こんばんは。
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とても嬉しいです😊
さて、タイトルのお話。
昨日の午後から左の下唇の縁がジンジン、ピリピリ⚡️
あれ?と思いつつ、お仕事をしていたら、そこから左の顎の辺り➡️左足の薬指と中指の辺り➡️ 左の目の下の三角ゾーンの辺りがジンジン痺れるような皮膚が張るような違和感に発展。
うーん、体の片側だけ、しかも、顔と足。
旦那さんは出社日で一人だったし、念には念をで#7119に相談☎️
結果、急を要する状態ではないものの、急変も考えられるので必ず医療機関を受診してください!と念押しされました。
で、朝一番でご近所の脳神経外科にGO!
大学から曜日指定でいらしている優しい先生に診ていただき、「顔の痺れ以外の症状はないようなので」と、まずはCTを撮ることに(足の痺れは消失していました)。
結果、CT上は大きな脳梗塞や腫瘍などの所見はなく、鼻も綺麗で耳鼻科疾患ではないことまでわかりました。
首や背中、肩凝りから顔の痺れはケースとしてはあまりないらしく、末梢神経障害や小さな脳梗塞を見つけるためにはやっぱりMRとの話になり、来週、人生初のMRIを撮ることになりました😭
わたくし、閉所恐怖症につき、できればオープンMR…と思うものの、どこにでもある機器ではないのでね、トンネル型で頑張ることになってしまいました😭😭
しかも、先週末に手足のジェルネイルを替えたばかりなのに、来週の検査のためにジェルネイルオフせねばならず、看護師さんに思わず「替えたばっかりなのに😭」と言ったら、「じゃあ、検査の日をもう少し先にしますか?」とか言われ 笑、いやいや、それはダメでしょ!と最後は看護師さんと大笑いしてしまいました(不謹慎でごめんなさい)。
今は左の顔の頬の皮膚が張る感じとじんわりした違和感があり、時折ピリつくので、もしかしたら帯状疱疹かなぁと思う気持ちもあり。
顔にできると大変なので、よく観察してプツッと出てきたら速攻で皮膚科に行きたいと思います。
母方の祖母も母も脳梗塞になっているし、母はパーキンソン病でもあったので、いつか脳のMRIは受けなければと思っていました。
でも、閉所恐怖症の私は症状がない状態で受けます!とはなかなか言えず💧
幸いにもCTで大きな疾患は見つからなかったので、怖いですが頑張って受けようと思います。
今日の病院は10年ほど前にも一度受診していて、その時も脳神経外科でした。
頭の後ろ、首の上の辺りがモヤモヤする…と行ってみたものの、その際は先生から「何もないと思うよ?CT撮るの?」とか言われ😅
結果、CTで何の問題もなく、「ね、何もないって言ったでしょ?恐らくスマホの見過ぎじゃないのー?」の塩対応で終わったのですが 笑、今日の先生はものすんごくユーモアがあって優しくて💛
呼び出しはモニターに番号表示なのですが、気付かない患者さんもおられて。
そんな時、その先生が待ち合いまでわざわざ患者さんを迎えにきてくださり、優しいお声で「〇〇さん、診察どうぞ」と仰るのです。
あとは、看護師さんたちもとても感じが良く、診察後の患者さんにファイルを渡す際も「今日は雨だから転ばないように気を付けて帰ってね」とか、次の予定以外の声掛けを必ずされていて、患者さんたちも嬉しそうにニコニコしながら帰って行かれるのが印象的でした。
あとあと、これはこの病院とは関係ないのですが、高齢のお母様の付き添いでいらしていた息子さんの声掛けが優し過ぎて泣きそうになりました(多分、顔の痺れで心が弱ってるから余計w)。
「お母さん、もう直ぐ呼ばれるからね」
「〇〇の方がお母さんも楽だよね」
これ以外にもとにかく前向きで優しい声掛けをされていて、私、父や母にこんな優しい声掛けできてる(できてた)かしら?と本当に半泣き状態でした。
そんな感動の中、今、ふと思ったこと。
私、そういえば左の目の下の三角ゾーンがなんだかとても痒くて痒くてってことがここ数年結構あって、色々調べると蓄膿?でも痒みが出ることがあるらしいのですが、今日、鼻は綺麗と言われたので、今度先生に聞いてみよう(ちゃんと顔洗ってる?と笑われたりして🤭)。
年齢を重ねると本当にいろんなことが起きるけど、こんなのばっかり食べてるからなのかなー😋
先日の札幌帰省でお父様と行ったびっくりドンキー🙌
びくドンはなんとなく北海道でいただいた方が美味しく感じちゃう、北海道らぶ😍なわたくしなのでした。
では、また後日に。
