好きな画その2

ベルばらには関係ないのですが
スイッチが入ったので(o^^o)書かせて頂いています。
開いてすぐにIZAMって言うのも何だな、と、オスカルの美しい涙の画です。
その2です。

今は、ビジュアル系で美しい人は沢山いると思いますし、この当時もL'Arc-en-Cielのハイドを始め、美しいバンドマンは沢山いたのですがIZAMは『ブリッコ系』でした。
怖いイメージを持つ美しい人は結構いたのですが、この抜群のビジュアルでブリッコ系と言うところに惹かれ、IZAMの出ている番組を録画しまくっていました。
IZAMが出ている番組で紹介していたのが、この恋月姫のお人形だったのです。

もともと子供の頃はリカちゃん人形が好きでしたし、女の子は人形が好きな子って多いと思うのですが、
アートなお人形に出会ったのはこれが初めてでした。
その後、お人形に興味が出てきて
吉田良氏のお人形の雰囲気にも、とても惹かれました。

作ったりはしないのですが
スーパードルフィーというカスタム球体人形を見るのも好きになります。
儚い表情をしているのですよね。



そして、私の好きな萩原朔太郎氏の長女、
女流作家・萩原葉子氏のオブジェ。

自分の足の石膏に網タイツを履かせて
ビーズやスパンコールで作られた『虫』を這わせています。
これも実物を見たことがありますが、
とても奇妙で、そしてとても美しかったです。
お次は
きたのじゅんこ氏の天使の画
これも透き通るような美しさがあり、大好きです。

有名ですが
藤城氏の
ステンドグラスのような作品。


影絵なんかもとても好きです。
(o^^o)
ファンシーなイラストだと、
ダヤンやピーターラビットも好きです。


演劇的なアートだと、
これまたポピュラーですがシルクドソレイユは大好きです(o^^o)
特に好きなのは『アレグリア』という演目です。
好きすぎてイタリア語とスペイン語のテーマソングをCDのヒアリングしながら覚えました。
(o^^o)


ルブラン夫人の絵を見ていたらアートな気分になってしまったので今日はベルばらとは関係の無い雑談となりました(o^^o)