今日はおばあちゃんが息子のためにクーラ―を買ってくれるそうです。
中々、会えないから、わざわざ家まで、お金をもってきてくれました。
おばあちゃんにお礼のために「夏休みのソープカービングの体験作品」をあげました。
新しいのを彫ってあげたかったけれども、急になので無理でした。
こんな簡単な作品で、申し訳ございませんでした。
タイの弟から送ってくれた、シールバッグと専用ソープカービングの紙箱をラッピングして、高級なプレゼントに見えました。
クーラー一台とソープカービング3個、本当に申し訳ございませんでした。
感謝の気持ちがいっぱいです。
おばあちゃん、どうもありがとうございました。



