先日、こちらを読み返しました。
ガラスの仮面49巻

豪華客船から下船した真澄さんとマヤが抱き合っているのを見て事故にあった桜小路くん。
しおりんが池に浮いてみたり、
薔薇に火つけたりと
奇行をくり返し、
完全にイッちゃってるのを見て、
責任を取らねば!と感じた真澄さんは、マヤに冷たく接するようになる。
もうマヤちゃんにつきまとわないで!
と真澄さんに訴える桜小路くんの姿勢がエクソシスト級。

彼の首の可動域がハンパないことを知る。

実際に肩や背中をひねらずに首だけ後ろ向いて実演してみたところ、私は姿勢を正したまま、こんなには首って曲げられなかった。
桜小路くんすごい!!!