こだわりを足枷にしない
深夜の音楽番組にtetsuが出ていました。
インタビューの受け答えもステキで、
とても良かった。

ラルクのライブには何度行ったかな。。。
たくさん行きました。
私が好きだったし、
妹もファンクラブに入っていたし、
親友も好きだったし、
とにかくよく行っている時期がありました。
最後に行ったのは2014の国立競技場のライブ。
私がラルクを知っているのは
90年代半ば~2000年代半ば頃。
それより後のラルクは実はもうあまり知らなくて国立競技場でのライブも予習しないで行ったから知らない曲も多くて半ばノレず。
ちゃんと予習すればよかったのに、もったいないことをしたなーと思います。
(o^^o)
ラルクを知ったばかりの思春期の私は
『こんな美しいお兄ちゃんがいる世界があったのか?!!』
とハイドのあまりの美しさにため息ついてはライブビデオを繰り返し見ていました。
宝塚を知って以来の耽美な世界観に
大変興奮しました。
メンバー全員好きだけど
私は特にてっちゃんファン。

これは最近のハイドですが(o^^o)


↑ドラムがサクラの時代、この頃好きになりました。この雑誌まだあるのだろうか。
そんな憧れのてっちゃんを久しぶりにテレビで見て今日、また惚れてしまいました。
『曲を作るときのこだわりはなんですか?』
という質問に対して
『こだわりすぎない、と言うのがこだわりです』
『こだわりすぎると、何にも出来なくなっちゃうでしょ?』
と、答えるてっちゃん。
シンプルだけど、本当にそうだなと思いました。
自分の作ったルールに縛られないで
柔軟に、しなやかに物事を見られると良いな。
こだわりが決して足かせになってはいけないのだ、という
そんな当たり前の事を再確認できた日でした。
(o^^o)
今日は記念に
てっちゃんの曲を貼ろう!
と思ったのですが、私の好きな曲はケンちゃんが作った曲が多かったのだ、という事実がたった今判明しました。
笑
でもでも、良い曲を見つけました。
とても陽気な曲です。
私がラルクを好きになったきっかけの1曲。
これはてっちゃんが作っていたのでここに貼ります(o^^o)
C'est La Vie作詞:hyde / 作曲:tetsu / 編曲:L'Arc〜en〜Cielタイトルはフランス語で「人生なんてこんなものだ」という意味で、読み方は「セ ラ ヴィ」。

本日は趣味ブログでした(o^^o)。
インタビューの受け答えもステキで、
とても良かった。

ラルクのライブには何度行ったかな。。。
たくさん行きました。
私が好きだったし、
妹もファンクラブに入っていたし、
親友も好きだったし、
とにかくよく行っている時期がありました。
最後に行ったのは2014の国立競技場のライブ。
私がラルクを知っているのは
90年代半ば~2000年代半ば頃。
それより後のラルクは実はもうあまり知らなくて国立競技場でのライブも予習しないで行ったから知らない曲も多くて半ばノレず。
ちゃんと予習すればよかったのに、もったいないことをしたなーと思います。
(o^^o)
ラルクを知ったばかりの思春期の私は
『こんな美しいお兄ちゃんがいる世界があったのか?!!』
とハイドのあまりの美しさにため息ついてはライブビデオを繰り返し見ていました。
宝塚を知って以来の耽美な世界観に
大変興奮しました。
メンバー全員好きだけど
私は特にてっちゃんファン。

これは最近のハイドですが(o^^o)


↑ドラムがサクラの時代、この頃好きになりました。この雑誌まだあるのだろうか。
そんな憧れのてっちゃんを久しぶりにテレビで見て今日、また惚れてしまいました。
『曲を作るときのこだわりはなんですか?』
という質問に対して
『こだわりすぎない、と言うのがこだわりです』
『こだわりすぎると、何にも出来なくなっちゃうでしょ?』
と、答えるてっちゃん。
シンプルだけど、本当にそうだなと思いました。
自分の作ったルールに縛られないで
柔軟に、しなやかに物事を見られると良いな。
こだわりが決して足かせになってはいけないのだ、という
そんな当たり前の事を再確認できた日でした。
(o^^o)
今日は記念に
てっちゃんの曲を貼ろう!
と思ったのですが、私の好きな曲はケンちゃんが作った曲が多かったのだ、という事実がたった今判明しました。
笑
でもでも、良い曲を見つけました。
とても陽気な曲です。
私がラルクを好きになったきっかけの1曲。
これはてっちゃんが作っていたのでここに貼ります(o^^o)
C'est La Vie作詞:hyde / 作曲:tetsu / 編曲:L'Arc〜en〜Cielタイトルはフランス語で「人生なんてこんなものだ」という意味で、読み方は「セ ラ ヴィ」。

本日は趣味ブログでした(o^^o)。