バラを背負うオスカル その2
バラを背負うオスカルをパラパラめくって本編から探していた暇人なあたくし。
書いている途中で深夜放送の映画、
ニューシネマパラダイスを見ていたので作業がストップしていましたが再開。
タイトルは
バラを背負うオスカル
だけど、
バラを背負っていないオスカルのシーンの抜粋です。

オスカルといえば、バラ。
このようなイメージ。
でも、オスカルにとってここはバラでしょう!?
と思っていたシーンが実はそうではなかった。

何のお花だろう。
名前がわからない。
とにかく、バラではないの。

これはポピーかしら。

おっ、これもポピー。
かな、たぶん。
で、ポピーについて調べてみると、驚きの発見がありました。
このシーン、もちろん白黒なので池田理代子が何色のつもりで描いたのか知らないけれど
赤いポピーは
フランス国旗の赤を表す花なのだそう。
驚き。
オスカルの死のシーン、
まさにフランスの明るい未来を信じて息耐えるシーン。
もし、このポピーが赤色ならば
オスカルの軍服の青、
バスティーユに揚がる旗の白
ポピーの赤で
フランスの国旗カラーになる。
私の深読みの可能性も大だけれど、
ひとりで
おおおおーーー!!!!
と、なってしまった。

あと、ポピーの花言葉も調べてみた。
恋の予感
いたわり
思いやり
陽気で優しい
忍耐
妄想
豊饒
花弁の色では以下のようなものがある。
赤い花弁「慰め」「感謝」
白い花弁「忘却」「眠り」
その他には以下のようなものがある。
アイスランドポピー「慰安」「感謝」「承認」「七色の恋」

感謝
いたわり
思いやり
恋の予感
うん、もう、このシーンは
バラよりもポピーだね。
と、花言葉を見てしみじみ思えてしまった。
あの、分からないお花の名前がしりたいなぁ。
なんだろう。。。
パンジーっぽいかなぁ。
もしも、そのおはながパンジーならば、
結ばれる2人のバックに咲くのにふさわしいかも、と思える花だった。
以下はネットで調べたパンジーの花言葉についてをそのまま引用。
花名のパンジーは、花の模様が人間の顔に似て、8月には深く思索にふけるかのように前に傾くところからフランス語の「パンセ(思想)」にちなんで名づけられました。花言葉もそこからきています。
パンジー全般の花言葉は、
「もの思い」「私を思って」
うううう。
なんだか、もう、あの花パンジーってことで!
と、言いたくなる。
ちなみに
バラの花言葉は下記のネットからの引用をご参照ください。
オスカルが白バラ、
アントワネットが紅バラ、
なのだとすると。
ううううー!
なんだ、この花ことばは!!
やっぱり2人にぴったりかな!!!
白バラの蕾の花言葉
処女の心
小輪の白いバラの花言葉
恋をするには若すぎる
黄色いバラの花言葉
あなたを恋します、友情、献身、美、可憐
小輪黄色いバラの花言葉
笑って別れましょう・・・
赤バラの花言葉
情熱、愛情・あなたを愛します、貞節、美、模範的 ・熱烈な恋、私を射止めて
赤バラの蕾の花言葉
純潔、あなたに尽くします
紅色のバラの花言葉
死ぬほど恋いこがれています
濃紅色のバラの花言葉
恥ずかしさ、内気
青いバラの花言葉
奇跡、神の祝福
ピンクバラの花言葉
美しい少女、上品、気品、しとやか、恋の誓い、満足
ダークピンクのバラの花言葉
感謝
大輪ピンクバラの花言葉
赤ちゃんができました
オレンジバラの花言葉
絆、すこやか、さわやか、信頼、無邪気
書いている途中で深夜放送の映画、
ニューシネマパラダイスを見ていたので作業がストップしていましたが再開。
タイトルは
バラを背負うオスカル
だけど、
バラを背負っていないオスカルのシーンの抜粋です。

オスカルといえば、バラ。
このようなイメージ。
でも、オスカルにとってここはバラでしょう!?
と思っていたシーンが実はそうではなかった。

何のお花だろう。
名前がわからない。
とにかく、バラではないの。

これはポピーかしら。

おっ、これもポピー。
かな、たぶん。
で、ポピーについて調べてみると、驚きの発見がありました。
このシーン、もちろん白黒なので池田理代子が何色のつもりで描いたのか知らないけれど
赤いポピーは
フランス国旗の赤を表す花なのだそう。
驚き。
オスカルの死のシーン、
まさにフランスの明るい未来を信じて息耐えるシーン。
もし、このポピーが赤色ならば
オスカルの軍服の青、
バスティーユに揚がる旗の白
ポピーの赤で
フランスの国旗カラーになる。
私の深読みの可能性も大だけれど、
ひとりで
おおおおーーー!!!!
と、なってしまった。

あと、ポピーの花言葉も調べてみた。
恋の予感
いたわり
思いやり
陽気で優しい
忍耐
妄想
豊饒
花弁の色では以下のようなものがある。
赤い花弁「慰め」「感謝」
白い花弁「忘却」「眠り」
その他には以下のようなものがある。
アイスランドポピー「慰安」「感謝」「承認」「七色の恋」

感謝
いたわり
思いやり
恋の予感
うん、もう、このシーンは
バラよりもポピーだね。
と、花言葉を見てしみじみ思えてしまった。
あの、分からないお花の名前がしりたいなぁ。
なんだろう。。。
パンジーっぽいかなぁ。
もしも、そのおはながパンジーならば、
結ばれる2人のバックに咲くのにふさわしいかも、と思える花だった。
以下はネットで調べたパンジーの花言葉についてをそのまま引用。
花名のパンジーは、花の模様が人間の顔に似て、8月には深く思索にふけるかのように前に傾くところからフランス語の「パンセ(思想)」にちなんで名づけられました。花言葉もそこからきています。
パンジー全般の花言葉は、
「もの思い」「私を思って」
うううう。
なんだか、もう、あの花パンジーってことで!
と、言いたくなる。
ちなみに
バラの花言葉は下記のネットからの引用をご参照ください。
オスカルが白バラ、
アントワネットが紅バラ、
なのだとすると。
ううううー!
なんだ、この花ことばは!!
やっぱり2人にぴったりかな!!!
白バラの蕾の花言葉
処女の心
小輪の白いバラの花言葉
恋をするには若すぎる
黄色いバラの花言葉
あなたを恋します、友情、献身、美、可憐
小輪黄色いバラの花言葉
笑って別れましょう・・・
赤バラの花言葉
情熱、愛情・あなたを愛します、貞節、美、模範的 ・熱烈な恋、私を射止めて
赤バラの蕾の花言葉
純潔、あなたに尽くします
紅色のバラの花言葉
死ぬほど恋いこがれています
濃紅色のバラの花言葉
恥ずかしさ、内気
青いバラの花言葉
奇跡、神の祝福
ピンクバラの花言葉
美しい少女、上品、気品、しとやか、恋の誓い、満足
ダークピンクのバラの花言葉
感謝
大輪ピンクバラの花言葉
赤ちゃんができました
オレンジバラの花言葉
絆、すこやか、さわやか、信頼、無邪気