好きな画風★
首飾り事件の辺りからの画風がとっても好き。
オスカル、アンドレ、マリーアントワネットもみんな顔が大人の顔立ちになる。
3人とも、今までまん丸お目目気味だったのが切れ長で睫毛がながい、美しい印象になる。
オスカルはすらっと背が高くなって髪の毛も長くなる。
マリーアントワネットはいつもしていたヘッドドレスがティアラに変わり、髪の毛の巻きも大きく、ゴージャス。ドレスも初期のピンク×パープル・オレンジ
×イエロー・ピンク×濃いピンク等の可愛らしいものから、ブルー×エメラルドグリーンや、パフスリーブの黄色いドレスなど、落ち着いた上品な印象のものに代わる。
アンドレも憂いを帯びた表情をするようになる。
しかも、王太子まで多少イケメンに見える。
絵のタッチも、色彩がくっきりしていた印象から、全体的にすべてが繊細に描かれ、光を取り入れている淡いタッチになった気する。
少女向けアニメから、一気に大人向けになった感じ。
キャラクターたちの表情も豊か。
前にも書いたが、前半には無かった日光が窓ガラスに差し込み逆光でシルエットで描かれるシーンや、ロザリーがポリニャック家へ来いと脅されるシーンの日差しが降注いで眩しいくらいのシーンなど、大変華やかで美しい。
また、オスカルとマリーアントワネット。
『合い言葉はさよなら』 の回で、風の強い夕暮れ時、二人が流す涙の美しさはキラキラしていて本当にきれい。
メインキャラクターが美しくなった一方、平民たちは暗い色彩でどこか明日のジョー色が満載になる。
(笑)
ベルサイユのシーンなどは綺麗なだけにギャップが激しい。
アニメ前半ではエキストラはブルー一色で描かれ、後半では色は付いているが暗い色。
細かい線がいっぱい入る。
ごつい男どもがわりにいる。
近衛の後半が好きだが、青い軍服の衛兵隊のオスカルも実にうつくしい!!
後半は全体的にワイルド。
ああ、こんな作品後にも先にもないんじゃないかしら。。。
オスカル、アンドレ、マリーアントワネットもみんな顔が大人の顔立ちになる。
3人とも、今までまん丸お目目気味だったのが切れ長で睫毛がながい、美しい印象になる。
オスカルはすらっと背が高くなって髪の毛も長くなる。
マリーアントワネットはいつもしていたヘッドドレスがティアラに変わり、髪の毛の巻きも大きく、ゴージャス。ドレスも初期のピンク×パープル・オレンジ
×イエロー・ピンク×濃いピンク等の可愛らしいものから、ブルー×エメラルドグリーンや、パフスリーブの黄色いドレスなど、落ち着いた上品な印象のものに代わる。
アンドレも憂いを帯びた表情をするようになる。
しかも、王太子まで多少イケメンに見える。
絵のタッチも、色彩がくっきりしていた印象から、全体的にすべてが繊細に描かれ、光を取り入れている淡いタッチになった気する。
少女向けアニメから、一気に大人向けになった感じ。
キャラクターたちの表情も豊か。
前にも書いたが、前半には無かった日光が窓ガラスに差し込み逆光でシルエットで描かれるシーンや、ロザリーがポリニャック家へ来いと脅されるシーンの日差しが降注いで眩しいくらいのシーンなど、大変華やかで美しい。
また、オスカルとマリーアントワネット。
『合い言葉はさよなら』 の回で、風の強い夕暮れ時、二人が流す涙の美しさはキラキラしていて本当にきれい。
メインキャラクターが美しくなった一方、平民たちは暗い色彩でどこか明日のジョー色が満載になる。
(笑)
ベルサイユのシーンなどは綺麗なだけにギャップが激しい。
アニメ前半ではエキストラはブルー一色で描かれ、後半では色は付いているが暗い色。
細かい線がいっぱい入る。
ごつい男どもがわりにいる。
近衛の後半が好きだが、青い軍服の衛兵隊のオスカルも実にうつくしい!!
後半は全体的にワイルド。
ああ、こんな作品後にも先にもないんじゃないかしら。。。