ポリニャックをディスる | ★★剣を持った青獅子★★

ポリニャックをディスる

ポリニャックの悪女ぶりを
改めてハイライトでup。


ロザリーをポリニャック家に招き入れるために演技するポリニャックのシーンをFRIDAYしました。


シャルロットがいなくなってから、
あたくしは1人

シクシク、、、


泣いてる。


で、ロザリーが去った後の表情



泣いてないI!!!

女優!!!
恐ろしい子!!

嘘泣きか、やっぱりー!!!







原作では

ロザリーを思わなかった日は1日もなかったと涙するけど




ロザリーをポリニャック家に
来させるように脅迫!!!

お、、、お、、、!!


しかもこやつ



に嫁がせるために引き取りたかっただけだという。


結局シャルロットの身代わり。

サイテー!!!




ろーざりぃーどの。



あなたの可愛らしい手に接吻を。



いつ見てもこわい。





そして


夫の親友を恋人にしている!!!!

(-_-)
嘘か本当か分からないけど、あんた、
せめて夫の親友じゃない男にしなさいよ。


さらに、
アニメでは、オスカルのせいでアントワネットが流産した、と言いふらしたり。
(そもそも妊娠してなかったので、オスカルは何にも悪くない、、、でも、この件、妊娠自体嘘だったっていうのは公になっていなかったような気がする。これ、オスカルのせいで流産ってなったら処刑!!くらいの大事になるんじゃないか。。。)



ポリニャック婦人の肖像画


儚い系美女。
確かに癒し系、寂しいマリーアントワネットはこの女性に安心感を覚えたのかも。

でも、彼女はお金のためにマリーアントワネットに近づき、相当な恩恵を受けたのにも関わらず、革命が始まると真っ先に
オーストリアに亡命したのだとか。

なんて薄情者。
こわいこわい。





さあ、ななこちゃん、こういう時にこそ言ってやるのよ。
あのセリフを!!!









したたか。
薄情。
傲慢。

計算女のトップレベル


ベルばらには実在した人物と架空の人物が
登場するけれど、実在したと知って
どん引きしたキャラナンバーワン。





以上!
ポリニャックをディスってみました。