逞しいアンドレの手に包まれるオスカルの手首
BSの放送では衛兵隊に転属したばかりのオスカル。
その話しから少し戻って
アンドレ青いレモンについて書きます。
この回で1番好きなシーン。
いつもオスカルを優しくサポートするアンドレが、押し殺してきた感情を抑えきれなくなったあのシーンです。やはり。
オスカルにビンタされるアンドレ。
アンドレをビンタして、胸ぐら掴んで怒るオスカル。
剣でも銃でも、オスカルは何でも男のアンドレよりも優れています。
オスカルの強気な言動にもいつも大らかな対応をするアンドレ。
オスカルは、
アンドレは自分に絶対に逆らわない、
そして剣も銃も得意なオスカルは力でも男性に劣るどころか勝っていると思っていたのではないかな。
アンドレの胸ぐら掴んで怒鳴るオスカル

『女は所詮、女ということか?!
答えろ!アンドレ!その答えによっては・・・!!』

オスカルの手首をがっしりと掴むアンドレの拳の大きいこと。
そしてその力の強いこと。

ハッとそのアンドレの力に気がつき捕まれた自分の手首を見るオスカル。
ビクともしない。
その事に改めて気がつき思わず
『離せ、、、アンドレ!!』

オスカルの困惑した顔。
この、困惑したオスカルと、
男性らしいアンドレの大きな手が描かれるシーンが私の『萌ぇ~』ポイントでした。
笑
いつも
主導権を握るのはオスカルでした。
ですが、完全にいつものペースを崩すオスカル。
このシーンの何が良いって、
ここのアンドレ表情が変わらないのですよね。
というか、髪に隠れて見えないのです。
オスカルの表情だけで、
オスカルの力が、男のアンドレの力にはかなわないのだということが見えるようだゎ!
と、ドキドキしてしまいました。
アンドレは左目を髪で隠しているので
右側か、正面からでないとその表情を表現できないと思うのですが
あえて顔の殆どが隠れているアンドレの左側からの撮影!!!
笑
アンドレの表情が見えないことで、
見ている側のイマジネーションも広がります。
28話の前半では届かぬ想いにあんなにもがき苦しみ荒れていたアンドレが、影ながらオスカルを愛するというスタンスを改め、正面から堂々とオスカルに自分の愛情を表現していく第三章。
オスカルの細い手首をしっかりと握り、
一呼吸おいてからアンドレは口づけをしたように見えました。

アンドレの溢れるオスカルへの想いを想像するとキュンとなります。
納屋でたけくらべをしていたオスカルとアンドレ。
画面のアングルはオスカルの顔の位置に合わされ、アンドレの顔は画面からはみ出しています。
すなわちアンドレはオスカルよりも遙かに長身であることが分かります。
そしてオスカルの細い手首を掴むアンドレの大きな拳。
より男として生きていく!と宣言するオスカルの立場からは残酷な演出となりましたが、逞しいアンドレと、アンドレの想いがあのシーンに詰め込まれているようでとても好きです!(o^^o)
アンドレがオスカルに想いを打ち明けた日を境に
アンドレは男らしく
オスカルは女性らしく
描かれる最終回までのラスト10話に入っていきます。
あれが原因でしばし2人は気まずい仲になりますが、あれがあったからこそアンドレはオスカルに堂々と自分の気持ちを表現していくようになります。
オスカルに無視されても
『お前を守れるのは俺だけだ』
と、冷静な口調でごく当たり前なことを言っているのだ、というような顔したアンドレにこれまた萌ぇ~となります。
飲んだくれる暇があったら手伝っておくれよ!


はいはーい!
ばあやがアンドレにお茶をお届けするのを頼まなかったらこの名シーンと、堂々とオスカルを愛し守ると宣言するアンドレは見られませんでした。
ナイスばあや!
そしてThank youばあや!!!!

28話ではオスカルはフェルゼンにも手首を捕まれていますね。

オスカルの手首が大人気の回です。
ここのフェルゼンの大きな手にも『萌ぇ~』です。
笑
ようは、手の大きい男性にキュンとするという私の好みの問題かも知れません~。
それにしても
一瞬の身のこなしで
女性を見分けられるとは。。。。
あんた、真のプレイボーイだよ、フェルゼン様。
そして、ワイングラスの個性的な持ち方にも注目です。

小指と薬指か。。。。
その持ち方、不安定ではないのか?
スウェーデン人よ。
その話しから少し戻って
アンドレ青いレモンについて書きます。
この回で1番好きなシーン。
いつもオスカルを優しくサポートするアンドレが、押し殺してきた感情を抑えきれなくなったあのシーンです。やはり。
オスカルにビンタされるアンドレ。
アンドレをビンタして、胸ぐら掴んで怒るオスカル。
剣でも銃でも、オスカルは何でも男のアンドレよりも優れています。
オスカルの強気な言動にもいつも大らかな対応をするアンドレ。
オスカルは、
アンドレは自分に絶対に逆らわない、
そして剣も銃も得意なオスカルは力でも男性に劣るどころか勝っていると思っていたのではないかな。
アンドレの胸ぐら掴んで怒鳴るオスカル

『女は所詮、女ということか?!
答えろ!アンドレ!その答えによっては・・・!!』

オスカルの手首をがっしりと掴むアンドレの拳の大きいこと。
そしてその力の強いこと。

ハッとそのアンドレの力に気がつき捕まれた自分の手首を見るオスカル。
ビクともしない。
その事に改めて気がつき思わず
『離せ、、、アンドレ!!』

オスカルの困惑した顔。
この、困惑したオスカルと、
男性らしいアンドレの大きな手が描かれるシーンが私の『萌ぇ~』ポイントでした。
笑
いつも
主導権を握るのはオスカルでした。
ですが、完全にいつものペースを崩すオスカル。
このシーンの何が良いって、
ここのアンドレ表情が変わらないのですよね。
というか、髪に隠れて見えないのです。
オスカルの表情だけで、
オスカルの力が、男のアンドレの力にはかなわないのだということが見えるようだゎ!
と、ドキドキしてしまいました。
アンドレは左目を髪で隠しているので
右側か、正面からでないとその表情を表現できないと思うのですが
あえて顔の殆どが隠れているアンドレの左側からの撮影!!!
笑
アンドレの表情が見えないことで、
見ている側のイマジネーションも広がります。
28話の前半では届かぬ想いにあんなにもがき苦しみ荒れていたアンドレが、影ながらオスカルを愛するというスタンスを改め、正面から堂々とオスカルに自分の愛情を表現していく第三章。
オスカルの細い手首をしっかりと握り、
一呼吸おいてからアンドレは口づけをしたように見えました。

アンドレの溢れるオスカルへの想いを想像するとキュンとなります。
納屋でたけくらべをしていたオスカルとアンドレ。
画面のアングルはオスカルの顔の位置に合わされ、アンドレの顔は画面からはみ出しています。
すなわちアンドレはオスカルよりも遙かに長身であることが分かります。
そしてオスカルの細い手首を掴むアンドレの大きな拳。
より男として生きていく!と宣言するオスカルの立場からは残酷な演出となりましたが、逞しいアンドレと、アンドレの想いがあのシーンに詰め込まれているようでとても好きです!(o^^o)
アンドレがオスカルに想いを打ち明けた日を境に
アンドレは男らしく
オスカルは女性らしく
描かれる最終回までのラスト10話に入っていきます。
あれが原因でしばし2人は気まずい仲になりますが、あれがあったからこそアンドレはオスカルに堂々と自分の気持ちを表現していくようになります。
オスカルに無視されても
『お前を守れるのは俺だけだ』
と、冷静な口調でごく当たり前なことを言っているのだ、というような顔したアンドレにこれまた萌ぇ~となります。
飲んだくれる暇があったら手伝っておくれよ!


はいはーい!
ばあやがアンドレにお茶をお届けするのを頼まなかったらこの名シーンと、堂々とオスカルを愛し守ると宣言するアンドレは見られませんでした。
ナイスばあや!
そしてThank youばあや!!!!

28話ではオスカルはフェルゼンにも手首を捕まれていますね。

オスカルの手首が大人気の回です。
ここのフェルゼンの大きな手にも『萌ぇ~』です。
笑
ようは、手の大きい男性にキュンとするという私の好みの問題かも知れません~。
それにしても
一瞬の身のこなしで
女性を見分けられるとは。。。。
あんた、真のプレイボーイだよ、フェルゼン様。
そして、ワイングラスの個性的な持ち方にも注目です。

小指と薬指か。。。。
その持ち方、不安定ではないのか?
スウェーデン人よ。