ベルサイユのばら12巻とマーガレット購入!
本日は本屋さんへ立ち寄りました。
そしてゲット!

じゃんっ☆
先ほどまでしばし読書タイムしてました
(o^^o)
そしてこれも!

じゃん!
マーガレット!
お目当てはもちろんこれ。


クリアファイル☆
しかもオルフェウスとお兄さまへ!
これを付録にするなんて、レア!
ベルばらとセットにしなかったら現実しなかったかもしれませんね!
でもでもわたしは嬉しいです(*^-^*)!
マーガレットみたいなこういうの、
久しぶりに買いました!
何年ぶりだろう!!!
見開きのページに読者プレゼントのコーナーがあって、
『なつかしぃー!!!!』
と、昔と変わらぬ少女雑誌のスタイルに
ウキウキしちゃいました!!
私は
りぼん
なかよし
花とゆめ
を読んで小、中時代を過ごしたので
実は今回がマーガレット初購入なのです!!!
ベルばらファンなのに衝撃発言です笑!!!
もちろん、
『マーガレット展』にお邪魔しましたし、
『花より男子』は単行本で読んで読破したのですが。
(あ、あといつかの日記にも書きましたが『蝶よ、美しく舞え!』というスポコンっぽいデザイナーのお話とか)
12巻についてざざーっと書かせて頂きます!(o^^o)(o^^o)(o^^o)
オスカルパパとママのエピソード
おおー!大胆!2人とも!!!
と、とにかくソワソワしてしまいました笑
そんな草むらで!!!
と思いながらも、
アニメでは末のお嬢さんもあなた方と同じ感じになります。
と、お伝えしたい気持ちでした。
笑
パパの勢いが凄かったですが、
まぁ、あのパパなら好きになったらあんな感じなのかも、と、妙に納得できました。
そして若かりしころのムッシュウ!
ジャルジェママのお家とご縁のある画家だったんですね。
そして、ジャルジェ家の五人の娘たちは彼に画を描いてもらっている!
と、するとマリーアントワネットパリ訪問の時の少年をいつか描きたいと思っていたムッシュウは、この少年兵がジャルジェ家のオスカルだとは気がつかなかったのだということよね。
オスカル誕生の時にたまたま家に来ていたんだからこの男の名前を付けられたジャルジェ家の末娘のこと、もう少し知っていても良いんじゃないの?と思うけど
その辺を気にしちゃうと原作と辻褄が合わなくなっちゃうから
それはそれ、これはこれ!
と言う感じで見ればいいか!と思っています。
そしてジェローデル。
ナルシストさんなイメージはあったけど
原作よりもさらに難しい性格に描かれていましたね。
というか、アニメのサンジュスト並みに危険な思想を持っているのではないかと思わせるようなシーンもありました。
怖い!ジェロ~!
原作のジェローデルって私の中では
ナルシストだけど紳士的なお坊ちゃま
という印象でした。
ソフィアがフェルゼンとマリーアントワネットの密通の手伝いをしていたエピソード
マリアテレジアと結婚するために自国ロレーヌを手放したフランツ皇太子。
そしてこの皇太子を思ってオスカルのミドルネームを皇太子の名から『フランソワ』とし、またマリーアントワネットは『ロレーヌ』の名が付けられていた、
というこれ!!!
これはとても面白かったです!!!
異議あり、賞賛あり
の12感でしたが本編終了後、何年も経っているのに未だにこうして新エピソードを読むことが出来るのは幸せなことだと思います☆
ビバ!池田理代子!!!
(o^^o)(o^^o)(o^^o)(o^^o)(o^^o)(o^^o)(o^^o)
そしてゲット!

じゃんっ☆
先ほどまでしばし読書タイムしてました
(o^^o)
そしてこれも!

じゃん!
マーガレット!
お目当てはもちろんこれ。


クリアファイル☆
しかもオルフェウスとお兄さまへ!
これを付録にするなんて、レア!
ベルばらとセットにしなかったら現実しなかったかもしれませんね!
でもでもわたしは嬉しいです(*^-^*)!
マーガレットみたいなこういうの、
久しぶりに買いました!
何年ぶりだろう!!!
見開きのページに読者プレゼントのコーナーがあって、
『なつかしぃー!!!!』
と、昔と変わらぬ少女雑誌のスタイルに
ウキウキしちゃいました!!
私は
りぼん
なかよし
花とゆめ
を読んで小、中時代を過ごしたので
実は今回がマーガレット初購入なのです!!!
ベルばらファンなのに衝撃発言です笑!!!
もちろん、
『マーガレット展』にお邪魔しましたし、
『花より男子』は単行本で読んで読破したのですが。
(あ、あといつかの日記にも書きましたが『蝶よ、美しく舞え!』というスポコンっぽいデザイナーのお話とか)
12巻についてざざーっと書かせて頂きます!(o^^o)(o^^o)(o^^o)
オスカルパパとママのエピソード
おおー!大胆!2人とも!!!
と、とにかくソワソワしてしまいました笑
そんな草むらで!!!
と思いながらも、
アニメでは末のお嬢さんもあなた方と同じ感じになります。
と、お伝えしたい気持ちでした。
笑
パパの勢いが凄かったですが、
まぁ、あのパパなら好きになったらあんな感じなのかも、と、妙に納得できました。
そして若かりしころのムッシュウ!
ジャルジェママのお家とご縁のある画家だったんですね。
そして、ジャルジェ家の五人の娘たちは彼に画を描いてもらっている!
と、するとマリーアントワネットパリ訪問の時の少年をいつか描きたいと思っていたムッシュウは、この少年兵がジャルジェ家のオスカルだとは気がつかなかったのだということよね。
オスカル誕生の時にたまたま家に来ていたんだからこの男の名前を付けられたジャルジェ家の末娘のこと、もう少し知っていても良いんじゃないの?と思うけど
その辺を気にしちゃうと原作と辻褄が合わなくなっちゃうから
それはそれ、これはこれ!
と言う感じで見ればいいか!と思っています。
そしてジェローデル。
ナルシストさんなイメージはあったけど
原作よりもさらに難しい性格に描かれていましたね。
というか、アニメのサンジュスト並みに危険な思想を持っているのではないかと思わせるようなシーンもありました。
怖い!ジェロ~!
原作のジェローデルって私の中では
ナルシストだけど紳士的なお坊ちゃま
という印象でした。
ソフィアがフェルゼンとマリーアントワネットの密通の手伝いをしていたエピソード
マリアテレジアと結婚するために自国ロレーヌを手放したフランツ皇太子。
そしてこの皇太子を思ってオスカルのミドルネームを皇太子の名から『フランソワ』とし、またマリーアントワネットは『ロレーヌ』の名が付けられていた、
というこれ!!!
これはとても面白かったです!!!
異議あり、賞賛あり
の12感でしたが本編終了後、何年も経っているのに未だにこうして新エピソードを読むことが出来るのは幸せなことだと思います☆
ビバ!池田理代子!!!
(o^^o)(o^^o)(o^^o)(o^^o)(o^^o)(o^^o)(o^^o)