TOSHIBAのREGZAにヒヤリ 31話が撮れていない?!
今日はオスカルの日~☆
と、録画リストを見ると

えっ。。。
USBハードディスクがありません???
決定を押す
いや、そんな、納得できないことに決定は押せませんっ!!!!
もう一度。
録画リストを押す。

ぎゃあ。。。
もしや、今日の録画どころか撮り溜めていたもの全て消えた???
焦ってネット検索。
『USBハードディスクがありません』
検索。
すると出てくる、出てくる。
同じ被害に遭っている人続出のようです。
対策としては、
テレビに刺さっているUSBケーブルを一旦抜いて、再度差し込む
と、いうもの。
半信半疑でやってみる。

あぁぁあ!!!
もどったよぉーーー!!!!!
久しぶりにドキドキしました。笑
恐い恐い。
REGZAの方、もしこんな表示が出て来たら、USBケーブルを抜いてみて下さいね。
このREGZA、買って暫くしてから既に様子がおかしくて、録画を勝手に途中で止めたりするのです。
全く人騒がせな。。。。
31話。
これまた濃いですね。
オスカルが原作からかけ離れた男臭い衛兵隊の中に入っていきます。
オスカルのセリフが軍隊の長っぽいところに痺れます。
そしてオリジナルストーリーがまたまた満載。
アンドレはこの回で生まれて初めて人を殺します。
荒っぽく軍服を着崩すアランに対して
きちんとキレイに軍服を着る品行方正なアンドレ。
アルデロス候と、衛兵隊のスパイ。
盛り沢山です。
もちろん、このシーンがメインディッシュですが(o^^o)

年齢を重ねるごとに同じシーンを見ても気がつくことや、気になるセリフが変わってくるのが不思議なベルサイユのばら。
これは原作、アニメ、両方に言えることです。
原作では、今まで聞き流すようにページをめくっていたアンドレの何げない一言にキュンとすることが多い、
と言うことに気がつきました。
自分が子供の頃は、
オスカルとアンドレはいつも一緒にいるので
『オスカルがアンドレと結婚するのは当たり前』
と、思って見ていました。
しかし、物心ついてくる年頃になると
穏やかな性格のアンドレよりも危険な香りのするアランや、イケメン貴公子フェルゼンのほうが男として面白いではないか、
と、思うようになり
そのうち、
他の女のことを『好きだー好きだー』と、相談してくる男をオスカルは何で好きになるんだろう、という疑問を持ち、
最終的には
刺激はないけど、
『お前を守れるのはオレしかいない』なんて自信を持って言う男なかなかいないぞ、
やっぱりオスカルはアンドレと結婚するのが1番良いんだ☆
と、初心に返るのでした。
笑
そう、30話について少しだけ書かせて下さい。
ジャルジェ将軍が撃たれたと聞いて
屋敷に急いで帰ったオスカルの表情と、
田島令子さんの演技がステキで、何度も繰り返し見てしまいました。
緊張で強ばった顔のオスカル。

ばあやから、
命に別状はないのだと聞いて
緊張の糸が切れたような表情のオスカル



急いで帰ったので呼吸が荒く、
そのまま気持ちが高ぶってしまいハラハラと涙をこぼし、
床に座り込みます。


声を殺して泣く
と、いうよりは浅い呼吸のまま
涙している様子が素晴らしくステキでした。
うううー
とか、
ヒック、ヒック
とか、笑
もっとシャくるように声を出すことも出来たはずなのに、
ほぼ呼吸のみでオスカルの涙のシーンを演じられているところに『ぐっ』ときてしまいました。
そして、このなんとも言えない優しい顔をしたアンドレ。

原作では、
アンドレがいるからこそ、
自分が好きなように振る舞えるのだ、
とアンドレ本人に伝えるオスカル。

アニメではそのようなシーンはありませんでしたが、このハンカチを受け取る場面に、そのテイストを私は感じています。
オスカルの涙をぬぐうのは
やっぱりアンドレなのですね。

ベルサイユのばらには関係ありませんが
叶姉妹の美香さんが入院してしまいましたね。
アナフィラキシーショックだったとか。
恐いですね。
もう、何年も前の事ですが新宿の伊勢丹に入ろうとしたら
シャネルの大きな紙袋を幾つも店員さんに持たせたゴージャスな
お姉さん達が2人、裏口から出て来ました。(車が横付けできる出口)

『叶姉妹もびっくりなお客様だわ!』
と、よーく見ると、叶姉妹ご本人たちでした!!!
本当にシャネルでこんな風にじゃんじゃん買い物してるのか?!!!!
と、本当にビックリしました。
叶姉妹だ!
と、目を丸くして見ていた私に、
2人はニコリと笑ってすぐ横を通り過ぎていきました。
一般人に気付かれても余裕の笑顔。
その感じがとてもステキでした☆☆☆
テレビで見るとおりのゴージャス具合。
ビビッドカラーのセットアップを着て、まるでバービー人形のような方々でしたよ!
本日の叶姉妹、恭子お姉様のブログに書いてあった言葉がキレイだったので載せます。
「美香さんのいないわたくしは、とても心細く、まるで、お魚のいない海のように空虚な心です」
美香さん、早く良くなるといいなぁ。
と、録画リストを見ると

えっ。。。
USBハードディスクがありません???
決定を押す
いや、そんな、納得できないことに決定は押せませんっ!!!!
もう一度。
録画リストを押す。

ぎゃあ。。。
もしや、今日の録画どころか撮り溜めていたもの全て消えた???
焦ってネット検索。
『USBハードディスクがありません』
検索。
すると出てくる、出てくる。
同じ被害に遭っている人続出のようです。
対策としては、
テレビに刺さっているUSBケーブルを一旦抜いて、再度差し込む
と、いうもの。
半信半疑でやってみる。

あぁぁあ!!!
もどったよぉーーー!!!!!
久しぶりにドキドキしました。笑
恐い恐い。
REGZAの方、もしこんな表示が出て来たら、USBケーブルを抜いてみて下さいね。
このREGZA、買って暫くしてから既に様子がおかしくて、録画を勝手に途中で止めたりするのです。
全く人騒がせな。。。。
31話。
これまた濃いですね。
オスカルが原作からかけ離れた男臭い衛兵隊の中に入っていきます。
オスカルのセリフが軍隊の長っぽいところに痺れます。
そしてオリジナルストーリーがまたまた満載。
アンドレはこの回で生まれて初めて人を殺します。
荒っぽく軍服を着崩すアランに対して
きちんとキレイに軍服を着る品行方正なアンドレ。
アルデロス候と、衛兵隊のスパイ。
盛り沢山です。
もちろん、このシーンがメインディッシュですが(o^^o)

年齢を重ねるごとに同じシーンを見ても気がつくことや、気になるセリフが変わってくるのが不思議なベルサイユのばら。
これは原作、アニメ、両方に言えることです。
原作では、今まで聞き流すようにページをめくっていたアンドレの何げない一言にキュンとすることが多い、
と言うことに気がつきました。
自分が子供の頃は、
オスカルとアンドレはいつも一緒にいるので
『オスカルがアンドレと結婚するのは当たり前』
と、思って見ていました。
しかし、物心ついてくる年頃になると
穏やかな性格のアンドレよりも危険な香りのするアランや、イケメン貴公子フェルゼンのほうが男として面白いではないか、
と、思うようになり
そのうち、
他の女のことを『好きだー好きだー』と、相談してくる男をオスカルは何で好きになるんだろう、という疑問を持ち、
最終的には
刺激はないけど、
『お前を守れるのはオレしかいない』なんて自信を持って言う男なかなかいないぞ、
やっぱりオスカルはアンドレと結婚するのが1番良いんだ☆
と、初心に返るのでした。
笑
そう、30話について少しだけ書かせて下さい。
ジャルジェ将軍が撃たれたと聞いて
屋敷に急いで帰ったオスカルの表情と、
田島令子さんの演技がステキで、何度も繰り返し見てしまいました。
緊張で強ばった顔のオスカル。

ばあやから、
命に別状はないのだと聞いて
緊張の糸が切れたような表情のオスカル



急いで帰ったので呼吸が荒く、
そのまま気持ちが高ぶってしまいハラハラと涙をこぼし、
床に座り込みます。


声を殺して泣く
と、いうよりは浅い呼吸のまま
涙している様子が素晴らしくステキでした。
うううー
とか、
ヒック、ヒック
とか、笑
もっとシャくるように声を出すことも出来たはずなのに、
ほぼ呼吸のみでオスカルの涙のシーンを演じられているところに『ぐっ』ときてしまいました。
そして、このなんとも言えない優しい顔をしたアンドレ。

原作では、
アンドレがいるからこそ、
自分が好きなように振る舞えるのだ、
とアンドレ本人に伝えるオスカル。

アニメではそのようなシーンはありませんでしたが、このハンカチを受け取る場面に、そのテイストを私は感じています。
オスカルの涙をぬぐうのは
やっぱりアンドレなのですね。

ベルサイユのばらには関係ありませんが
叶姉妹の美香さんが入院してしまいましたね。
アナフィラキシーショックだったとか。
恐いですね。
もう、何年も前の事ですが新宿の伊勢丹に入ろうとしたら
シャネルの大きな紙袋を幾つも店員さんに持たせたゴージャスな
お姉さん達が2人、裏口から出て来ました。(車が横付けできる出口)

『叶姉妹もびっくりなお客様だわ!』
と、よーく見ると、叶姉妹ご本人たちでした!!!
本当にシャネルでこんな風にじゃんじゃん買い物してるのか?!!!!
と、本当にビックリしました。
叶姉妹だ!
と、目を丸くして見ていた私に、
2人はニコリと笑ってすぐ横を通り過ぎていきました。
一般人に気付かれても余裕の笑顔。
その感じがとてもステキでした☆☆☆
テレビで見るとおりのゴージャス具合。
ビビッドカラーのセットアップを着て、まるでバービー人形のような方々でしたよ!
本日の叶姉妹、恭子お姉様のブログに書いてあった言葉がキレイだったので載せます。
「美香さんのいないわたくしは、とても心細く、まるで、お魚のいない海のように空虚な心です」
美香さん、早く良くなるといいなぁ。