一声入魂とアニメ19話
昨日無事に携帯を機種変更し、
新しい操作に四苦八苦しながらようやく
アメーバアプリをダウンロードしました。
ホー。。。よかった(*^_^*)
まだまだ操作は不自由していますが画面が大きくなったのはとっても便利してます。
(^^)
池田理代子展なんかもあり、連休も挟み、
いろいろと興奮していたらいつの間にか水曜日。
その前にベルばらのアテレコをしている『一声入魂』の最終回をみました。
蛍のシーン。
°・(ノД`)・°・
アンドレがオスカルに激しく片思い中のアニメ20話まで見ましたので、この蛍のシーンを見たら急に感情が高ぶってじゎーっと涙出てしまいそうになりました。
志垣さんと田島さんのお二人に改めて拍手を贈ります!!!
そして今日はあっという間にベルばら21話の日ですね。
あたくし、まだ19話の備忘録を書いていないのに。。。
ぎゃー。
時が過ぎるのが非常に早いです。
BSアニメ ベルサイユのばら
19話『さよなら、妹よ!』
この回で一番好きなオスカルについて。
ロザリーを馬に乗せて、寝ているシャルロットを見せながら優しく言い聞かせるシーン。

『見てごらん、ロザリー。この娘はおまえの妹と言うことになる。良かったな、引き金を引けば今度はこの娘が悲しむところだった』
なんて優しい言い方。
すごく好きです。
そして
『ちがう。この子は私の妹じゃない!』
頑なになっているロザリー。
しかし、そんなロザリーの複雑な気持ちを汲んだオスカルは小さく
『うん』と言い、ロザリーを乗せて去る。
このときの『うん』と、いうオスカルと
挑発するようにポリニャックの横を駆け抜けるオスカルとアンドレがとても好きです。


この、ポリニャックのマントの風で波打つ感じ。
スピードを感じます。
ここの表現も好き。
ビジュアルがステキです。
この回のベストオブオスカルは
この一連かなー?
と、思っています!(*^_^*)
ロザリーには愛情を持ち優しく話しかけるオスカル。
そしてそのやりとりはポリニックにも聞こえているはずです。
ロザリーも、シャルロットも、悪くない。
悪いのはおまえだ!!!
と、言わんばかりにポリニャックの立つスレスレの所をあえて駆け抜けるオスカルとアンドレ。
ポリニャックに対する軽蔑にも似た怒りを感じられるシーン。
台詞には出てきませんが、
ポリニャックへの怒りが前後の言動のみで表現されています。
そしてオスカルとアンドレのロザリーを守りたいのだという愛情も伝わるシーンでした。
先週放送の20話。ここからは瞳の中が揺らめくような演出が多くなってきます。
人物の心情が台詞以外の方法でより、繊細に表現されるようになるのが素晴らしいです。
アントワネットも18話ではおメメのお星様が揺らめいていましたが

20話になるとお星様は消え、恋をする表情にもぐっと大人びた表現が使われるようになります。
キラキラ浮遊物の代わりに
朝霧と涙。
恋する気持ちがトキメキから
苦しみに変わってしまったのかもしれません。

そして、19話はちょうどお星様オメメから大人の目に変わる境目のように思いました。
19話には、マリーアントワネットは一瞬しか出てこないので比較がしにくいのですが、ロザリーの見開いた瞳が印象的なこのシーンでは大きなお星様。

ウルウル泣くロザリーには小さなお星様。

オスカルには、ほぼ星が描かれませんが

上の流れから、ポリニャックを睨み付けるというシーンには

キラーン(-_☆)!
と、一瞬星を見せているのが印象的。
スパイスとしてお星様は使われていますが、この回を最後に(-_☆)!なオメメを見かけなくなるのかな?と思います。
そして、お顔の雰囲気も19話を境に
みんなちょっと面長になって大人の雰囲気になりますね。
特にアンドレかな。
19話

20話

あどけなさが消えて逞しいくらいです。
20話もみんなステキでしたね。
そしてドラマチック!!!!
また、ゆっくり語らせていただきたいと思います。
(o^^o)(o^^o)(o^^o)(o^^o)(o^^o)(o^^o)(o^^o)
新しい操作に四苦八苦しながらようやく
アメーバアプリをダウンロードしました。
ホー。。。よかった(*^_^*)
まだまだ操作は不自由していますが画面が大きくなったのはとっても便利してます。
(^^)
池田理代子展なんかもあり、連休も挟み、
いろいろと興奮していたらいつの間にか水曜日。
その前にベルばらのアテレコをしている『一声入魂』の最終回をみました。
蛍のシーン。
°・(ノД`)・°・
アンドレがオスカルに激しく片思い中のアニメ20話まで見ましたので、この蛍のシーンを見たら急に感情が高ぶってじゎーっと涙出てしまいそうになりました。
志垣さんと田島さんのお二人に改めて拍手を贈ります!!!
そして今日はあっという間にベルばら21話の日ですね。
あたくし、まだ19話の備忘録を書いていないのに。。。
ぎゃー。
時が過ぎるのが非常に早いです。
BSアニメ ベルサイユのばら
19話『さよなら、妹よ!』
この回で一番好きなオスカルについて。
ロザリーを馬に乗せて、寝ているシャルロットを見せながら優しく言い聞かせるシーン。

『見てごらん、ロザリー。この娘はおまえの妹と言うことになる。良かったな、引き金を引けば今度はこの娘が悲しむところだった』
なんて優しい言い方。
すごく好きです。
そして
『ちがう。この子は私の妹じゃない!』
頑なになっているロザリー。
しかし、そんなロザリーの複雑な気持ちを汲んだオスカルは小さく
『うん』と言い、ロザリーを乗せて去る。
このときの『うん』と、いうオスカルと
挑発するようにポリニャックの横を駆け抜けるオスカルとアンドレがとても好きです。


この、ポリニャックのマントの風で波打つ感じ。
スピードを感じます。
ここの表現も好き。
ビジュアルがステキです。
この回のベストオブオスカルは
この一連かなー?
と、思っています!(*^_^*)
ロザリーには愛情を持ち優しく話しかけるオスカル。
そしてそのやりとりはポリニックにも聞こえているはずです。
ロザリーも、シャルロットも、悪くない。
悪いのはおまえだ!!!
と、言わんばかりにポリニャックの立つスレスレの所をあえて駆け抜けるオスカルとアンドレ。
ポリニャックに対する軽蔑にも似た怒りを感じられるシーン。
台詞には出てきませんが、
ポリニャックへの怒りが前後の言動のみで表現されています。
そしてオスカルとアンドレのロザリーを守りたいのだという愛情も伝わるシーンでした。
先週放送の20話。ここからは瞳の中が揺らめくような演出が多くなってきます。
人物の心情が台詞以外の方法でより、繊細に表現されるようになるのが素晴らしいです。
アントワネットも18話ではおメメのお星様が揺らめいていましたが

20話になるとお星様は消え、恋をする表情にもぐっと大人びた表現が使われるようになります。
キラキラ浮遊物の代わりに
朝霧と涙。
恋する気持ちがトキメキから
苦しみに変わってしまったのかもしれません。

そして、19話はちょうどお星様オメメから大人の目に変わる境目のように思いました。
19話には、マリーアントワネットは一瞬しか出てこないので比較がしにくいのですが、ロザリーの見開いた瞳が印象的なこのシーンでは大きなお星様。

ウルウル泣くロザリーには小さなお星様。

オスカルには、ほぼ星が描かれませんが

上の流れから、ポリニャックを睨み付けるというシーンには

キラーン(-_☆)!
と、一瞬星を見せているのが印象的。
スパイスとしてお星様は使われていますが、この回を最後に(-_☆)!なオメメを見かけなくなるのかな?と思います。
そして、お顔の雰囲気も19話を境に
みんなちょっと面長になって大人の雰囲気になりますね。
特にアンドレかな。
19話

20話

あどけなさが消えて逞しいくらいです。
20話もみんなステキでしたね。
そしてドラマチック!!!!
また、ゆっくり語らせていただきたいと思います。
(o^^o)(o^^o)(o^^o)(o^^o)(o^^o)(o^^o)(o^^o)
