのでまたの機会に書かせて下さい。
そして
3月終わりますね。。。
今年がもう4分の1、終わるのですね。
早い。。。




