オスカル14歳、サクラサク
本日も雪。
今年は雪の日が多いですね。
お出かけは滑らないよう気を付けてください☆
18時からは本降りだとか。
きゃー。。。
寒いから急いで帰りましょうね!
4月、オスカルにサクラが降るアニメのシーンについて。
語りたくなりました☆
(雪の降るシーンはこの間のロザリーで語り尽くした 笑)
度々アニメのベルばらではジャパニーズな雰囲気が漂う事に気が付いたあたくし。
タイトルにあるように桜。
オスカルが桜をバックにしているシーンがあるの。
桜の木の下でジェローデルを待ち伏せするオスカル。

マリーアントワネットの輿入れの年、
近衛連隊長の座をめぐって
オスカルとジェローデル、一悶着あります。
とはいっても、オスカルこの時点で連隊長の座に興味はない。
国王から、
マリーアントワネットの護衛をする近衛連隊をオスカルかジェローデルにやらせようと思っているのだ、という話を聞き、
テンションあがったのはそれぞれのパパたち。
国王の御前での決闘で、勝った方が連隊長に任命されるという。
連隊長はどうでもいいけど、オスカルは決闘には勝つ自信があるので、ジェローデルを決闘場の手前で待ち伏せ。

きれいなサクラ。
満開です。
剣の腕前には自信のあるオスカル。
国王の御前でジェローデルを負かして恥をかかせては可哀想、と、みんなのいない場所での決闘を所望します。
なんて上から目線な優しさ!
ツンツン(^^)♂♂です。
あたくしの携帯、『ツンツン』って打つと、予測変換にこのオスマーク2個でツンツンしてる
顔文字が出てくるーーーー笑!
オスマーク改め、若き頃のオスカルマークということで。自己満足。
笑
若い頃のオスカルの自信過剰な感じも生意気かわいい感じで嫌いじゃない。
で、オスカルの言うとおり、
あっさりジェローデル負けてしまう。
本当、ここで決闘してもらって良かったね、ジェローデル!
で、その後オスカルはやっぱり
近衛になんてならない!
と言うのだけれど、
流石のアンドレくんの理解あるフォローのおかげで晴れて近衛の軍服を着ることとなる。
(↑このことは、今週中にきっとアップします。(^^)♂♂)
そして、軍服を身に纏った凛々しいオスカルと、初々しいアンドレはベルサイユへ
初出勤。

ピンクのサクラの降り注ぐ中のご出勤。
オスカルとアンドレも見とれています。
春の日差しも眩しい。
アンドレにとっても、オスカルの勤めにお供をする生活はこここら始まります。
『いくぞ アンドレ!』
『うん、、、!』
原作の方で、アンドレが亡くなった翌日に思わずオスカルが
『いくぞ!アンドレ、用意はいいか?』
と、声をかけてしまうシーンをふまえてここを見ると
ううううーーー(T_T)
と、涙でてしまう。
アニメからの原作シンクロ演出。
素晴らしいです。
オスカルフランソワ軍人として初めての勤めの日と
軍人としてオスカルフランソワ最期の日
偶然だとしても、良くできている。
サクラの中の決闘、桜の中の初出勤。
この回、新たな気持ちで人生の節目を迎えたオスカルにとって、サクラは良い小道具となっています。
でも、桜ってフランスにあるのかしら、、、と思い、調べてみると、
1854年頃、産業革命のあたりで日本にある美しい桜をみたイギリス人が祖国に持ち帰り、ヨーロッパ諸国に広がって行ったらしい。
あれ???オスカルたちの時代にはまだ桜ってフランスには、、、ないと言うことなのね!!!!
では、あれは幻の桜!!!
それはそれで良いではないか!
もちろん、今ではフランスにも綺麗な桜が咲くそうですよ!
日本ならではのサクラ演出、素晴らしい。
オスカル14歳、サクラサク!!!
就職おめでとう!!!
今年は雪の日が多いですね。
お出かけは滑らないよう気を付けてください☆
18時からは本降りだとか。
きゃー。。。
寒いから急いで帰りましょうね!
4月、オスカルにサクラが降るアニメのシーンについて。
語りたくなりました☆
(雪の降るシーンはこの間のロザリーで語り尽くした 笑)
度々アニメのベルばらではジャパニーズな雰囲気が漂う事に気が付いたあたくし。
タイトルにあるように桜。
オスカルが桜をバックにしているシーンがあるの。
桜の木の下でジェローデルを待ち伏せするオスカル。

マリーアントワネットの輿入れの年、
近衛連隊長の座をめぐって
オスカルとジェローデル、一悶着あります。
とはいっても、オスカルこの時点で連隊長の座に興味はない。
国王から、
マリーアントワネットの護衛をする近衛連隊をオスカルかジェローデルにやらせようと思っているのだ、という話を聞き、
テンションあがったのはそれぞれのパパたち。
国王の御前での決闘で、勝った方が連隊長に任命されるという。
連隊長はどうでもいいけど、オスカルは決闘には勝つ自信があるので、ジェローデルを決闘場の手前で待ち伏せ。

きれいなサクラ。
満開です。
剣の腕前には自信のあるオスカル。
国王の御前でジェローデルを負かして恥をかかせては可哀想、と、みんなのいない場所での決闘を所望します。
なんて上から目線な優しさ!
ツンツン(^^)♂♂です。
あたくしの携帯、『ツンツン』って打つと、予測変換にこのオスマーク2個でツンツンしてる
顔文字が出てくるーーーー笑!
オスマーク改め、若き頃のオスカルマークということで。自己満足。
笑
若い頃のオスカルの自信過剰な感じも生意気かわいい感じで嫌いじゃない。
で、オスカルの言うとおり、
あっさりジェローデル負けてしまう。
本当、ここで決闘してもらって良かったね、ジェローデル!
で、その後オスカルはやっぱり
近衛になんてならない!
と言うのだけれど、
流石のアンドレくんの理解あるフォローのおかげで晴れて近衛の軍服を着ることとなる。
(↑このことは、今週中にきっとアップします。(^^)♂♂)
そして、軍服を身に纏った凛々しいオスカルと、初々しいアンドレはベルサイユへ
初出勤。

ピンクのサクラの降り注ぐ中のご出勤。
オスカルとアンドレも見とれています。
春の日差しも眩しい。
アンドレにとっても、オスカルの勤めにお供をする生活はこここら始まります。
『いくぞ アンドレ!』
『うん、、、!』
原作の方で、アンドレが亡くなった翌日に思わずオスカルが
『いくぞ!アンドレ、用意はいいか?』
と、声をかけてしまうシーンをふまえてここを見ると
ううううーーー(T_T)
と、涙でてしまう。
アニメからの原作シンクロ演出。
素晴らしいです。
オスカルフランソワ軍人として初めての勤めの日と
軍人としてオスカルフランソワ最期の日
偶然だとしても、良くできている。
サクラの中の決闘、桜の中の初出勤。
この回、新たな気持ちで人生の節目を迎えたオスカルにとって、サクラは良い小道具となっています。
でも、桜ってフランスにあるのかしら、、、と思い、調べてみると、
1854年頃、産業革命のあたりで日本にある美しい桜をみたイギリス人が祖国に持ち帰り、ヨーロッパ諸国に広がって行ったらしい。
あれ???オスカルたちの時代にはまだ桜ってフランスには、、、ないと言うことなのね!!!!
では、あれは幻の桜!!!
それはそれで良いではないか!
もちろん、今ではフランスにも綺麗な桜が咲くそうですよ!
日本ならではのサクラ演出、素晴らしい。
オスカル14歳、サクラサク!!!
就職おめでとう!!!